他人の情事(18禁)
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#621 [兎]
「ゆかりのマ〇コはいやらしいな、うねうね動いて俺のチンコを刺激してくる。
ひひひっ、そんなに欲しいか?」
「ほ、欲しいですっ!
ゆかり、オマ〇コでいっぱい岸本さん感じちゃってますぅ…ください…岸本さんの精子も中にください…」
このままゆかりの中でイクのもまたいっきょう。
でも、先にイクのは俺じゃなくてお前じゃなきゃつまらないだろ?
:08/09/11 17:13
:N905i
:☆☆☆
#622 [兎]
「欲しいならお前も腰動かせよ、ゆかり」
「はい、んああっ奥まで届くぅ…ひやっ、あっああっ」
ゆかりは言われた通り腰を前後に動かす。
そのおかげで今まで届かなかった奥の奥までペニスが届くようになった。
俺は腰を動かしながらゆかりの背に体をくっつけ覆いかぶさるようにして両手を胸の突起に這わせた。
:08/09/11 17:14
:N905i
:☆☆☆
#623 [兎]
「ゆかりの乳首ビンビンに勃起してんな」
耳元で優しく囁いた言葉とは反対に、ゆかりの乳首を痛いくらい引っ張る。
「うはあっ、ひっぱらないでぇ!!
はあんっ…ダメ、痛くて気持ちい…あぁんっ」
「痛いのに気持ちいのか?
ゆかりは本当にいやらしい子だな」
「もっと…もっと痛くしてください…オマ〇コも奥までズボズボしてくたさっ、いひんっ!!」
なんだ?
ゆかりはギュッとマ〇コを絞め大きく背をそらした。
:08/09/11 17:17
:N905i
:☆☆☆
#624 [兎]
「きしっ、岸本さん!
オマ〇コとオッパイだけでも感じすぎちゃうのに…あふっ…クリ〇リスまで…んっ」
俺はクリ〇リスなんか触っちゃいない。なぜなら両手でゆかりの乳首を刺激しているからだ。
「あはあぁんっ、だめっ…お豆つぶさないでぇ!!」
ゆかりの胸から手を離し体を起こすとすぐ謎が解けた。
:08/09/11 17:20
:N905i
:☆☆☆
#625 [兎]
なんてことはない、隣にいたリーマンがゆかりのクリ〇リスに手を伸ばしイジッてたんだ。
目が合うとリーマンは恥ずかしそうにニヤケて見せた。
「ゆかり、横みてみ?」
「ふあっ…ひっ!?」
ゆかりは目を大きく見開き息をのんだ。
スラッと背が高く髪をワックスで固めた若いリーマンはゆかりを見ていやしく顔を歪めながらクリ〇リスをイジる。
:08/09/11 17:23
:N905i
:☆☆☆
#626 [兎]
「ひひひっ、ゆかりの痴態見て我慢できなくなったんだとよ」
グイッ
「いあぁっ」
ゆかりの腰をつかんで引き寄せ奥まで突いた。
「知らない男にイジられて感じてんだろ?」
:08/09/11 17:24
:N905i
:☆☆☆
#627 [兎]
「ちがっ、んふぅっ…あっあっあっあぁんっ…」
質問を投げ掛けただけで俺は腰を止めない。
見られるだけでも恥ずかしいのに見ず知らずの男にクリ〇リスを触られている事実に、ゆかりのマ〇コはさらに濡れ引き締まった。
「んひいっ!!
だっめえぇー…こねられてるっ、ゆかりのクリ〇リス知らない人にこねられてる…ふはっ…んんっ…」
ゆかりはブルブル体を跳ねさせながら耐える。
そう、イかないように…。
:08/09/11 17:26
:N905i
:☆☆☆
#628 [兎]
隣のリーマンは我慢できなくなったのかクリ〇リスから手を離しスーツのズボンから剥き出しのチンコを取出し、ゆかりの胸全体にこすり付けるように腰を動かしだした。
「ふあっ、オマ〇コとオッパイが熱い…うあんっダメ…それ以上しないでっ!
ゆかりイッちゃう、イッちゃうよおぉー!!」
俺はゆかりをイかせるためリーマンが離したクリ〇リスに手を伸ばし円を書くように激しくこねまわした。
:08/09/11 17:28
:N905i
:☆☆☆
#629 [兎]
「ひいぃぃ…ダメ、イク…イかせてください、イクの許してっ!?
ゆかりもーダメェッ!!」
「イッたらお仕置きだぞ」
口ではそんなことを言いながらきつく締め付けるマ〇コに俺のペニスも限界が近い。
「おしっ…ああんっ、お仕置きでいいですぅ…イかせてっ!」
:08/09/11 17:30
:N905i
:☆☆☆
#630 [兎]
「うおぉっ!!」
ドピュドピュドピュッ…
ゆかりの乳首にチンコをすり付けてたリーマンの腰が早さを増したと思った瞬間、白濁液がゆかりの胸にぶちまけられた。
「あぁっ…オッパイに精子が…お兄さんの熱い…。
岸本さん、ゆかりも、ゆかりもっ…!」
ひひっ、イかせてやる。
:08/09/11 17:32
:N905i
:☆☆☆
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