他人の情事(18禁)
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#797 [兎]
しっかり感じてんじゃねーか。
まりちゃんはメタボの指に合わせて喘ぐ。

「嫌だったら声出さないでよ。ぐふふっ」

メタボは笑いながら愛芽に親指を押しあて力を入れて押しつぶした。

「ふああぁぁあっ!!」

ビクンッ
まりちゃんの腰が浮いた。

>>644必読
>>787-797更新分

⏰:08/11/12 18:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#798 []
「気持ちいでしょ?
気持ちいって言ったら優しくしてあげる」

「気持ちよくなんか…んっ…な、ない…」

「優しくしてあげるって言ったのに…ぐふっ、やっぱり強引にされるのが好きなんだね」

激しく指を動かしながら嬉しそうに言った。

⏰:08/12/25 18:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#799 []
「あぁぁぁんっ!あ、あんっ…そんなのっ…んんっ、気持ちよくない!
あんっ、やだぁやめて…」

愛芽に送られる刺激に反応しながらもまりちゃんは強がる。
しゃーねぇな…。

「おいメタボ!
まりちゃんから手ぇ離せ」

「えっ!?い、いやだっ!」

「まりちゃんにいやらしい言葉言わせたいだろ?」

メタボ佐藤は俺と目を合わせたままゆっくりまりちゃんから指を離した。

⏰:08/12/25 18:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#800 []
「ど、どど、どーすればいいの?」

「チッ、はしゃぐな!」

メタボはベッドの上に立ち上がりポヨンポヨン体を上下に揺する。
だけならまだしも、アフロも一緒にファサファサなびくもんだから気持ち悪い。

「ご、ごめん…」

メタボは俺に怒られたことでシュンと肩を落とす。

⏰:08/12/25 18:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#801 []
なんだよ、俺悪もんみてーじゃねぇか…。

「怒ってねぇよ」

「ほ、ほんと?
ごめんね?本当にごめんね?」

「はぁ…だから怒ってねぇっつってんだろ」

「う、うん。
ねぇ、どーすればいいの?早く教えて?」

うんざりしながら言った俺の言葉に笑みを見せるメタボは、性欲も取り戻したようで目をギラつかせ、俺は行動を開始した。

⏰:08/12/25 18:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#802 []
「なぁまりちゃん、どこ触ってほしい?」

まりちゃんに問い掛けながらベッドに近寄る。
俺を見るまりちゃんの目は、明らかにメタボを見る目と違う。

目を潤ませ口を半開きにして俺に欲情したんだ。

「気持ち良くなりたいんだろ?」

まりちゃんと目を合わせたままベッドへ行くと、ギシッ…ベッドを軋ませメタボが俺のために場所を開けた。

⏰:08/12/25 18:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#803 []
今までメタボがいた場所に陣取りまりちゃんの体を隅々まで見る。

ベッドの上で縛られた手足
乱れた髪
涙を浮かべた瞳
ピンクに染まった頬
精子で白く濁った口元
首筋に光るメタボの唾液
ピンッと勃起した乳首
皮の剥けたクリ〇リスと

「ひひっ俺に見られて感じてんのか?」

とろみのある液体を溢れさせるむき出しのマ〇コ。

⏰:08/12/25 18:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#804 []
「はぁ、はぁ、感じて…ないよ…」

触ってもないのに呼吸が乱れてきたな。

「見られて感じるなるていやらしい先生だな、まりちゃんは」

「んんっ…違う…今は先生なんて呼ばないで…」

ギシッ…ギシッ…

手も足もベッドに縛られたままのまりちゃんが、ぎこちなく腰を振りだした。

⏰:08/12/25 18:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#805 []
「ひひひっそんなに触ってほしいのか?」

「う、うん…触って…?」

まりちゃんは、メタボには言わなかった言葉をあっさり口にする。
メタボはショックを受けたようで床の上で軽くよろけた。

⏰:08/12/25 18:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#806 []
感じさせたいのは山々だが俺は躊躇し手が出せない。

「岸本くん、お願い…」

お願いされても…なんつーかあれだ。
まりちゃんの体やマ〇コにゃメタボの唾液がベッチャベチャに付いてんだよ…。

メタボの唾液に触れたくない気持ちでいっぱいだ。
 
…っと、いいこと思いついた。

⏰:08/12/25 18:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#807 []
必読
>>644
更新分
>>797-806

⏰:08/12/25 18:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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