他人の情事(18禁)
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#749 []
「ひひっ、今着替えんのと佐藤の前で着替えるのどっちがいい?」

俺の言葉にまりちゃんは、観念したのかベッドに移動しーテンを閉め着替え始めた。

「どーかな?」

赤地に白のレースが付いたエロいコスチュームに身を包んだまりちゃんがカーテンを開け顔を出す。

「す、すげー…」

不覚にも佐藤に渡すには惜しいと思ってしまった。

⏰:08/09/27 14:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#750 []
あるはずのワイヤーは、まりちゃんのデカイ胸の下に入り込み、見えるのは乳首を隠す小さく赤い三角のプラスチック状のもののみ。

スカートは役目をはたさず、白いレースのパンツが丸見え。
手にはファンタジーチックな赤い手袋をはめステッキを持つ姿は、佐藤が書いていた魔法少女そのもの。

ただ、佐藤がこのコスプレ衣裳をどう使ってたのか考えるとこのまままりちゃんを襲う気持ちにはなれなかった。

⏰:08/09/27 14:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#751 []
「なんでこんなの着なきゃならないの?
恥ずかしすぎる…」

まりちゃんは両手で胸を隠しながらベッドに腰掛ける。

「似合ってるよ。すげーエロい」

「そんな目で見ないでよ…」

恥ずかしそうに視線を外す仕草にそそられた。

⏰:08/09/27 14:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#752 []
「ま」
「ただいま」

まりちゃん。と言おうとした俺の言葉をさえぎるように佐藤が帰ってきた。

メタボが帰って来たのを見て『やだっ』と、まりちゃんはベッドのカーテンを勢い良く閉める。

その言葉にメタボは顔をニマリと歪めた。

⏰:08/09/27 14:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#753 []
「も、もうベッドにいるんて、はぁ…はぁ…先生そんなに僕としたかったの?
ぐふっ、ぐふふっ」

はぁはぁと息を荒げベッドに近寄るメタボ佐藤。
シャッ!と勢い良くカーテンを開ける。

「みーつけたー」
「いやぁっ!!」

まりちゃんは身を小さくし顔をそむけた。

⏰:08/10/04 15:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#754 []
「か、かんなちゃんだ…ゲームじゃないリアルかんなちゃん。
はぁ、はぁ…かんなちゃん…かんなちゃああんっ!!」

「きゃっ!」

メタボは勢い良くまりちゃんに多いかぶさった。

「かんなちゃん…かんなちゃん…いい匂いだ…あぁ、かんなちゃん…」

「やっ、やだやめて!!」

⏰:08/10/04 15:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#755 []
「やめないよ、かんなちゃん。
ぼく、はぁはぁ…ぼくのオチンチン触ってよかんなちゃん…」

カチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぐと、あらわになる白いブリーフ。

ブリーフかよ…しかも白って…。

⏰:08/10/04 15:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#756 []
「やっやだぁっ!」

目をつむっているまりちゃんはそれを見てない。

「暴れたってダメだよ?
はぁ、はぁ、僕のオチンチン限界なんだ…」

白ブリーフを脱ぐメタ、ボ…………え、ええっ!?

俺は白ブリーフより衝撃を受けた。

⏰:08/10/04 15:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#757 []
毛だ!!
見たことも無いような量のチン毛がモッサモッサと生えている。
あれはまさにアフロ…。

笑いたい!
声を出して笑いたいのをグッとこらえ、どーなってるのか気になった俺は、佐藤のはす向かいに移動した。

⏰:08/10/04 15:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#758 []
うおっすげー!
毛に隠れてチンコが見えねぇ…。

股の間にある立派なアフロ。分厚いアフロに隠れチンコは影すら見えない。

「はぁ…はぁ…かんなちゃん…かんなちゃん…触って僕のオチンチン…うああっ」

メタボは毛の中に手を突っ込みモノを手に取りさすりあげた。

⏰:08/10/04 15:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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