激エロ短編小説
最新 最初 🆕
#343 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97 完

【男の汗の匂い】
>>99-177 完

【淫臭遊戯】
>>184-342 更新中

【更新分】
>>330-342

【感想板】
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/09/02 00:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#344 [我輩は匿名である]
>>184

⏰:08/09/02 00:48 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#345 [蓮]
「ああーーーカナねえちゃん!どうしよーー!どうすればいいの!!気持ち良くなりたいけど、どうすればいいの!!ああっ、おちんちんが、おちんちんが、ねえちゃんのお尻に当たって気持ちいいっ!!!」

(あっあ〜ん、そ、そんなとこ、おちんちん擦りつけないで!おかしくなっちゃう!)

カナは拒むこともできず、祐二の肉棒タッチに性感を刺激され、今までに味わったことない感触に

「あっ、あっ、ああっ」

と短い喘ぎを漏らすことしかできなかたった。

「ねえちゃん、セックス!セックスしたいよ!!ボク知ってるんだよ、気持ちいいんでしょ?セックスしたいよぉーー」

⏰:08/09/02 16:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#346 [蓮]
性教育の授業や、友人から得た知識なのだろう。

とんな行為なのか漠然とも分かっていないが、ただセックスは気持ちいい、
カナからされたような戯れの先にあるのは、セックスという行為なのだと祐二は感じていた。

いや、耐え切れなくなっていたのはカナだった。

バスルームに侵入してきた祐二の怒張を見た瞬間、
子宮がギューッと疼き、
膣襞が収縮しながらソレを求め始めていた。

さらにその怒張で尻をつつかれ、時たまアナルまで撫でられたのでは、カナの肉体はトロトロと溶けていくしかなかった。

⏰:08/09/02 16:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#347 [蓮]
カナの奸計では、バスルームでお互いの身を清め、祐二にひとしきり性についての知識を講義し、女性に対する接し方を教授し、この場を終えるつもりだった。

だがそんな甘い考えは、祐二の暴力的な欲情に、もろくも崩れ去った。

「セックス、セックスしたいよぉ、カナねえちゃん、セックスさせてっ!!」

涙目になりながら、祐二は溢れ出る欲情を抑え切れなくなっている。
尻を祐二に向けたまま、
カナはカチカチに熱くなった祐二自身を掴む。

⏰:08/09/02 17:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#348 [蓮]
「こ、ここ、ここがね、オマンコよ、おちんちんの先、当たってるでしょ?」

カナは祐二の陰茎を入口にあてがい、快感を味わう。

「うん、分かる、分かるよ!ああ、おちんちんの先に、ヌルヌルしたのがくっつく!!!」

亀頭がカナの秘門に触れ、愛液に濡らされていく。

「そ、そう、そうよ、あっ、祐二、もっと、もっと腰をね、前に突き出してみて。ゆっくりよ、そう、ゆっくりね」

もう一度、ゆっくりねと伝えようとした瞬間、
メリメリッ!とした感覚がカナの性器から湧き起こった。

⏰:08/09/02 17:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#349 [蓮]
「イッッーーーーーーーーヒッ!!おっ、おっきいいいい!!!!!ィーーーーーーー!!!!」

「ね、ねえちゃん!入った!入ったよ!!!あーーー、気持ちいいーーっ!」

技量も何もない。
ただただ、本能のまま腰をガシガシと振る祐二。
カナの膣壁をこそげ落とすかのごとくピストンを続ける。

「祐二ッ!!凄い!凄いのお!!アソコが、アソコが、オマンコがいいーーーー!!!」 

カナの体が祐二のグラインドで浮き上がりそうになる。
パンパンという破裂音と、お互いの淫部から発せられるネチャネチャピチャピチャという湿った音がバスルームに響き渡る。

⏰:08/09/02 17:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#350 [蓮]
「あ、あっ、ひっ、ひーーっ、祐二、ダメ、そんな、ああーーーーーー、凄い!おかしくなっちゃう!ダメぇーーーー!!」

若く瑞々しい少年の体が鞭のようにしなり、カナの尻に強烈な淫撃を与える。

「うわ、うわあー、セックス凄い気持ちいい!!カナねえちゃん、凄い気持ちいいよーーー!!」

(これがセックスなんだ、ああっ、すごく、気持ち良すぎる、また、また出そう!!)

女体の温度と湿度をダイレクトに肉茎で感じられるセックスというものに、
祐二は初体験ながらのめり込んでいく。

⏰:08/09/02 17:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#351 [蓮]
「カナねえちゃん!また!また出そう!またドピュッって、出ちゃいそうだよ!!!」

「いい、いいよ!いっぱい、いっぱい出して!お外に、お尻の上にいっぱい出して!!」

まだ経験の浅い祐二にとって、カナの絶頂に合わせての射精など無理な話しだった。

「あっああっああっ!!!出る、出るっ、出るっ!!!」

射精を告げる祐二の声がカナの耳に届く。
エラの張った祐二の亀頭がカナの膣壁を捲り返しながら、ヌポッという音と共に抜けていく。

⏰:08/09/02 17:38 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#352 [蓮]
「イッ、イイッ、いっくぅーーー!!!」

女性器に爆発が起きたかのような激しい快感に、
カナはイキ声を上げる。

「で、でるっ!!!出るよぉ!!!」

カナの尻肉に性器を擦りつける。
勃起の先端からは、白く濁った液体がドクッドクッと勢い良く吐き出され続けている。

⏰:08/09/02 17:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194