他人の情事U(18禁)
最新 最初 全 
#203 [兎]
手の中にすっぽりと納まるかなの胸。
ブラウスの上から優しく揉むと、ビクッと躰を強ばらせた。
再びしゃがみ込み左手でかなの髪を結わいていたゴムを両方外す。
黒髪のストレートに指を通し後頭部を支えキスをした。
「んっ…ふ…」
苦しそうな息をもらす。
「鼻で息しろよ?」
フッと小さく笑ってアドバイスした。
:09/09/28 10:49
:N905i
:hb4RGEXk
#204 [兎]
かなの体温が上昇したのが唇から伝わってくる。
その熱をもっと味わいたくて舌を入れた。
「ふぐっ…んふっ…」
ディープが初めてだったのか、戸惑いながらも俺の舌を受け入れる。
つたない舌の動きが俺を興奮させた。
「んっ、んんっ…」
:09/09/28 15:44
:N905i
:hb4RGEXk
#205 [兎]
ブラウスの下に手を侵入させブラを少しずらし親指の腹で乳首をこねた。
柔らかかった乳首が徐々に堅さを増してくる。
「んっ、んっ、んっ…あ…」
「感じてきたみたいだな」
かなの口から唇を離し耳元で囁きそのまま耳のふちを舐める。
:09/09/28 15:47
:N905i
:hb4RGEXk
#206 [兎]
「んんっ、ふあぁっ…」
小さくもらす喘ぎ声。
ブラウスのボタンを全部外し、そのまま背に腕を回しブラのホックも外した。
胸を隠そうとかなは、右手を前に出す。
俺はその手を左手でつかみ右手で胸を揉みしだいた。
:09/09/28 15:52
:N905i
:hb4RGEXk
#207 [兎]
「んっ、はあっ…は、はずか、しいです…」
「あぁ、恥ずかしいくらい立ってるぜ?かなの乳首」
「やぁ、んっ…」
かなは、あいている左手で自分の顔を隠した。
「恥ずかしいならやめるか?」
胸から手を離して聞いた。
:09/09/28 15:53
:N905i
:hb4RGEXk
#208 [兎]
「…やめ、ないで……」
「だったら、顔の前から左手どけろよ」
かなはピクッと小さく震え顔の前からゆっくり左手を離し、そのままバランスを取るように体の後ろに手を付く。
それを見て右手も離した。
自由になった右手も同じよう後ろに付き、無防備な胸が前に突き出される。
:09/09/28 15:56
:N905i
:hb4RGEXk
#209 [兎]
「かな、勃起してる乳首がお前からも見えるだろ?」
胸の突起をピンッと指で弾いた。
「あっ、ん…」
ぷるんと揺れる胸。
両手で胸を揉みかなの首を舐め上げた。
「んあぁっ」
胸の突起は一層堅さを増す。
あ?
ひひっ、目線を下に向けると、かなが腰を微妙にくねらせていた。
:09/09/28 15:58
:N905i
:hb4RGEXk
#210 [兎]
「下、触ってほしいのか?」
小さく囁くと恥ずかしそうに俺の目を見る。
右手を下にさげスカートをめくり太ももを撫でた。
「ふあっ…あぁんっ…」
反応を楽しみながら手を秘部へ近付ける。
指が下着に到達する頃にはスカートの内側に熱がこもっていた。
:09/09/28 16:00
:N905i
:hb4RGEXk
#211 [兎]
スルリと股の間に指を滑り込ませ下着の上からひと撫ですると、もうすでに濡れていた。
処女だからと、上半身の愛撫に力を入れたがその必要は無かったらしい。
「ひひっ処女にしては濡れすぎだな、お前普段自分で触ってんだろ?」
かまを掛けた俺の言葉にカッと顔を赤らめ目を泳がせた。
「なぁかな、普段どーやってんの?俺に見せて?」
:09/09/28 16:03
:N905i
:hb4RGEXk
#212 [兎]
「えっ!?
そ、それは…その…」
かなは語尾をしぼませ
「見せてくれないの?」
俺の言葉に『うっ…』と言葉をつまらせた。
「俺にだけかなのエロい姿見せてほしい」
観念したのか、かなは小さく頷いた。
:09/09/28 16:06
:N905i
:hb4RGEXk
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194