18禁小説
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#186 [☆]
「は…恥ずかしいよおッ」
「今から良くなるだろ。」
クチュッ‥クチュッ‥
クチュッ‥クチュッ‥
玲音は指を出し入れする。
「ッん…ああッやッ…あんッ」
沙菜は秘部から愛液をこぼしながら
鳴く。
「ココもこんなにたってる…」
:09/02/26 00:55
:D905i
:2KeFtq3c
#187 [☆]
愛液でベタベタの指で
クリを攻める。
「ああッ…あんッ…れ…おンッ」
玲音は容赦なく攻め続ける。
空いてる手で、乳首をつまむ。
「あんッ!!‥ッやあ!‥イッ…イッ…ちゃう…」
「‥イけよ。」
クリを激しく摘んだり、こねる。
:09/02/26 00:59
:D905i
:2KeFtq3c
#188 [☆]
「あッ!!…イくッ…いやァん!!」
ピシャー…ピシャー…
沙菜の秘部からは、大量の潮が吹き出し、沙菜自身の身体は大きく波打った。
:09/02/26 01:01
:D905i
:2KeFtq3c
#189 [☆]
「‥すごいな。」
沙菜は、くたっとなっていたが
急に起き上がった。
「…あたしも、する。」
玲音のズボンをおろすと
下腹部がかなり膨らんでいた。
パンツの上から触る。
:09/02/26 01:06
:D905i
:2KeFtq3c
#190 [☆]
「…だめだ。」
そういうと玲音は、沙菜を押し倒した。
「痛くても、我慢しろよな。」
下着を脱いだ玲音の大きな肉棒が
沙菜の中に侵入する。
「…あッ…」
大きい。
少し痛かったが、全て挿入された。
:09/02/26 01:09
:D905i
:2KeFtq3c
#191 [☆]
「…動くぞ。」
ギシギシ…
「‥ッん‥ああッん!!」
「お前ッ…締めすぎ…」
パンパン…パンパン…
腰の動きが早くなる。
「やあッ…玲音ッ……」
「…沙菜ッ…」
沙菜の秘部からは、どんどん愛液が溢れ出す。
:09/02/26 01:13
:D905i
:2KeFtq3c
#192 [☆]
グチュッ…グチュッ…
パンパン…パンパン…
「あッあッ…イくッん!…」
「はぁ…俺も…ヤバい。」
玲音は沙菜に、腰を打ち付ける。
「‥ああッ‥だめえッ」
「くッ‥」
同時に果てた。
:09/02/26 01:18
:D905i
:2KeFtq3c
#193 [☆]
はぁ‥はぁ‥
玲音はゴムをはずす。
「痛くなかったか…?」
「大丈夫‥幸せだよ。」
「…俺も。」
玲音の腕枕で、沙菜は眠りについた。
:09/02/26 01:20
:D905i
:2KeFtq3c
#194 [☆]
気がつくと朝。
隣には、玲音。
のはずが玲音がいない。
どこ?
玲音はベランダにいた。
:09/02/26 01:21
:D905i
:2KeFtq3c
#195 [☆]
ベランダで遠くを見つめながら、煙草を吸っていた。
すごく綺麗なんだ…玲音は。
きっとお母さんは美人だったんだろうね。
ずっと見つめてるあたしに気づくと、煙草を消して部屋に入ってきた。
「未成年が堂々と煙草吸って…」
「もうみんなわかってるから。
ご飯、食べるか?」
:09/02/26 01:24
:D905i
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