他人の情事(18禁)
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#84 [兎]
「あっ、んあぁ岸本のっ岸本のが入ってくるうぅ。
はぁんッ太い…あぁッ」

まだだ、お前の中を満たすのはまだ。
ひひひっ我慢できないくらいゆっくり入れてやるよ。

⏰:08/06/29 22:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#85 [兎]
「は、早く奥までッ…ねぇ、言ったじゃん、どこに射れてほしいか言ったでしょ?
だから、だからお願い、そんなに焦らさないでっ?
早く満た…ンアァッッ!」

カリまで射れたとこでかなみのクリ〇リスを摘みあげた。

⏰:08/06/29 22:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#86 [兎]
「気持ちい…あんっ岸本ぉ気持ちいよおぉ…もっと、もっと触ってぇ…」

トロンとした目でなに言いやがる。
そんな顔されたら俺が我慢できねぇ。

ズブッ

俺はペニスを一気にかなみの中に射れ腰を動かす。もちろんクリ〇リスはこねくり回したままだ。

⏰:08/06/29 22:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#87 [兎]
「岸本っ、岸本ぉ!
ダメッ深い…アァッいやぁっクリまで一緒に触られたらっ…あたしっあたしイッちゃう……ヤアァッイクっだめ、イッちゃうイッちゃうイクイクイクウウゥゥゥーイヤアァァッッ!!!」

ブシャァッ

かなみの中から勢い良く愛液が飛び散った。
はぁはぁと肩で息をつくが残念ながらそんなの俺には関係ないんだよ。

⏰:08/06/29 22:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#88 [兎]
「マ〇コがギュウギュウ締め付けてきてすげぇ気持ちいぞ」

「ダメッ!
今敏感ッあっ…ああんっか、感じすぎちゃうぅ…だめぇ…」

俺はかなみの片足を持ち上げパンパンパンパン激しく中を突く。

「そんな弱々しい声聞こえねぇよ」

吐息までいやってほど聞こえちゃいるが、こっちは朝から我慢してたんだ。
今さら止やめれるわけねぇだろ?

ひひひっサービスでクリもいじってやるよ。

⏰:08/06/29 22:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#89 [兎]
「はぁんっ!
アッアァッ…さわっ、ハァン…触っ…ちゃ、だめえぇ…さっきイッたばっかなのにぃ…あっ…んはぁっ……んんッッやっ…アァッ…」

ビクビク体を跳ねさせてるくせにイきたくないのか目をギュッとつむり我慢するかなみ。
そんな姿を見せられちゃ意地でもイかせたくなるっつの。

⏰:08/06/29 23:03 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#90 [兎]
俺は腰を動かしクリ〇リスをいじったままかなみに多いかぶさり胸も揉みしだいた。

「どおだ?
これでも我慢できるか?」
イッたばっかの体は敏感だ。それぐらい知ってる。
それに加えかなみの性感帯も熟知してるんだ、我慢できるはずがない。

⏰:08/06/30 00:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#91 [兎]
「んんんっダメッあぁ、胸っ、胸気持ちい…ヒャアッ…ち、ちくび摘んじゃイヤァッ!
コリコリしないで、感じっ…ちゃうぅ…。
ダメ我慢できない…んっくはぁ…クリ触って、もっと激しく突いてぇ…アアッヒッアッアッアッアアンッアッいいよぉ…ジュプジュプいってる…エッチな音がっンッあふぁ…恥ずかしい…の…」

かなみの愛液は今やヒザまで垂れ下がり、穴はヒクヒク痙攣し今にもイきそうだ。
俺の息子もよく頑張った。
思う存分イかせてやる!

⏰:08/06/30 00:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#92 [兎]
パンパンジュプジュブッ

ラストスパートにむけ腰の動きを早めた。
もちろんかなみの腰も俺に合わせ早さを増した。

「イイッ岸本ぉハァ…気持ちッヤァンッ…おかしくなっちゃう…おかしくなっちゃうよぉ…気持ち良すぎて変になっちゃうぅー!」

「くっ、外に出すぞ」

「ダメッ!抜いちゃだめぇ…中に、中に出してぇ!」

「いいのか?」

⏰:08/06/30 17:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#93 [兎]
「大丈夫ッ…んっ…大丈夫だからぁアァァッ…まっ、またくるぅ!
きちゃうよぉ!イッたばっかなのにまたイッちゃう。
ダメッ抜いちゃダメッヤァッダメッイクッイッちゃう!
イッちゃう…イッちゃうアッアッアァッイクッアッイクイクイクイクイクウウゥーヒアアァァァァッッ!!」

「くっ!」

どくっどくどくどく…

俺は勢い良くかなみの中に精射した。

⏰:08/06/30 17:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#94 [兎]
「アァ…入ってくるぅ岸本の熱いのがあァッま、またイクゥッッ…イク、イクイクッヤアッイッちゃうぅーッッんあああぁぁあイクゥッ!!」

「3回もイッたのかよ?ひひひっ淫乱女。
俺も気持ち良かったぜ、かなみ…んっ…」

コポ…コポコポ…

ぬるっと、ペニスを抜いたかなみの穴から白濁した液が溢れてきた。

さぁて服を直して帰るとするか。

「楽しそうなことしてんじゃん岸本」

⏰:08/06/30 17:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#95 [兎]
「あ゙ぁ゙?
おぉっ…なんだ田中か」

そーいや田中とは今朝話したきりだったな。

「楽しそうな声が聞こえてきたから部活そっちのけで来てやったぜぇ」

「いや、呼んでねぇし」

「堅いこと言うなって、な?」

3人も連れてきたのかよこいつ…。
おとなしく部活やってろっつーの!

⏰:08/06/30 17:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#96 [兎]
「そいつら誰?」

「こいつら部活の後輩でさぁ〜女とヤルの初めてなんだと」

「へぇ〜そりゃ楽しくなりそーだな」

俺はニヤッと笑い地面に横たわりグッタリしてるかなみをアゴでさした。

⏰:08/06/30 17:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#97 [兎]
「かっなっみっちゅあぁ〜ん」

ビクンッ

「ヒヤァッた、田中っ!?」

穴から精液を垂れ流したかなみを見てぶっ飛んだのか田中の制服はパンパンに膨れてやがる。

「制服乱れちゃってるね。
どんな激しいことしてたのかなぁ?ん?」

「やだっ!来ないでよっ!!」

⏰:08/06/30 17:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#98 [兎]
「ワイシャツどーしたの?
パンツも履いてないんだね…あぁ…可愛いよかなみちゃん…ハァ、ハァ…。
その穴から出てるのは岸本の精子かな?ふふふっ」

げっ!
きっもちわりーな田中。
こいつ顔はいいから女子に人気あるんだけどな…。
こんなだから長続きしないのか…女に同情するぜ。

「やだっ!やだやだっ!
くるな変態っ!!
岸本っ、助けてっ!」

⏰:08/06/30 17:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#99 [兎]
「ひひひっ助けてやりたいのはやまやまなんだけどなぁ〜」

「てめー岸本、お前はそこで見てろ!
それとも交じるか?」

「お前の後輩もいることだし止めとくよ」

「やだぁっ!
岸本ぉ…ひっぐ…助けてよぉ…」

あーあ、泣いちゃった。
そんな怖い、…よな…。
あいつの目充血してるしな…ははっ…。

⏰:08/06/30 18:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#100 [兎]
「大丈夫だよかなみ。
そいつセフレは沢山いるから上手いはずだぜ」

「こいつの顔あたしの趣味じゃないんだよっ!」

そんな…泣きながらなかなかひでぇな…いや…まあ…なんか傷ついたな田中…。

⏰:08/06/30 18:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#101 [兎]
「俺、顔だけは自信あったんだけどなぁ…。
ひどいなぁかなみちゃん。
そんなヒドイこと言う子にはお仕置きが必要だよね?
かなみちゃん?」

「ひっ」

傷ついたって言ってるわりにゃさっきより楽しそうな顔になったな、田中。

⏰:08/06/30 18:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#102 [兎]
「つか、お前らこんなとこにボーッとつっ立ってていいのかよ?」

「あ、僕らは先輩の後で大丈夫です」

「ふ〜ん。
そんなに膨らませといて保つのかね?ま、いいっつーならいいけどな」

自分でさすって一人でイッても俺には関係ないしな。

⏰:08/06/30 18:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#103 [兎]
「ねぇかなみちゃん。
そんなに俺のこと嫌い?」

「嫌いだよ!」

「へえぇ〜俺にはさっきより濡れてきたように見えるんだけどなぁ〜」

「えっ!?うそっ!?
ちがっ、濡れてなんか…」

「言葉だけで感じちゃったんだ?可愛いっ」

田中はかなみのマ〇コをジッと見つめ、ジュルッと唾を飲んだ。

⏰:08/06/30 18:57 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#104 [兎]
「やだっ見るなっ!」

「だめだよぉ〜足閉じちゃ。
ちゃぁんと開いとかないとねぇ〜かなみちゃん」

田中はまだ地面に座ったままのかなみの前にヒザを着いて座り、かなみの両足を開いて持ち上げた。

「やだっ!
ダメッ見ないで、見るなったら!放せっ!」

⏰:08/06/30 19:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#105 [兎]
「そんなこと言ったって体は正直だよ?
ほら、どんどんかなみちゃんのエッチな汁が出てくる」

田中はかなみの足から手を離しクリ〇リスにそっと指を這わせた。

「アッ…ダメ…だったらぁ…ヤァッ、ンッ触る、なぁ…き、気持ちよくなんっアアンッな、ないんだかっ、らぁ…」

「ここ気持ちんだ?
触ってあげるよ、ここ?」

優しく優しく触れる田中。
上手いなぁ。
それじゃかなみは満足出来ない。

⏰:08/06/30 19:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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