18禁小説
最新 最初 🆕
#116 [☆]
プルルル…


「うわっ!!」


あたしは持っていた携帯を
落とした。


着信:愛


なんだ愛か…


「もしもし。」

「あっ沙菜〜?
あのあと玲音君とどうだった?」

⏰:09/02/23 23:47 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#117 [☆]
「なんもないですー。」


「なんだあ!!つまんないっ!」

そんな話をしていたら
もう30分もたっていた。


「じゃあまたあした。
学校でね〜。」

電話を切った。


するとメールがきていた。

⏰:09/02/23 23:49 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#118 [☆]
玲音君だ…。


《今日はいろいろ
ありがとう。
また話そうな。》


絵文字もないメールだったけど
なんだかうれしかった。


あたし、玲音君のこと
好きなのかなあ?
けど、なんか好きになっちゃ
いけない気がするんだよね。


考えてるうちに
寝てしまった。

⏰:09/02/23 23:51 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#119 [☆]
あたし達は毎日
メールをした。

玲音もそんなに嫌では
ないみたいだった。


そんなある日
学校で掃除当番で
残っていた日。

愛は当番ではないので、先に彼氏と帰ってしまった。



「杉山さん…ちょっといい?」

声をかけてきたのは
高山君だった。

⏰:09/02/23 23:54 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#120 [☆]
「なに〜?」


「○○先生が体育館の倉庫の掃除を頼んだのに、きてないって怒ってんだ!!


「まじ?!!
じゃあいかないと。」


あたし達は
小走りに体育館倉庫に
むかった。


薄暗い倉庫は少しほこりっぽいが
きれいだった。

⏰:09/02/23 23:57 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#121 [☆]
カチャ…


高山は鍵をしめた。

「高山君…?」


「俺…杉山さんの事、好きだ。
付き合ってくんない?」


え…あたしの事…


「あたし…今
好きな人がいるの。
だからつき合えない。
ごめんね…」

⏰:09/02/23 23:59 📱:D905i 🆔:95IaOelY


#122 [☆]
「そう言うと思った。
だけど大丈夫。
今からその人とはつき合えないようにしてあげる。」


そういうと高山は
沙菜を床のマットに
押し倒した。


「やっ…ちょっとやめて!!!」

「そんなこと言ってられるのも、今のうちだよ。」


そういいながら意図も簡単に
ネクタイで沙菜の両手首を
縛り付けた。

⏰:09/02/24 00:02 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#123 [☆]
「いやっ…やめて!!!!」


騒ぐ沙菜に高山が

「うるさいなぁ。」

ガムテープを貼った。


あっという間に
ブラジャーがさらけ出した。


「細い割に、でかいじゃん♪
しかも乳首たってるし!!
これ、もってきたんだ…
塗ってあげる…」

高山はクリームのようなものを、ポケットからだすと、沙菜の胸に塗りたくった。

⏰:09/02/24 00:06 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#124 [☆]
「んんー!!!!」

声のでない沙菜はじたばたするが、男の力にはかなわない。


しばらくすると身体が、熱くなってきた。

「これはね、媚薬だよ。
息も上がってきたね。
今から気持ちよくなろう。」


「ん!!!んーっ!!!!」


高山は胸をしゃぶり始めた。

「すごいよ…。
こんなにたってる…。」

乳首を舌で転がす。

「んんっ!!!!」

⏰:09/02/24 00:10 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#125 [☆]
媚薬が効いてるのか、身体がものすごく熱く、力がほとんどでなくなっていた。


「下のお口はどうだろ?」


「んっ!!んーっ!!」


パンツはするりと脱がされ
秘部がまるみえになった。


「ものすごい汁だよ。
なんでだろ…?」

⏰:09/02/24 00:13 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194