他人の情事U(18禁)
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#232 [兎]
>>221-231前回更新分

「ひぃっ!?
だ、だめっ、だめですっ!!
あぁぁぁぁぁぁんっはぁ、くるっ、くるぅっ!
あぁっきちゃうぅっ、んあぁっ先輩っだめっ、イッちゃう…イッちゃいますっ…!!」

逝かせる為にやってんだ、思う存分逝けよ。

⏰:09/09/30 14:54 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#233 [兎]
本来なら空いてる指をマ〇コにぶち込んで掻き回すとこだが、今入れるのは逆効果。
右手を体に這わせ胸に辿り着いたところで乳首を摘みあげると同時に、クリ〇リスも思い切り吸い上げた。

⏰:09/09/30 14:56 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#234 [兎]
「ひぎっ!?
うはぁぁぁぁっ!
イクッイクッ、んあぁっダメ、我慢できないっ…あぁ体っ、へん…あっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁぁあっイクゥッーー!!」

ビクビクッ!!
かなは大きく体を痙攣させて逝った。
ブシュッと吹き出たマン汁は見事俺の制服にかかった。

⏰:09/09/30 15:01 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#235 [兎]
「せん…ぱい…」

かなは仰向けのままハァハァと肩で息をつく。

「ひひっ、いつもこうやって俺に犯されるの想像してたんだろ?」

「そ、それは……」

言いながら目を泳がせてるんじゃ公定してるも同じ。

「かなはエロい子だな」

「っ………」

俺の言葉に赤くなった顔を手で隠した。

⏰:09/09/30 15:08 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#236 [兎]
「はぁ…かなのエッチな汁で手がベトベトだ」

顔を隠してた手をどけ、右手の指を二本かなの口に突っ込んだ。

「ふぐっ、ふっ…ハァ…」

「ほら、舌使って綺麗にしろよ」

かなは両手で俺の腕を掴み目を閉じて、美味しそうにしゃぶりつく。

「ひひっ、自分のマン汁がそんなに美味いか?」

俺はかなの口内を犯すように指を動かした。

⏰:09/09/30 15:12 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#237 [兎]
「んふぅっ…」

最初は舌に添うよう動かしてた指。
今は上あごや頬の肉に滑らすよう出し入れする。

かなの口の中に溜まった唾液がピチャピチャ音をたて俺の指を濡らす。

「もっと舌使えよ」

ゴクンッ。
喉を鳴らし溜まっていた唾液を飲み込み、舌を使い指と指の間を舐めてから一本一本に舌を絡ませ吸い上げる。

⏰:09/09/30 15:21 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#238 [兎]
「んっ、んっ、くふっ…うぅっ…」

苦しそうに鼻から息を洩らすが、指を離そうとはしない。

右の指は口に入れたまま、俺は確認するよう左手を股に滑り込ませた。

「んあぁっ!」

指をしゃぶって興奮したのかマ〇コが濡れていた。

「ふーん、変態。
濡らしてんじゃねぇよ」

⏰:09/09/30 15:24 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#239 [兎]
「ち、違っんあぁっ」

「違わねぇだろ」

クプッとマ〇コに少し指を挿れただけで反応する。

「お前さっきより敏感になってんじゃね?」

「だ、だって先輩が…」

「フッ、俺がなんだよ?
誘ってきたのはお前だろ」

⏰:09/09/30 15:31 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#240 [兎]
「そ、それは…。
だって、して欲しかったから…」

「かな、お前まだ処女だけどどうする?」

俺は笑いを我慢するので必死だった。
だってそうだろ?
答えはわかってる。

「して、ください…先輩ので…」

かなは上体を起こして懇願した。

⏰:09/09/30 15:37 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


#241 [兎]
泣き叫ぶほど痛いのが好みなら気も遣わないが、痛くないように。と、気を遣うとなかなかそこまで持っていけない。

仕方ない。
俺はローターを取り出した。

「…それは?」

初めて見たのか、かなは小さく首をかしげる。

「これはこうやって使うんだよ」

⏰:09/09/30 15:45 📱:N905i 🆔:4K.EITvg


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