他人の情事U(18禁)
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#116 [兎]
「い、いいんっはぁ…岸本くんにならっ、あっあっき、気持ちい…」

四つんばいで気持ちいと喘ぐあずさ。
他の男には見せないであろう姿が俺を興奮させる。

「もっと突いて…気持ち良くして…!」

⏰:09/09/18 09:17 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#117 [兎]
「ひひひっ、いいぜ。
もっと気持ち良くしてやるよ」

俺は笑みを浮かべ、さっき使ったローターに愛液を塗り尻穴に突っ込んだ。

「ひあぁぁぁあっ!!」

小さいローターは愛液の助けもありすんなり入る。

「ひっ、ああぁっ!!
やっ、抜いて、抜いてぇ!
こんなの無理っダメェ!」

⏰:09/09/18 09:18 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#118 [兎]
激しく痙攣する膣内。
ひだがチンコを締め付け、ローターの振動も壁一枚で伝わってくる。

「うはあぁぁぁあっ!
イッ、イクイクッあぁんっダメッ抜いてえぇぇーっ!」

言葉とは裏腹にあずさは激しく腰を動かす。
そのたびプシュプシュ飛び散る愛液。

尻穴にグッと深くローターを押し込み俺も深く腰を打ち付けた。

⏰:09/09/18 09:21 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#119 [兎]
「あぁぁぁぁあっ!
やっこんなの…こんなの、あぁぁっ!!」

あずさは髪を振り乱し大声を上げる。

俺は腰を動かしたまま右手を下腹部に回しクリ〇リスを捻りあげた。

「ひぎいっ!?あぁっ!
イクイクッ、イッちゃう!
あっあっあっあっあっあっはぁんっ逝くぅっ!!」

ビクビクビクッ!!
長時間焦らされたあずさは同時に潮も吹き体を痙攣させ地面に崩れ落ちた。

⏰:09/09/18 09:22 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#120 [兎]
「ハァ…す、すごかったわ…」

ヌプンッ…尻穴からローターを引き抜くと、その振動にも体を震わす。

「んあんっ…ハァ…ハァ…ハァ…」

あずさは地面に突っ伏したまま息を整える。

「誰が終わりっつった?」

>>111-120更新分

⏰:09/09/18 09:24 📱:N905i 🆔:u2d2l48o


#121 [兎]
>>111-120前回更新分

「えっ?」

驚いて振り向くあずさに意地悪な笑みを見せ仰向けに寝かせた。

「お前だけ満足してそれで終わりか?違うだろ?」

あずさが崩れ落ちたせいで抜けたチンコを再びあずさの中に沈める。

「んっ、あぁっ…」

⏰:09/09/19 09:29 📱:N905i 🆔:.kWsLdJ2


#122 [兎]
逝ったばかりのマ〇コ。
何度か出し入れするとまた蜜が溢れた。

「んあっダメ…イッたばっかなの…」

「だから?」

「さっ、さっきより、感じちゃう…」

「なら問題ねぇな」

あずさの中を味わうように腰を動かした。

⏰:09/09/19 09:30 📱:N905i 🆔:.kWsLdJ2


#123 [兎]
「んんんっ…」

きゅっと目をつむり鼻から息をもらす。

その姿を見ながら膝の裏に手を入れ足を持ち上げ長いストロークを開始した。

グッと圧迫するように押し込みぎりぎりカリが抜けないとこまで引き抜く。

それだけで気持ちい。

⏰:09/09/19 09:31 📱:N905i 🆔:.kWsLdJ2


#124 [兎]
それはあずさも同じらしく小さく声を漏らし

「もっとして…?」

うるんだ瞳で見つめられた。

あずさの両足を持ち上げ肩に乗せ、あいた手でプクッと膨れた愛芽に触れる。

「ふぁっ…それ好き…」

⏰:09/09/19 09:33 📱:N905i 🆔:.kWsLdJ2


#125 [兎]
「あずさはここがお気に入りなんだな、クリ〇リスどうしてほしい?」

俺は動きを止めて静かに聞く。

「…またその顔。
意地悪な顔になってるわ」

「言ったろ?
お前を調教してやるって」

⏰:09/09/19 09:35 📱:N905i 🆔:.kWsLdJ2


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