他人の情事U(18禁)
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#261 [兎]
「はぁ、せんぱっ…あっ、気持ちい…あぁっあっあぁんっ…先輩っ…」

そっと手を伸ばしクリ〇リスに触れた。

「んはあぁっ!
ダメですっ…オチンチンだけで気持ちいのにぃっ!!
はぁ、はぁ、両方なんて…あぁあっ、おかしくなっちゃうっ…」

⏰:09/10/06 15:55 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#262 [兎]
「そのわりには腰早くなってんじゃね?」

「だ、だ、だ、だって…腰止まらないのぉっ!!」

かなが動くたびジュプジュプいやらしい音が響く。

「はあぁっ先輩っ…!
指、離してえぇっダメ、またイッちゃう…ダメッダメなのっ…お願い離して…や、そんなにされたら本当にイッちゃうぅ…!!」

⏰:09/10/06 16:04 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#263 [兎]
やめる訳ないだろ?
先程よりも力を入れグリグリとクリ〇リスをこね回す。

限界が近いかなの膣内は痛いくらいに俺のモノを締め付けてきた。

「あぁぁぁぁぁぁぁあっ!!
も、ダメ…先輩、先輩ぃっ…イッちゃう、イッちゃうよぉ…」

⏰:09/10/06 16:10 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#264 [兎]
ダメだと言いながら腰を止める気配はない。
かなの腰使いで俺ももうすぐ逝きそうだ。

「くっ、抜くからどけ」

「や、今むり…気持ちいの…イキそうなのぉっ!!
お願いっ中でイッていいからぁっ!!
このまま…ハァ、ハァ…あぁっイッちゃう…イクイクイクイクッうあぁぁぁぁぁぁぁあっ!!」

⏰:09/10/06 16:14 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#265 [兎]
ビクビクビクッ!!
かなは背を弓なりに反らし三度目の絶頂を迎えた。

まだ逝ってない俺は体位を正常位に戻し奥まで突き上げた。

逝って狭くなった膣は精子を搾り取ろうとうごめく。
肉を割って入る感覚に腰が痺れ内ももに力が入る。

「あぁぁぁぁっ、あぁっ…はぁ、あぁんっ…」

⏰:09/10/06 16:19 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#266 [兎]
出し入れするスピードを上げるとかなも声を上げマ〇コをヒクつかせ腰を動かす。

「くっ…!!」

ドピュッドクドクドクッ。

その腰使いに俺は、予定より早くかなの中に射精した。

チンコを引き抜くと、かなの中から白い精液がドロッと溢れる。

オレンジを彩っていた空は今、暗い影を落としていた。

⏰:09/10/06 16:36 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#267 [兎]
「先輩…あの、す、凄く気持ち良かったです…。
初めてが先輩で…本当に良かった…」

制服の乱れを直し終わったかなの頭をポンポンと撫で屋上を後にするはずだった。

「先輩待って…!」

⏰:09/10/06 16:44 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#268 [兎]
呼び止められ立ち止まった俺に近付きゴソゴソと鞄から何かを取り出す。

「あ、あの…これっ…」

かなは何かを俺に手渡し、ペコッとお辞儀をしてから走って屋上を出て行った。

なんだ?

「…………げっ!!」

⏰:09/10/06 16:51 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#269 [兎]
俺の手に握られていたのはメタボから貰い、あの日かなに押しつけた呪いのお守り。

帰ってきた…俺のもとに帰ってきた…。
ゾワッと背に悪寒が走り、この日どうやって家に帰ったか覚えていない。

ただ、次の日メタボに丁重にお守りを返却した事は言うまでもない。

⏰:09/10/06 16:58 📱:N905i 🆔:37m19j7o


#270 [兎]
 
【かなEND】
 

⏰:09/10/06 16:59 📱:N905i 🆔:37m19j7o


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