他人の情事(18禁)
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#813 [兎]
ひくひくマ〇コ痙攣させるまりちゃんは、ベッドの上で小刻みな息を繰り返す。
ひひっ、これからどーしてやろうか?
「う、うおぉっ」
ガバッ。
俺が行動を起こす前にメタボが先に動いた。
:09/01/19 15:50
:N905i
:☆☆☆
#814 [兎]
「んふぅ、ああんっ」
「フー、フー、ズュブグチュチュックチュクチュッ」
メタボがベッドの横から体を前のめりに倒し、ヒクヒク痙攣を続けるまりちゃんのマ〇コに口を当て舐め始めたんだ。
「お、おいし、はぁ、おいしい…かんなちゃんのエッチな味がして美味しいよ」
「んっ、ああっ今ダメ…やっ、感じちゃ、あぁんっ」
ここはメタボに任せて俺は保健室を物色するか。
:09/01/19 15:51
:N905i
:☆☆☆
#815 [兎]
「あっ、やっやっやぁんっ、やめっ佐藤くんやめて」
背中越しにまりちゃんのあえぎ声が聞こえる。
はりきってんなメタボ。
「や、やだ。僕がかんなちゃんをイカせるんだ。
はぁ…はぁ…もっともっと僕で感じて」
:09/01/19 15:52
:N905i
:☆☆☆
#816 [兎]
「ひやあぁっ!!
クリ舐めないで!ま、またイクッ!
指抜いてっお願い。
やっイッちゃうっ…あっあっあっあっイクゥッ!!
ああぁああんっ!」
「はぁ、はぁ…ぐふっ、イッちゃったねかんなちゃん。僕の指気持ち良かったでしょ?
この小さい穴に3本も入ってたんだよ?ぐふふっ」
「はぁ…ち、ちがう…ちがうの…いやっ!」
泣きそうな声で言うとまりちゃんは、自由な右手で顔を隠す。
:09/01/19 15:54
:N905i
:☆☆☆
#817 [兎]
「ぐふふっ。
まだ僕の指しめつけてるのに何が嫌なの?
はぁ、はぁ、僕のオチンチンも気持ち良くしてよ」
「オチン…チン…」
嫌よ嫌よも好きのうち。
とはよく言ったもんだ。
ひひっ、指とオナニーだけでイッたまりちゃんにその言葉は危険だろ。
ほら、目が輝きだした。
>>644必読
>>808-817更新分
:09/01/19 15:56
:N905i
:☆☆☆
#818 [兎]
「そんな顔してどーしたの?かんなちゃん」
「えっ…?」
「ぐふっ、そんなに僕のオチンチン欲しいの?」
「ちがあっ…んんっ…」
:09/02/23 14:25
:N905i
:☆☆☆
#819 [兎]
「ちょっと指動かしただけでかんなちゃんの中がウネウネするよ」
「う、動かさないで…」
「なんで?」
「感じたく、ないの…」
:09/02/23 14:26
:N905i
:☆☆☆
#820 [兎]
「感じたくない?
さっきまであんなに乱れてたのに僕じゃダメだってゆーの!?」
メタボが大声を出すもんだから俺まで驚いた。
「ち、違う、違うわ!」
「何が違うんだよっ!
岸本くんはよくて僕はダメなんだろ!」
逆上して顔を赤く染めたメタボがまりちゃんの上にまたがった。
:09/02/23 14:28
:N905i
:☆☆☆
#821 [兎]
「お、落ち着いて、落ち着いて佐藤くん。
先生の言い方が悪かったわ謝るから、ね?お願い…」
「いいや許さない」
俺はどうするべきだ…?
止めた方がいいよな?
「こないで岸本くん!
いくら岸本くんでもそれ以上くるなら僕許さないよ」
「あ?」
チッ、まぁいいか。
ヤバくなったら止めよう。
:09/02/23 14:30
:N905i
:☆☆☆
#822 [兎]
「僕、知識だけならゲームで知ってるから大丈夫だよ。ぐふふっ」
ゲーム?
ああ、エロゲか…。
俺の思いとは裏腹にメタボは自信に満ちた笑い声をあげた。
「お願いやめて…。
ねぇ、ネクタイと包帯解いて…手足自由にして…」
:09/02/23 14:32
:N905i
:☆☆☆
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