可愛いS女
最新 最初 🆕
#283 [イクト]
 
 
 
ギュッ…

唯子 「……ちょ…高田君…。」

俺は唯子を強く抱き締めてた。
 

⏰:08/09/18 20:06 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#284 [イクト]
 
 
華奢な唯子の体を、精一杯抱き締める。

最初は困惑していた唯子も、俺の背中に腕を回してきた。


シャンプーの香りが俺の鼻をくすぐる。

良い香り…。
 

⏰:08/09/20 06:47 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#285 [イクト]
 
 
 
 
唯子 「…高田君…体冷たい。」


その一言で、俺は我にかえった。
 

⏰:08/09/27 16:34 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#286 [イクト]
 
葉月 「…あっ…ごめん…。やっぱり冷たかったか…。」

俺はまだ風呂に入っていなかったから、体は冷えていた。

唯子 「……お風呂入ってきなよ……食器は私が片付けておくからさ…。」
 

⏰:08/09/27 16:37 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#287 [イクト]
 
唯子が心配そうな顔で見てくる。

葉月 「……分かった…。ありがと…。」

唯子はホッとした顔で俺を見つめた。

俺は風呂場へ行った。
行く時、唯子の声が聴こえた。

「…ごゆっくり…。」
と。
 

⏰:08/09/27 16:41 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#288 [ユウ]
もぉ、かかへんの?

⏰:08/10/06 14:23 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#289 [イクト]
 
ユウさん

すみません放置してしまって;

色々ありまして書けませんでしたm(__)m

今から書きます。
感想貰えたら嬉しいです(^ω^)
 

⏰:08/10/07 18:07 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#290 [イクト]
 
 
 
 
 
 
 
 
 
――チャプン…――


肩までお湯に沈める。
そうすると何故か落ち着く。

⏰:08/10/07 18:10 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#291 [イクト]
 
頭の中は唯子で埋め尽くされてる。

どうしてあんな可愛いんだろう…。
いつでも抱き締めていたい。
 

⏰:08/10/07 18:12 📱:P705i 🆔:☆☆☆


#292 [イクト]
 
でも。




不安もある。
 

⏰:08/10/07 18:13 📱:P705i 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194