18禁小説
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#126 [☆]
すると高山が指にクリームをつけ、沙菜の秘部へ触れる。
「んッ…ん……」
「感じちゃった?
もっと気持ちよくしてあげるからね♪」
更にクリームを指につけ
クリトリスに円を描くように
塗りつけた。
「んんッ!!…ん!!」
:09/02/24 00:17
:D905i
:Onu7q3oc
#127 [☆]
数分後、沙菜には
限界が近づいていた。
媚薬を塗られたまま
数分放置されていたのだ。
「…ハァ…ハァ」
秘部からは、溢れ出る汁がマットに水たまりを作る。
「…」
:09/02/24 00:20
:D905i
:Onu7q3oc
#128 [☆]
「見てるのも楽しいけど、
もう見るのはおしまい。
一回、イこっか?♪」
沙菜は大きく首を横に振るが
高山はまたクリームを沙菜の
全身に塗った。
そして沙菜の後ろに座り、
左手は乳首、右手はクリを
転がし始めた。
「んーッ…んんッ…」
泣きながら抵抗したが
抵抗虚しく、身体は正直だった。
:09/02/24 00:24
:D905i
:Onu7q3oc
#129 [☆]
だんだん早まる指。
早まる高山の呼吸。
早まる媚薬の効果。
「んんーッ!!!!!!」
ピシャー…
潮をふいてイってしまった。
:09/02/24 00:27
:D905i
:Onu7q3oc
#130 [☆]
:09/02/24 00:28
:D905i
:Onu7q3oc
#131 [我輩は匿名である]
:09/02/24 02:38
:W53T
:gCX8BPwE
#132 [七氏]
:09/02/24 13:35
:823P
:nwdKwPEw
#133 [☆]
あたし最低だ…
涙を流しながら
心の中でつぶやいた。
「次は俺の番♪」
カチャ…
ベルトに手をかける。
すると
:09/02/24 22:58
:D905i
:Onu7q3oc
#134 [☆]
ドンドンッ!!!!
「誰かいるのかあ?」
先生が見回りにきたみたいだ。
しばらくすると
足音が聞こえなくなった。
「今日はやめにしよ♪
楽しみは後に残しとく。」
高山はあたしをおいて
そのまま倉庫を後にした。
:09/02/24 23:03
:D905i
:Onu7q3oc
#135 [☆]
「ッ…ック…ック」
涙がとまらない。
そういえばかなり前から
携帯のバイブが
鳴りっぱなしだった。
震える手で携帯をとりだす。
着信:玲音
「うぅッ…ッ」
あたしは電話にでた。
:09/02/24 23:06
:D905i
:Onu7q3oc
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