他人の情事U(18禁)
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#326 [兎]
ここで確認してみるのも悪くないか。
鷲掴みにした胸から右手だけを下げ、短いスカートの上を通りそのまま内太ももを撫で上げ焦らしながらパンツに到達した。

次に、肌とパンツの間に指を入れ掌で足の付け根を撫で上げる。

⏰:09/11/12 19:15 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#327 [兎]
「んっ、んあっ…」

それだけでかなみは、甘い声を漏らす。
密室に熱がこもり最初より若干暑くなってきた。

左手に力を入れ痛いくらいに胸を揉み、先端にたどり着いたらそのまま親指と人差しで乳首を押しつぶすように握り込む。

かなり痛いだろうこの愛撫がかなみのお気に入りだ。

足の付け根を撫で上げたまま胸の愛撫を強くした。

⏰:09/11/12 19:16 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#328 [兎]
「ハァ…このままじゃオッパイだけでイッちゃう…くぅっ、痛くて気持ちい」

久しぶりだからなのか、かなみは本当に気持ち良さそうに声をあげる。

ムクムクとデカくなってきた俺のモノをかなみのケツに押しあてた。

「あぁんっ岸本の、ハァ、岸本の欲しいっ」

⏰:09/11/12 19:22 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#329 [兎]
「胸で逝きそうなんじゃねぇの?」

胸の愛撫と足の付け根を触ったまま腰を擦り付けるように動かした。

「うん、イきそう…でも中に欲しいの…かなみの中満たして欲しいの!」

⏰:09/11/12 19:34 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#330 [兎]
我慢の限界らしく、かなみは腰を前後に動かす。

そろそろ触ってやるか。
俺は、足の付け根から少し深く指を潜り込ませグチュグチュに濡れまくっているマ〇コを指で広げ、ほぐそうとした。

「そんなのいいっ…お願い今すぐ入れて?」

>>311-330

⏰:09/11/12 19:38 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#331 [兎]
>>311-330

かなみはケツを突き出しながら左右に振る。
ヒラヒラとスカートが揺れ水色のパンツが見え隠れした。

⏰:09/11/13 17:49 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#332 [兎]
スカートをめくるとマン汁に濡れたその部分だけが濃い水色を映し出し、ビラビラの形もくっり浮き出されていた。

「えろマ〇コにぶち込んでほしいか?」

「ほ、ほしい!
かなみのオマ〇コもー我慢できないのっ」

かなみはクイッと指を差し込み自分でパンツを横にずらした。

「お願い…」

⏰:09/11/13 17:54 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#333 [兎]
マ〇コを俺に見せ、片手を電話ボックスのガラスに突いたまま振り向き懇願する姿を見ながらチャックを下ろし、愛液を垂れ流しているマ〇コにチンコをあてがう。

力を少し入れると、すんなり俺のモノを飲み込んだ。

「ふあぁっ」

「ひひっ、どんだけ準備万端なんだよ」

立ちバックの姿勢で挿れたかなみの中は、既にほぐれてる状態だった。

⏰:09/11/13 17:55 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#334 [兎]
「いっ…く、言わないで…」

恥ずかしいのか感じたのか膣がキュッと絞まったが、そのまま入り口から奥までひと突きする。

「んあぁっオマ〇コ岸本でいっぱい、あぁっ嬉しい」

バックで突きながら汗でヌルヌルになっている胸を揉みしだく。

⏰:09/11/13 17:56 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#335 [兎]
「お、オッパイもっと、あぁっ…ギュッてしてぇ」

「さっきと同じ強さじゃ物足りないのか?」

「あっ、ああんっ足りない、もっと…もっとぉ!」

これより強くってなると揉む。より握る。に近くなるが、それが良いならやってやる。

⏰:09/11/15 18:04 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


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