他人の情事(18禁)
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#811 [兎]
「やぁっ、いいのぉ、クリ気持ちいよぉ…あんっもっと、もっと良く見て岸本くん!
私のいやらしいオマ〇コもっと見てえぇ!!」

すげぇエロい。

勃起したクリ〇リスは赤く充血し、マ〇コは物欲しげにパクパクくちを開ける。

俺も我慢の限界だが、メタボは毛の中に手を突っ込み息を荒くし始めた。

「はぁ、はぁ…うぅっ、すごい、すごいよかんなちゃん」

⏰:09/01/19 15:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#812 [兎]
目の前でこんなに激しくオナられたらメタボじゃなくてもそーなるわな。

「はあぁんっ!!
いいっ、ああっ、あ、あ、あ、あっイクイクイクー見られながらイッちゃうー」

まりちゃんの爪先に力が入り手の動きが加速する。

「はぁっ、はぁはぁはぁ…んんっ…あっあんっ…ああああーーイックゥッ!!」

ビクンッ。

ひときわ大きく鳴くと体を浮かせ濃い液体をシーツに飛ばす。

⏰:09/01/19 15:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#813 [兎]
ひくひくマ〇コ痙攣させるまりちゃんは、ベッドの上で小刻みな息を繰り返す。

ひひっ、これからどーしてやろうか?

「う、うおぉっ」

ガバッ。

俺が行動を起こす前にメタボが先に動いた。

⏰:09/01/19 15:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#814 [兎]
「んふぅ、ああんっ」

「フー、フー、ズュブグチュチュックチュクチュッ」

メタボがベッドの横から体を前のめりに倒し、ヒクヒク痙攣を続けるまりちゃんのマ〇コに口を当て舐め始めたんだ。

「お、おいし、はぁ、おいしい…かんなちゃんのエッチな味がして美味しいよ」

「んっ、ああっ今ダメ…やっ、感じちゃ、あぁんっ」

ここはメタボに任せて俺は保健室を物色するか。

⏰:09/01/19 15:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#815 [兎]
「あっ、やっやっやぁんっ、やめっ佐藤くんやめて」

背中越しにまりちゃんのあえぎ声が聞こえる。
はりきってんなメタボ。

「や、やだ。僕がかんなちゃんをイカせるんだ。
はぁ…はぁ…もっともっと僕で感じて」

⏰:09/01/19 15:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#816 [兎]
「ひやあぁっ!!
クリ舐めないで!ま、またイクッ!
指抜いてっお願い。
やっイッちゃうっ…あっあっあっあっイクゥッ!!
ああぁああんっ!」


「はぁ、はぁ…ぐふっ、イッちゃったねかんなちゃん。僕の指気持ち良かったでしょ?
この小さい穴に3本も入ってたんだよ?ぐふふっ」

「はぁ…ち、ちがう…ちがうの…いやっ!」

泣きそうな声で言うとまりちゃんは、自由な右手で顔を隠す。

⏰:09/01/19 15:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#817 [兎]
「ぐふふっ。
まだ僕の指しめつけてるのに何が嫌なの?
はぁ、はぁ、僕のオチンチンも気持ち良くしてよ」

「オチン…チン…」

嫌よ嫌よも好きのうち。
とはよく言ったもんだ。
ひひっ、指とオナニーだけでイッたまりちゃんにその言葉は危険だろ。

ほら、目が輝きだした。

>>644必読
>>808-817更新分

⏰:09/01/19 15:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#818 []
「そんな顔してどーしたの?かんなちゃん」

「えっ…?」

「ぐふっ、そんなに僕のオチンチン欲しいの?」

「ちがあっ…んんっ…」

⏰:09/02/23 14:25 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#819 []
「ちょっと指動かしただけでかんなちゃんの中がウネウネするよ」

「う、動かさないで…」

「なんで?」

「感じたく、ないの…」

⏰:09/02/23 14:26 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#820 []
「感じたくない?
さっきまであんなに乱れてたのに僕じゃダメだってゆーの!?」

メタボが大声を出すもんだから俺まで驚いた。

「ち、違う、違うわ!」

「何が違うんだよっ!
岸本くんはよくて僕はダメなんだろ!」

逆上して顔を赤く染めたメタボがまりちゃんの上にまたがった。

⏰:09/02/23 14:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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