18禁小説
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#215 [☆]
「哲也、あたしの誕生日プレゼントを選ぶのに、付き合ってもらったんだって。
本気で謝られたし、プレゼントも
一日早いけどもらったし
一件落着だよっ!!
沙菜、ありがとう★」
良かった…
「仲直りしたって。」
「それは良かったな。
ってか風呂入る?」
:09/02/27 14:02
:D905i
:dwyDrT2M
#216 [☆]
「いいい一緒に????」
「んなわけないだろ。
先入れよ。」
「ありがとう。
今日やっぱり泊まろうかな?」
「…どーぞご自由に。」
結局泊まることにして、お風呂を借りた。
「俺も入ってくる。」
風呂場からはシャワーの音が
鳴り響いていた。
:09/02/27 14:05
:D905i
:dwyDrT2M
#217 [☆]
「長風呂だねぇ。」
「いつも一人だからな。」
風呂上がりの玲音は、いつもと雰囲気が違ってまた格好良かった。
「…」
玲音がこっちにきた。
「…ベッドいこ?」
:09/02/27 14:07
:D905i
:dwyDrT2M
#218 [☆]
玲音に促され、ベッドにきた。
するとキスをした。
「んッ…」
胸を触る。
強弱をつけて揉んだり、乳首を摘んだりする。
「あッん…ん…」
「可愛いな。」
首筋にキスをしながら、だんだんブラの中に手が入り、直接乳首を触る。
「…やあッ…んッ…」
:09/02/27 14:11
:D905i
:dwyDrT2M
#219 [☆]
だんだん身体が熱くなる。
ブラははずされ、パンツにも手をかけたその時…
ブーブー
玲音の携帯がなる。
「…でなよ。」
「ったく邪魔だな。」
携帯を手に取ると、ベッドに戻ってきてあたしのパンツを脱がせた。
鳴りっぱなしの電話にでる。
:09/02/27 14:15
:D905i
:dwyDrT2M
#220 [☆]
「…なんだ。」
相手は哲也らしい。
「ああ聞いた。…うん…」
電話をしながら、あたしの秘部に指を入れてきた。
「あッ…」
玲音は電話中。
あたしは声をだすのを我慢した。
玲音はそれを無視しながら、指を出し入れする。
「…ッ…ん」
:09/02/27 14:18
:D905i
:dwyDrT2M
#221 [☆]
「…わかった。」
そういって電話を切る。
携帯は遠くへ投げた。
「よく我慢したな。」
そういいながら、あたしの足を大きく開いた。
「…やあッ!!…恥ずかしい。」
「丸見えだぞ。」
あたしの秘部に顔を近づける。
:09/02/27 14:21
:D905i
:dwyDrT2M
#222 [☆]
ピチャっ…
玲音の舌が秘部に侵入した。
「い…やあッ…ん」
あたしは腰が浮いた。
「…あんッ!…やあッ…れおンッ…‥」
クリを吸いながら指を出し入れする。
:09/02/27 14:24
:D905i
:dwyDrT2M
#223 [☆]
口を離し、指でクリをつまむ。
「‥やあッ‥ッあ…」
秘部からはとめどなく、愛液が溢れ出した。
ピチャッ…ピチャッ…
出し入れする指は速度を早める。
「あんッいや‥イッ‥ちゃうン…」
クリを触る指。
出し入れする指は止まることなく、動き続ける。
:09/02/27 14:29
:D905i
:dwyDrT2M
#224 [
pω・ξ]
:09/02/27 21:08
:D705i
:c3yElDxg
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