他人の情事U(18禁)
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#113 [兎]
「こ、こう…?」
あずさが男この前でこの格好をするのは初めてだろう。
手の拘束はそのままで膝と肘をつき尻を突き出す四つんばいの格好にさせた。
スカートから伸びる程よく焼けた足。
前がはだけ乱れた制服。
まぁ、制服がはだけてるのは俺も同じか。
綺麗にくびれた腰に手を付きスカートをめくってゆっくり挿入した。
:09/09/18 09:14
:N905i
:u2d2l48o
#114 [兎]
「んあっ、はぁっ…」
あずさは俺を調教しようとしてたことも忘れ尻を突き出す。
中は熱く俺のモノを包み込む。
めちゃくちゃに犯してやりたい衝動にかられた。
:09/09/18 09:15
:N905i
:u2d2l48o
#115 [兎]
が、まだ逝かせない。
チンコを奥まで挿入させ壁にすり付けるように動かした。
「んふぅっあ、あんっ」
そのまま胸を揉みしだく。
「やっ、これ…あぁんっ、犯されてるみたい…」
「ひひっ犯されるのはどんな気分だ?」
:09/09/18 09:15
:N905i
:u2d2l48o
#116 [兎]
「い、いいんっはぁ…岸本くんにならっ、あっあっき、気持ちい…」
四つんばいで気持ちいと喘ぐあずさ。
他の男には見せないであろう姿が俺を興奮させる。
「もっと突いて…気持ち良くして…!」
:09/09/18 09:17
:N905i
:u2d2l48o
#117 [兎]
「ひひひっ、いいぜ。
もっと気持ち良くしてやるよ」
俺は笑みを浮かべ、さっき使ったローターに愛液を塗り尻穴に突っ込んだ。
「ひあぁぁぁあっ!!」
小さいローターは愛液の助けもありすんなり入る。
「ひっ、ああぁっ!!
やっ、抜いて、抜いてぇ!
こんなの無理っダメェ!」
:09/09/18 09:18
:N905i
:u2d2l48o
#118 [兎]
激しく痙攣する膣内。
ひだがチンコを締め付け、ローターの振動も壁一枚で伝わってくる。
「うはあぁぁぁあっ!
イッ、イクイクッあぁんっダメッ抜いてえぇぇーっ!」
言葉とは裏腹にあずさは激しく腰を動かす。
そのたびプシュプシュ飛び散る愛液。
尻穴にグッと深くローターを押し込み俺も深く腰を打ち付けた。
:09/09/18 09:21
:N905i
:u2d2l48o
#119 [兎]
「あぁぁぁぁあっ!
やっこんなの…こんなの、あぁぁっ!!」
あずさは髪を振り乱し大声を上げる。
俺は腰を動かしたまま右手を下腹部に回しクリ〇リスを捻りあげた。
「ひぎいっ!?あぁっ!
イクイクッ、イッちゃう!
あっあっあっあっあっあっはぁんっ逝くぅっ!!」
ビクビクビクッ!!
長時間焦らされたあずさは同時に潮も吹き体を痙攣させ地面に崩れ落ちた。
:09/09/18 09:22
:N905i
:u2d2l48o
#120 [兎]
「ハァ…す、すごかったわ…」
ヌプンッ…尻穴からローターを引き抜くと、その振動にも体を震わす。
「んあんっ…ハァ…ハァ…ハァ…」
あずさは地面に突っ伏したまま息を整える。
「誰が終わりっつった?」
>>111-120更新分
:09/09/18 09:24
:N905i
:u2d2l48o
#121 [兎]
>>111-120前回更新分
「えっ?」
驚いて振り向くあずさに意地悪な笑みを見せ仰向けに寝かせた。
「お前だけ満足してそれで終わりか?違うだろ?」
あずさが崩れ落ちたせいで抜けたチンコを再びあずさの中に沈める。
「んっ、あぁっ…」
:09/09/19 09:29
:N905i
:.kWsLdJ2
#122 [兎]
逝ったばかりのマ〇コ。
何度か出し入れするとまた蜜が溢れた。
「んあっダメ…イッたばっかなの…」
「だから?」
「さっ、さっきより、感じちゃう…」
「なら問題ねぇな」
あずさの中を味わうように腰を動かした。
:09/09/19 09:30
:N905i
:.kWsLdJ2
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