他人の情事U(18禁)
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#239 [兎]
「ち、違っんあぁっ」

「違わねぇだろ」

クプッとマ〇コに少し指を挿れただけで反応する。

「お前さっきより敏感になってんじゃね?」

「だ、だって先輩が…」

「フッ、俺がなんだよ?
誘ってきたのはお前だろ」

⏰:09/09/30 15:31 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#240 [兎]
「そ、それは…。
だって、して欲しかったから…」

「かな、お前まだ処女だけどどうする?」

俺は笑いを我慢するので必死だった。
だってそうだろ?
答えはわかってる。

「して、ください…先輩ので…」

かなは上体を起こして懇願した。

⏰:09/09/30 15:37 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#241 [兎]
泣き叫ぶほど痛いのが好みなら気も遣わないが、痛くないように。と、気を遣うとなかなかそこまで持っていけない。

仕方ない。
俺はローターを取り出した。

「…それは?」

初めて見たのか、かなは小さく首をかしげる。

「これはこうやって使うんだよ」

⏰:09/09/30 15:45 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#242 [兎]
電源を入れ強さを弱に設定し、膝を折り曲げペタンと座っているかなの愛芽に優しく当てた。

「うあぁぁぁあっ!!
ひっ、なに!?
あぁぁぁっす、凄い…んあぁっ痺れるっあぁあっ!」

軽く当てただけでこれか。
態勢を保ってられなくなったのか手を地面に付き、ポタポタ滴れる愛液が灰色のコンクリートに染みを作った。

⏰:09/09/30 15:51 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#243 [兎]
「はぁっ、く、あぁっ!!
変になる、また変になっちゃうよぉ…!!」

「ほら、気持ちいとこに当ててみな」

俺はローターをかなに渡してみる事にした。

「ひぐぅっ!!ひっひいっ…!
うあぁぁぁあっんっ、あぁっ、あはぁっ…」

かなはローターを右手で持ちグリグリと愛芽に押し当て快感をえる。

>>232-243更新分

⏰:09/09/30 15:59 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#244 [兎]
>>232-243前回更新分

「あっあっあっあっあっあっあっあっ、ひっ、あぁっイク、イッちゃう…また、またイッちゃうよぉ!
あぁぁぁぁっイクゥッ!!」

ビクビクビクッ!!
かなはクリ〇リスで二度目の絶頂をむかえ前かがみに倒れこむ。

「お前なに勝手に逝ってんの?」

⏰:09/10/01 14:58 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#245 [兎]
「んあぁっ!」

逝ったばかりのかなのクリ〇リスを後ろから指で摘むと、ビクンッと大きく跳ね喘ぐ。

「俺のが欲しかったんじゃねぇの?
ローターで満足したならそれまでだな」

冷たく言うと体を起こし慌てて謝りだした。

⏰:09/10/01 15:06 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#246 [兎]
「か、勝手にイッてごめんなさい…。
あの…かなのグチュグチュでいやらしいオマ〇コに岸本先輩のオチンチン挿れて下さい…お願いします…」

おねだりまでしてくると思わなかったが、そこまでできりゃ上出来だ。
俺は無意識に口の端を釣り上げていた。

「ひひっ、かなのいやらしいマ〇コに挿れてやるよ」

⏰:09/10/01 15:10 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#247 [兎]
かなを仰向けに寝かせ足を持ち上げ、秘部に俺のモノを押し当て少しづつ肉輪を広げる。

「う、うぅっ…」

苦しそうに息をもらすがまだ入り口。
ピストンしながらゆっくり挿入すると途中で堅い壁に当たった。

「力入れたら余計痛いぞ、力抜けよ?」

かなに一言声かけ、一気に処女膜を貫通する。

⏰:09/10/01 15:15 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


#248 [兎]
「んはあぁぁぁぁっ!!
んんんっ…。
くぅっ、はぁ…いっ、つ…んっ…だ、大丈夫…で、す…うぅっ…」

処女独特の圧迫感。
かなは眉間にしわを寄せ懸命に痛みを堪える。
意識をキスに向けさせるため優しく唇を重ねた。

⏰:09/10/01 15:18 📱:N905i 🆔:mqF8Xt76


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