18禁小説
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#122 [☆]
「そう言うと思った。
だけど大丈夫。
今からその人とはつき合えないようにしてあげる。」


そういうと高山は
沙菜を床のマットに
押し倒した。


「やっ…ちょっとやめて!!!」

「そんなこと言ってられるのも、今のうちだよ。」


そういいながら意図も簡単に
ネクタイで沙菜の両手首を
縛り付けた。

⏰:09/02/24 00:02 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#123 [☆]
「いやっ…やめて!!!!」


騒ぐ沙菜に高山が

「うるさいなぁ。」

ガムテープを貼った。


あっという間に
ブラジャーがさらけ出した。


「細い割に、でかいじゃん♪
しかも乳首たってるし!!
これ、もってきたんだ…
塗ってあげる…」

高山はクリームのようなものを、ポケットからだすと、沙菜の胸に塗りたくった。

⏰:09/02/24 00:06 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#124 [☆]
「んんー!!!!」

声のでない沙菜はじたばたするが、男の力にはかなわない。


しばらくすると身体が、熱くなってきた。

「これはね、媚薬だよ。
息も上がってきたね。
今から気持ちよくなろう。」


「ん!!!んーっ!!!!」


高山は胸をしゃぶり始めた。

「すごいよ…。
こんなにたってる…。」

乳首を舌で転がす。

「んんっ!!!!」

⏰:09/02/24 00:10 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#125 [☆]
媚薬が効いてるのか、身体がものすごく熱く、力がほとんどでなくなっていた。


「下のお口はどうだろ?」


「んっ!!んーっ!!」


パンツはするりと脱がされ
秘部がまるみえになった。


「ものすごい汁だよ。
なんでだろ…?」

⏰:09/02/24 00:13 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#126 [☆]
すると高山が指にクリームをつけ、沙菜の秘部へ触れる。


「んッ…ん……」


「感じちゃった?
もっと気持ちよくしてあげるからね♪」


更にクリームを指につけ
クリトリスに円を描くように
塗りつけた。

「んんッ!!…ん!!」

⏰:09/02/24 00:17 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#127 [☆]
数分後、沙菜には
限界が近づいていた。

媚薬を塗られたまま
数分放置されていたのだ。


「…ハァ…ハァ」


秘部からは、溢れ出る汁がマットに水たまりを作る。


「…」

⏰:09/02/24 00:20 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#128 [☆]
「見てるのも楽しいけど、
もう見るのはおしまい。
一回、イこっか?♪」

沙菜は大きく首を横に振るが
高山はまたクリームを沙菜の
全身に塗った。


そして沙菜の後ろに座り、
左手は乳首、右手はクリを
転がし始めた。


「んーッ…んんッ…」

泣きながら抵抗したが
抵抗虚しく、身体は正直だった。

⏰:09/02/24 00:24 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#129 [☆]
だんだん早まる指。
早まる高山の呼吸。
早まる媚薬の効果。



「んんーッ!!!!!!」


ピシャー…


潮をふいてイってしまった。

⏰:09/02/24 00:27 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#130 [☆]
'
中断します。

誰か読んでくれてますかね…

感想版です
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4248/

⏰:09/02/24 00:28 📱:D905i 🆔:Onu7q3oc


#131 [我輩は匿名である]
>>50-100
>>101-150

⏰:09/02/24 02:38 📱:W53T 🆔:gCX8BPwE


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