ホントのようなウソの話
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#69 [名前のない生活]
東日本大震災の時の親子のLINEその1
jpg 41KB
:17/03/09 15:29
:HTV31
:☆☆☆
#70 [名前のない生活]
東日本大震災の時の親子のLINEその2
jpg 19KB
:17/03/09 15:30
:HTV31
:☆☆☆
#71 [なにこの生活]
まさにスレタイ
:17/03/11 03:32
:PC
:☆☆☆
#72 [名前のない生活]
“銀色”という色は実は存在しない。
銀色に光沢を持たせた鏡等は反射したその色を写し出すことから、厳密には自らの発する色を持たない色とされている。
しかし透明を意味する無色と判別するために“無白色(むはくしょく)”と呼ばれている。
:17/04/16 00:33
:HTV31
:☆☆☆
#73 [名前のない生活]
トイレの洋式便器内に張ってある水は実は一定ではない重力のバロメーターとなっていてこれを周期的に観測している機関がある。
地球上で海面から蒸発した水分は毎年徐々に大気圏外へと抜け出していてしていて、その割合が大きくなるのは南半球が夏の時である。
これは近年騒がれている猛暑等の天候レベルの異常ではなく、地球全体の天文学的な調査として行われているものである。
その周期は10〜20数年置きにピークを迎えると仮説がされており、その兆候はトイレの水でもほんの0.数ミリほどの差違ではあるが観測されているのである。
:17/07/06 00:24
:HTV31
:☆☆☆
#74 [名前のない生活]
普段我々が見ているものは“その形状”という情報が簡略化されたものである可能性があるという話
ドラッグ等の中毒者は幻覚を見るという話はよく知られてる話だが、実は逆ではないか?という説がこの度発表された
通常我々の脳は視覚、聴覚、触覚、味覚等々様々な外界からの情報処理の役割を担っている
それらは生きていく上で不要な情報を脳のフィルタリングによって簡略化されたものである可能性があるという
つまりドラッグによって幻覚を見るのではなく、ドラッグによって脳の外界からの情報処理機能の停止、もしくは誤作動によりありのままの情報を受け入れている可能性もあるというのだ
現在は視覚のみの仮説であるが、これが信憑性のある話ともなれば他の聴覚、触覚、味覚等の分野にも通ずる脳科学の新たな発見となることは間違いない
:18/08/02 01:33
:HTV31
:☆☆☆
#75 [名前のない生活]
>>74の続き
ここからはオカルトの話となるが、所謂“心霊”の類いの解明にも深く関わってくるという
今日日そんな話など誰しもが子供騙しにしかならないと嘲笑されがちである。
しかし実は精神の極限状態時に脳内で分泌される様々なホルモンによってそういう脳の機能が活性化され、本能的に危険を察知したために見える“現実”である可能性も否定出来ないというのだ
人間に関わらず脳の機能というものはとても複雑で神秘的なものである
それ故に様々な進化を遂げることが出来たのだろうし、これからも進化し続けるのだろう
:18/08/02 02:07
:HTV31
:☆☆☆
#76 [なた]
長い
死ね
:18/08/05 09:58
:iPhone
:☆☆☆
#77 [なた]
偽死ね
:18/08/15 05:50
:iPhone
:☆☆☆
#78 [名前のない生活]
(´・ω・`)
:18/12/20 23:32
:PC
:☆☆☆
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