他人の情事(18禁)
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#784 [兎]
まりちゃんのヒザの内側に手を入れ、大きく開いて上に持ち上げたんだ。

「嫌ぁっ!脚広げないで!!」

「かんなちゃんのオマ〇コが良く見えるよ、ヒクヒクしてる」

メタボはフー、フー、と鼻息を荒げまりちゃんのマ〇コを凝視する。

⏰:08/10/31 17:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#785 [兎]
「お、美味しそう…」

ピチャッ…

「いやあぁぁっ」

メタボは舌を出しマ〇コを舐めあげた。
ピチャピチャピチャピチャ…
水音だけが保健室に響く。

「あ、あ、あ、あぁっ…んっ、あっく、あぁんっ」

舌が動くたびまりちゃんの口から短い喘ぎ声が漏れる。

⏰:08/10/31 17:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#786 [兎]
「はぁ、はぁ…オッパイよりオマ〇コのが気持ちいんだね?ぐひひっ」

「あ、やっ、違う気持ちよくなんかっ!んふっああんっダメ、舌入れないでっ」

どうやら頭を上下に動かしながら舐めていたマ〇コに舌を突っ込んだらしい。

「も、もっと奥まで舐めてあげるよ」

>>775-786更新分
>>644必読、過去作

⏰:08/10/31 17:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#787 []
>>775-786続き

今まで以上に顔を近づけマ〇コの奥まで長い舌を侵入させるメタボ。

「ああぁぁあっ、オマ〇コそんなに舐めなっ、んあっ、鼻がクリに当たって…あっあっあっやっだめぇっ」

ビクンッ
まりちゃんの腰がメタボの舌に反応して浮く。

⏰:08/11/12 18:13 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#788 []
「かんなちゃんの中からエッチな汁がいっぱい溢れてくる。
僕で感じてくれてるんだね?僕嬉しい…」

ニヤッと顔を歪ませ笑い、舌を出し口の周りについた愛液をペロッと舐めた。

「ねぇ、クリってクリ〇リスのことでしょ?
それどこにあるの?」

まりちゃんのヒザから片手を離し親指で、尿道からマ〇コまで反応を見ながらゆっくり何回も往復させる。

⏰:08/11/12 18:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#789 []
「んふぅっ…んっ…」

「これだねっ!?
このツンッてしてるのがクリ〇リス…ぐふっ、ぐふふっ」

声を押し殺した意味もなく、まりちゃんの敏感な部分がメタボにばれた。

「気持ちい?クリ〇リスいっぱい触ってあげるね」

メタボの指がまりちゃんの敏感な愛芽をゆっくりこねあげる。

「あっ、あっ、あんっ、やっ、あぁんっだめっ…」

⏰:08/11/12 18:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#790 []
「かんなちゃんのここコリコリしてきたよ?なんでかな?
ねぇ、なんで?」

「し、知ら…ない…」

まりちゃんは顔をそむけ細い声で説得力のない言葉をはいた。

「僕知ってるよ。気持ちいと硬くなるんだよね?
ぐふふっ…もっと硬くしてあげる」

⏰:08/11/12 18:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#791 []
「やだっ触らないでっ!!」

バタつかせた片脚が運悪くメタボの肩を蹴りあげた。

「痛っ、なにすんだよ!?
ゆゆ、許さない、いくらかんなちゃんでも許さないぞっ!!」

「ごっ、ごめんなさい!そんなつもりじゃ…」

怒らせたらマズイ。

本能で感じ取ったのだろうが、必死に謝るまりちゃんの言葉も虚しく、すぐさまベッドから降り薬品棚に向かうメタボ佐藤。
なにをしに行ったのか見るまでもなくピンときた。

⏰:08/11/12 18:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#792 []
思った通りだ。
戻ってきたメタボの手には包帯が握り締められている。

「さ、佐藤くん…その包帯まさか…嫌っやめてっ!!」

足をバタつかせベッドの上で暴れるまりちゃん。
だが、メタボに当たらないよう動きを制限している。

メタボは両手で包帯をピンと張りベッドに近づいた。

「か…かんなちゃんが悪いんだ。
ぼ、僕を蹴ったかんなちゃんが悪いんだからね」

⏰:08/11/12 18:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#793 []
ギシッ…
メタボの体重でベッドがきしむ。

「や…やだ…やめて…」

「動いたら写真撮るよ」

「ひっ…!!」

写真か、お気の毒に…こいつの場合冗談じゃなく本気っぽいもんな…。
そりゃ動けなくなるわ…。

「そ、それでいい。そのままジッとしてなきゃだめだよ?かんなちゃん」

メタボはまりちゃんの足を持ち上げ、手と同じようにベッドに縛り付けた。

⏰:08/11/12 18:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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