他人の情事U(18禁)
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#338 [兎]
「し、してなあぁんっ」
腰を深く早く沈めながら、力を込めて乳首を捻り上げた。
「あぁぁぁっ…凄い、お、奥まで来ちゃう」
「もっと奥まで突いてやるよ」
かなみの左足を俺の左手で持ち上げた。
:09/11/16 11:56
:N905i
:ACvGSd4Y
#339 [兎]
「お、オマ〇コ見えちゃうっ!足そんな持ち上げたらオマ〇コ見えちゃうよっ」
「静かにしてろよ、かなみ」
耳元で囁き右手でかなみの髪を掻き上げ、首筋に舌を這わせながら奥まで突き上げる。
:09/11/16 11:59
:N905i
:ACvGSd4Y
#340 [兎]
「あっ、はあぁんっんんっ」
今まで体を支えていた両手に力が入らなくなったのか、汗で手が滑ったのか、かなみの体がガラスに押しつけられた。
「んふうっ…オッパイ擦れてるっ、ああんっ」
:09/11/16 12:05
:N905i
:ACvGSd4Y
#341 [兎]
腰を動かすたびにガラスに胸が擦れキュプッ…キュプッ…と音がする。
外から見たら、かなみのデカい胸と乳輪がガラスで押しつぶされてるのが、はっきり見えるだろう。
左手は足を持ち上げているが、胸を触れなくなり持ち余した右手で、かなみの腰を持ちピストンと連動するように動かした。
:09/11/16 12:07
:N905i
:ACvGSd4Y
#342 [兎]
「うはぁっ深いっ、ズンズンくるぅっ!」
先程よりも深くかなみの中を突けるようになり、パンッパンッと肉のぶつかる音が道路に卑猥に響きわたる。
「あっあっあっあっあんっ…かなみのオマ〇コとろけるんんっ岸本っ、ああんっ岸本ぉっ…」
:09/11/20 17:47
:N905i
:6NmE1dwk
#343 [兎]
かなみの体重を支えている右足が小刻みに震えだした。
「逝きそうか?」
「んんっ、うん、イきそう…いっぱい突いて?
かなみのオマ〇コぐちゃぐちゃにしてっ!」
右手を腰から内股に滑り込ませ陰毛を押さえるように手を置き、クリ〇リスを探す。
:09/11/20 17:50
:N905i
:6NmE1dwk
#344 [兎]
ツンッと勃起したクリ〇リスに手が触れると、かなみの体がビクッと震える。
その反応を見ながらゆっくり指を動かした。
「うあぁっ、ハァ…き、気持ちい…」
クリ〇リスに当てた指を激しく動かすと、かなみの腰使いが一段といやらしくなる。
:09/11/20 18:00
:N905i
:6NmE1dwk
#345 [兎]
「あぁんっ岸本…あっあっダメッ、かなみイきそう…気持ち良すぎるっ」
「逝けよ」
愛芽を摘んでこね上げ、チンコをカリまで引き抜き、一気かなみの奥まで突き上げた。
「あぁぁぁぁぁぁあんっ!
イッちゃう、ダメ、イッちゃうよぉっ!!」
かなみを逝かせるため、手と腰の動きを早めた。
>>331-345
:09/11/20 18:02
:N905i
:6NmE1dwk
#346 [兎]
>>331-345「あっあっあっあっあっあっあああっん、イクッ、あぁんイッちゃう、あぁっ、イクイクイクイクッオマ〇コイクーーーッ!!」
ビクビクビクッ!!
かなみは大きく体を震わせそのまま俺に背をむけ、崩れるにように床に倒れた。
:09/11/25 11:58
:N905i
:QBRnm6s6
#347 [兎]
「かなみ?俺まだ逝ってないんだけど」
「…うん」
道路側を向き床に崩れたままのかなみが振り向き俺を見上げ、体ごとこちらに向きを替えた。
次の瞬間、クチュクチュと口を動かし蓄めた唾液をチ〇コの上に垂らし滑りやすくする。
「こんなグロテスクなのがかなみの中に入ってたなんて…」
:09/11/25 12:00
:N905i
:QBRnm6s6
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