激エロ短編小説
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#458 [蓮]
「ゆかり、見ろよ俺のまだこんななんだよ」

意識が戻りつつあるが、呆けたままのゆかりには、指し示された物が何なのか、最初は理解できなかった。

だが、理解するするにつれ目に力が戻り、やがて驚愕と恐れの表情を見せる。

「ヒッ!ヒィ、ち、ち、ちんぽっ!!やぁーー!!!」

数分前まではこの肉棒にヨガリまくっていたというのに、男と女の分泌にまみれドス黒くそそり立つ勃起を見せ付けられると、その迫力から悲鳴を上げてしまった。

⏰:08/09/08 00:28 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#459 [蓮]
「ゆかり、舐めてくれよ。お前のオツユでドロドロなんだよ」

祐二はこれまで口にしたことのない、サディスティックな口調でゆかりに命じる。

「早くしろ。チンポが疼いてたまんないんだよ、ゆかり。しゃぶってくれよ」

「は、はい今、今おしゃぶりしますから」

⏰:08/09/08 00:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#460 [蓮]
よたよたと身を起こし、ドクドクと血管音が聞こえてきそうな祐二の勃起に顔を近付ける。

そのモノからは、青臭い精液臭と、自分の体内から分泌した酸臭が渾然となり立ち昇ってきた。
お下劣な臭気に、ゆかりの性欲中枢が刺激され、精液タンクと化した蜜壺が再び淫汁を排出し始める。

(あん、はぁ、コレ、見るだけで、またアソコが欲しがってる)

勃起に指を這わせ、亀頭下部を握り締める。
ゆかりの行動を監視するご主人様然とした祐二の顔を見やる。
ゆかりも視線を向け、口を開き意識して舌をベロッと大きく伸ばした。

⏰:08/09/08 00:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#461 [蓮]
祐二の股間に潜り込むようなポーズで、ゆかりは顔を床近くまで下げている。

尻を高く掲げ、指で拡張された肛門と中出し液が垂れたままの秘部を虚空に晒す。
伸ばした舌を、祐二の裏筋に当て、首を持ち上げ舐め上げた。

唾液で潤った舌先が亀頭から離れる際、唾液の糸が光る。
1分程その動きを繰り返し、やがて大きく口を開いて、祐二の勃起を先端から口に含んでいく。

⏰:08/09/08 00:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#462 [我輩は匿名である]
>>100

⏰:08/09/08 02:11 📱:W43SA 🆔:☆☆☆


#463 [我輩は匿名である]
>>200
>>150
>>250

⏰:08/09/08 02:11 📱:W43SA 🆔:☆☆☆


#464 [あ]
>>1-463

⏰:08/09/09 22:39 📱:SO905i 🆔:☆☆☆


#465 [わん公]
>>300-450

⏰:08/09/10 00:52 📱:D905i 🆔:☆☆☆


#466 [蓮]
「クッ、ゆかり、いいぞ。そうだ」

「こうでひゅかぁ、あむぅ、ふんんんっ、ひもちいいでひゅか」

勃起を口にしたまま、祐二に尋ねる。
彼は満足気にうなずき、さらに飲み込みを強いる。
ゆかりの側頭部を掴み、根元から先端までディープな抽出を行わせる。

「んっ、ングゥンッ、ンッ、グッ、ンッ、、ん、んはぁんんーーーんん!」

祐二の強引なシェイクに、鳴咽が漏れる。
呼吸が詰まり、涙が流れ、鼻汁まで出始める。

⏰:08/09/10 05:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#467 [蓮]
「やらしい、やらしいぞ!ゆかりっ、いいぞ、その顔、最高だよ!」

あらゆる液体でドロドロになってきたゆかりの顔に、祐二はさらに加虐心を煽られ、自ら腰を持ち上げゆかりの口中を掘り始めた。

部屋の光に照らされて妖艶に輝くゆかりの顔を見て、祐二はまた淫穴への挿入欲が煽られる。
ゆかりの顔を押さえながら腰を引くと、スポッという音と共に、唾液でヌルヌルになった肉棒が現れた。

「あ、あん」

ペニスを引き離され、口寂しくなったゆかりは、思わず甘えた声を出し、再びしゃぶりつこうとする。

⏰:08/09/10 05:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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