18禁小説
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#225 [☆]
「ああッ‥イくッ…!!」
ピシャーピシャー
潮をふきながら
身体が大きく波打った。
ペロッと玲音が
自分の指を舐める。
「布団濡らすなよ。」
布団を指差しながらいう。
:09/02/27 21:22
:D905i
:dwyDrT2M
#226 [☆]
>>224さん
安価ありがとです★
「はァ…ごめん…」
あたしはくたっとなりながら
答えた。
少したつとまた玲音は
あたしの足を大きく開いた。
「…入れるぞ。」
ゆっくり侵入する。
「ああッ‥」
:09/02/27 21:24
:D905i
:dwyDrT2M
#227 [☆]
「‥締めすぎ。」
腰を激しく動かす。
グチュグチュグチュグチュ
部屋には沙菜の喘ぎ声と
いやらしい音が鳴り響く。
「あっ…やんッ!!…ああんッ‥」
「…くッ」
すると玲音の腰が急に止まった。
:09/02/27 21:28
:D905i
:dwyDrT2M
#228 [☆]
…?
「上こいよ。」
玲音はあたしを玲音の身体に
またがせる。
あたしは自分から、玲音の
肉棒を秘部へと侵入させる。
クチュ…
「…ああんッ」
玲音が下から突く。
あたしは頭が真っ白になりかけていた。
:09/02/27 21:31
:D905i
:dwyDrT2M
#229 [☆]
「…超可愛い。
自分で動いて。」
動きをとめた。
我慢できないあたしは
自分から腰を振り、自分の良いところを見つける。
「…ッあ…やんッ!!!」
「…あッ」
玲音からもいやらしい声がでる。
その声であたしは
もっと激しく動いた。
:09/02/27 21:34
:D905i
:dwyDrT2M
#230 [☆]
「‥俺やばいッ。」
「…あたしもッ」
止まらない腰を玲音がつかみ
玲音からもとめどなく突かれる。
「ああッ‥玲音ッ…
愛してるッ…」
「‥俺も‥」
2人でイってしまった。
:09/02/27 21:36
:D905i
:dwyDrT2M
#231 [☆]
「…はァ…はァ」
「超良かった。
沙菜、ヤラシイな。」
「玲音のせいだよ。」
「…シャワーいこ。
今度は一緒に。」
「…恥ずかしいよ。」
玲音にだっこされて
お風呂に浸かった。
「…」
あたしは恥ずかしくて話せない。
:09/02/27 21:39
:D905i
:dwyDrT2M
#232 [☆]
「明日、学校めんどくせぇ。」
「…あたしも行きたくないな。」
「けど休んだら沙菜の親に
怒られるからな…。
行くか。」
玲音は笑った。
「あっ!!笑った!!」
「あはは。そうか。
幸せだからな。」
あたしはすごく嬉しかった。
なにより笑った玲音は
すごく格好良かった。
:09/02/27 21:43
:D905i
:dwyDrT2M
#233 [☆]
「…沙菜はきれいな身体してるな。
両親に感謝だよ。」
そういいながら
抱きしめた。
「‥じゃああたしは
玲音の両親に感謝。
こんなイケメンになってくれて。」
「なんだ。それ。」
そういいながら、優しくキスをする。
キスはだんだん激しくなる。
:09/02/27 21:46
:D905i
:dwyDrT2M
#234 [☆]
「‥んッ」
玲音はキスしながら
秘部へと手を伸ばす。
「…キスしながら濡らしてんのな。」
指を見せる。
「やだッ…」
クチュ…クチュ…
クチュ…クチュ…
沙菜の言葉にお構いなしに
秘部内を掻き回す。
「…やあッん!…いッや‥」
掻き回しながらキスをする。
:09/02/27 21:49
:D905i
:dwyDrT2M
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