他人の情事(18禁)
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#752 []
「ま」
「ただいま」

まりちゃん。と言おうとした俺の言葉をさえぎるように佐藤が帰ってきた。

メタボが帰って来たのを見て『やだっ』と、まりちゃんはベッドのカーテンを勢い良く閉める。

その言葉にメタボは顔をニマリと歪めた。

⏰:08/09/27 14:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#753 []
「も、もうベッドにいるんて、はぁ…はぁ…先生そんなに僕としたかったの?
ぐふっ、ぐふふっ」

はぁはぁと息を荒げベッドに近寄るメタボ佐藤。
シャッ!と勢い良くカーテンを開ける。

「みーつけたー」
「いやぁっ!!」

まりちゃんは身を小さくし顔をそむけた。

⏰:08/10/04 15:00 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#754 []
「か、かんなちゃんだ…ゲームじゃないリアルかんなちゃん。
はぁ、はぁ…かんなちゃん…かんなちゃああんっ!!」

「きゃっ!」

メタボは勢い良くまりちゃんに多いかぶさった。

「かんなちゃん…かんなちゃん…いい匂いだ…あぁ、かんなちゃん…」

「やっ、やだやめて!!」

⏰:08/10/04 15:01 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#755 []
「やめないよ、かんなちゃん。
ぼく、はぁはぁ…ぼくのオチンチン触ってよかんなちゃん…」

カチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぐと、あらわになる白いブリーフ。

ブリーフかよ…しかも白って…。

⏰:08/10/04 15:02 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#756 []
「やっやだぁっ!」

目をつむっているまりちゃんはそれを見てない。

「暴れたってダメだよ?
はぁ、はぁ、僕のオチンチン限界なんだ…」

白ブリーフを脱ぐメタ、ボ…………え、ええっ!?

俺は白ブリーフより衝撃を受けた。

⏰:08/10/04 15:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#757 []
毛だ!!
見たことも無いような量のチン毛がモッサモッサと生えている。
あれはまさにアフロ…。

笑いたい!
声を出して笑いたいのをグッとこらえ、どーなってるのか気になった俺は、佐藤のはす向かいに移動した。

⏰:08/10/04 15:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#758 []
うおっすげー!
毛に隠れてチンコが見えねぇ…。

股の間にある立派なアフロ。分厚いアフロに隠れチンコは影すら見えない。

「はぁ…はぁ…かんなちゃん…かんなちゃん…触って僕のオチンチン…うああっ」

メタボは毛の中に手を突っ込みモノを手に取りさすりあげた。

⏰:08/10/04 15:04 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#759 []
「ああっ…はぁ…ででで出ちゃう!
先生に触ってほしいのに…腰が勝手に動くうぅー」

横たわるまりちゃんの胸の上にまたがり膝立ちしたメタボは、毛のなかで手と腰を動かす。

「うおおおおっ!
かんなちゃんっダメだ!
き、気持ち良すぎる…ああ、どーしよう…僕のオチンチンッうおおっ出るっ!!」

ドピュッ、ドクドクドク…

⏰:08/10/04 15:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#760 []
勢い良く放たれたメタボの精子は黄色かった。

「ケホッ、終わった?
もぅ終わった?」

まりちゃんはギュッと目をつむったまま、口に入ったメタボの精子を吐き出す。

「ま、ま、ま、まだだよ。
僕かんなちゃんとエッチ出来るの楽しみでオナニー我慢してたんだ。
かんなちゃんも僕とエッチ出来るの嬉しいでしょ?ぐふふっ」

ぐふぐふ笑うたびメタボの腹が揺れる。

⏰:08/10/04 15:07 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#761 []
「ほら、また僕のオチンチン元気になってきたよ」

分厚いアフロのせいで元気になったかどーか、俺から確認することは出来ない。

「か、か、かんなちゃん…今度はかんなちゃんの手でシゴいてね」

右手でチンコを取出しまりちゃんに触らせた。らしい…。
なぜ『らしい』のかって?

⏰:08/10/04 15:08 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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