他人の情事U(18禁)
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#295 [兎]
 
  【第八話】
 

⏰:09/11/02 18:09 📱:N905i 🆔:pOFJC.RI


#296 [兎]
「待ってよ、待ってってばぁ」

「っんだよ」

駐輪場で走ってきたかなみに呼び止められた。

「一緒に帰ろーよ」

「一緒にってお前駅までバスだろ」

「いーじゃん駅まで後ろ乗せてってよ、ね?
話したいこともあるし」

かなみはチャリの後ろに勝手にまたがった。

⏰:09/11/02 18:11 📱:N905i 🆔:pOFJC.RI


#297 [兎]
マジかよ…駅遠いんだよな…。

「ニケツ久しぶりだね〜」

「あんまくっつくな」

俺の腰に腕を回し、頬と胸を背中にピタッと付けご満悦のようだ。

「いいじゃーん。
これは後ろの特権だもん」

⏰:09/11/02 18:12 📱:N905i 🆔:pOFJC.RI


#298 [兎]
「特権だかなんだか知らねぇけど、坂道くらい降りろや」

「ゆるやかな坂なのに?」

確かにゆるやかな坂だが距離が長い。
一人の時は難なく上れても二人は…
「重いんだよ」
ついポロッと口が滑った。

「ひっどーい!」

かなみはバシッと俺の背中を叩き、文句を言いながらチャリから降りた。

⏰:09/11/02 18:12 📱:N905i 🆔:pOFJC.RI


#299 [兎]
「あ、そーだ大事な話し忘れてた」

チャリを押す俺の横を歩きながらかなみは、わざとらしく言う。

「……なに?」

あんまいい話しな気がしない。

「あたしキャバ始めたんだぁ〜」

「あ、そう。
店に来いって話しなら行かねぇよ?」

嬉しそうに話すかなみに冷めた口調で返す。

⏰:09/11/02 18:13 📱:N905i 🆔:pOFJC.RI


#300 [兎]
「違うもん。
岸本をお客にしようなんて思ってないもん!」

「悪かった拗ねるなよ」

頭を撫でてやるとそれだけで機嫌が治る。

「えへへっ。
話って言うのはバイトなんだけど、まだあのバイトしてるの?」

⏰:09/11/02 18:14 📱:N905i 🆔:pOFJC.RI


#301 [兎]
あのバイトってのは喫茶店。
ホールもやるがメインはキッチン。
オーナは俺にホールをやらせたいみたいだが、接客するより料理作ってる方が何倍も楽。

「やってるよ」

「マジ…?
夏休みもバイト入れちゃった?」

「夏休みはフリー。
この休み利用して店改装するって張り切ってた」

⏰:09/11/03 09:36 📱:N905i 🆔:DjkayENw


#302 [兎]
「マジで?マジで?
良かったぁ〜」

ホッとしたように手を胸に当て間を置いてから俺の顔を見てきた。

「ね、バイトしない?」

「は?
お前俺に黒服させる気?」

冗談じゃねぇ…。
何でかなみのバイト先で働かなきゃなんねんだよ…。

「ちょっと!テンション下がりすぎだから」

⏰:09/11/03 09:37 📱:N905i 🆔:DjkayENw


#303 [兎]
「俺お子さまだから夜起きてらんねぇし、黒服は無理!絶対無理!
つか、めんどくせぇ…」

「めんどくせぇ。が、本音でしょ!
でも安心して?
黒服じゃないし時給いいとこだよ」

⏰:09/11/05 13:40 📱:N905i 🆔:hzL50LGU


#304 [兎]
時給かぁ。
バイト先は休業中だし夏休みの間収入が無くて苦しいのは事実。

「なんのバイト?」

話だけでも聞いてみることにした。

⏰:09/11/05 13:42 📱:N905i 🆔:hzL50LGU


#305 [兎]
「うちのお客さんの経営施設なんだけど、遊園地で冷暖房完備、寮もあって泊まり込み可能、きっちり三食付きで時給1600円!
どお?かなり良くない?」

「マジ?1600円!?」

「いいでしょ?
冷房の効いた部屋で涼しくお仕事!
こっちからじゃ遠いから寮に入ることになるけど…」

⏰:09/11/05 14:11 📱:N905i 🆔:hzL50LGU


#306 [兎]
「そんなのぜんっぜんオッケー!
飯代も掛かんないし親の小言も聞かないですむ。
願ったり叶ったりだよ」

「ホント?やる気出た?」

「めっちゃ出た」

1600円でもこの暑い中乗り物の係員だったら断ってたが、冷房の聞いた部屋なら券売・土産屋・食事処くらいだろ。
その時給なら嫌な接客だって笑顔で出来る!

⏰:09/11/05 16:20 📱:N905i 🆔:hzL50LGU


#307 [兎]
「おっまえ〜たまには良い話し持ってくんだな。
マジ助かるわ」

「でしょー?もっと誉めたたえていーよ」

「調子乗るとおいてくぞ」

俺はさっさとチャリに乗り大げさに漕ぐ仕草をした。

「ま、待ってよ!!」

かなみは慌てて後ろにまたがった。

⏰:09/11/08 13:47 📱:N905i 🆔:pumxLvys


#308 [兎]
「こんなとこで置いてかれたからかなみ歩いて駅まで行かなきゃなんないじゃん、マジ無理だしぃー」

「乗せてやってんだから文句言うなよ」

「だってさ、だってさぁー」

かなみは全体重を俺の背に預けるように力を抜いて寄り掛かる。

あー背中が暑い。
かなみは夏なのになんで平気なんだ?
女って分かんね…。

⏰:09/11/08 13:48 📱:N905i 🆔:pumxLvys


#309 [兎]
「黙っちゃってなにさ、また重いとか思ってるんでしょ!?」

「お前それ被害妄想入ってんぞ、思ってねぇし」

「ふーんならいいけど。
てか暑いねー」

暑いのかよ!
かなみは俺の腰に手を置きグッと力を入れ体を起こす。

「うわー岸本のシャツ汗で透けてるー」

⏰:09/11/08 13:50 📱:N905i 🆔:pumxLvys


#310 [兎]
「誰のせいだ、誰の」

「あ、あたし?
だよねーあははっ」

何が面白いのかケラケラ笑って汗の部分を指でなぞったり引っ張ったりして遊びだす。

「あ、ヤバイどーしよ…」

「ん?どした」

声のトーンが急に変わり、抱きついてきた。

「したくなってきちゃった」

>>294-310

⏰:09/11/08 13:53 📱:N905i 🆔:pumxLvys


#311 [兎]
>>294-310

はっ!?
驚いた俺は急ブレーキを掛けてしまった。

「ちょ、痛ったぁぁぁい!」

チャリから降りたかなみはスカートの上から股間を押さえる。

「何で急に止まるの!?
もー!ここぶつけちゃったじゃん」

⏰:09/11/09 16:42 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#312 [兎]
「わりぃ、びっくりして」

「ここ痛いんだけど」

痛い痛いと訴えるかなみに、チャリを停め素直にゴメンと謝った。

「違ーう!
謝んなくていいから触って」

「は?おいっ!」

⏰:09/11/09 16:46 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#313 [兎]
かなみは俺の手を引き近くにあった電話ボックスへと連れ込んだ。

このご時世に珍しい電話ボックスは道路脇にポツンとたたずむ。

「ねぇ、しよ?」

二人で入るには狭すぎる電話ボックス。
かなみは俺にピトッと体を寄せ上目使いで見つめる。

⏰:09/11/09 16:48 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#314 [兎]
「どうしたんだよ?」

「最近全然してくれないから淋しかったんだよ?
かなみの事嫌いになっちゃったの…?」

珍しくしおらしいかなみは、いつもより可愛く見える。

「嫌いになるわけねぇだろ」

「ほんとに…?」

⏰:09/11/09 16:52 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#315 [兎]
「本当だから泣くな」

ポロポロと大きな目から涙を流すかなみを引き寄せて抱き締めた。

「だ、だって淋しかったんだもん…。
岸本のバカァー!!!」

馬鹿。と言ったかなみの声は予想以上に大きくこの密室に響く。

「お前なぁ、こんな近くで大声だすなよ耳が痛てぇ」

「ごめん…」

⏰:09/11/09 16:55 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#316 [兎]
「って、なにしてんの?」

鼻で笑ってゴソゴソしてるかなみを見た。

「え?ベルト外してるの」

今まで泣いてたくせにもうこれかよ?

「ここで?
外から丸見えだぞ?」

ガラス張りの電話ボックス。
近くには街灯もあり遠くからも見えやすい。

⏰:09/11/09 16:58 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#317 [兎]
「大丈夫、時間も遅いしこんなとこ通る人いないよ。
それにかなみもー我慢出来ないもん」

かなみは俺の手を自分の股に誘導する。
パンツの上からなぞるとクチュッと音がしそうなくらい湿っていた。

「ね?お願い」

特にそういう気分じゃなかったが、いつになく可愛らしく頼んでくるかなみは新鮮だった。

⏰:09/11/09 17:01 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#318 [兎]
左手で頭の後ろを支え半ば強引にしたキスにすぐさま答えてくる。

「んっ、ふっ…」

息苦しいキスに興奮したのか、まだ外れてないベルトを諦め制服の上からチンコを撫でてきた。

「んうっ…ハァ、触って?」

⏰:09/11/09 17:04 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#319 [兎]
かなみはマ〇コを触って欲しそうにしてたが俺は、あえて胸に手を伸ばす。

掌からこぼれそうな程でかい胸を揉むと、程よい弾力で弾き返してきた。

「はぁんっ、もっと強くぅ」

⏰:09/11/10 16:47 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#320 [兎]
しょーがねぇな。
かなみを背中から抱き抱え後ろから両手で胸を鷲掴みにし、絞るように揉む。

「んふんっ…あぁっ…」

普通の女なら痛がるが、かなみはこの痛さが好きらしい。

「あっ、あっ、気持ちい…岸本ぉ…あぁんっ」

⏰:09/11/10 16:48 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#321 [兎]
かなみは肘を曲げ目の前ガラスに両手を突き、顔がガラスに付かないようスペースを作った。
道路側を向いているかなみの姿は外から丸見えだろう。

「ハァ、ハァ…おっぱい触って?服の上からじゃ満足できない」

ブラウスの下から手を入れたんじゃ、胸が大きすぎ動かせるスペースが少ない。

⏰:09/11/10 16:50 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#322 [兎]
「首…気持ち…ハァ、舐められてる」

かなみの軟らかい髪かふわふわと顔にかかって少しくすぐったい。
うなじにキスをしながらブラウスのボタンを外しにかかる。

ブラウスのボタンが全部外れ見えてきた水色のブラジャー。
フロントホックのそれを外すとプルンッと弾けるように胸が露になった。

胸を下からすくい上げ、そのまま乳首まで絞り上げる。

⏰:09/11/10 16:52 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#323 [兎]
「はああんっ」

感じやすい先端はすでにコリコリに堅くなっていた。

「ふあっ、岸本ぉ…あ、そこ、ああんっ、もっと強く挟んでぇ」

乳首を強く挟むよう俺に指示を出す。
今までほったらかしてた事もあり、かなみの好きなように動くのも悪くないかと、人差し指と中指で乳首を挟みながら胸全体を強めに揉みあげる。

⏰:09/11/10 16:53 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#324 [兎]
「ん、ん、ん、あぁんっハァ…挟まれてる。
おっぱい痺れちゃうぅ」

何もする前から湿っていたマ〇コが疼いてるんだろう。
かなみはアゴをあげ、斜め上を見上げて腰をくねらせた。

「お願い…かなみもぉ我慢できないの」

⏰:09/11/10 16:54 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#325 [兎]
そうだな、あの湿り具合を考えたら今までよく我慢した方だ。

「触ってないのにさっきより濡れてんだろ?
ひひっエロい体だな」

「だってぇ…岸本に体触られるだけで興奮しちゃうんだもん」

⏰:09/11/12 19:11 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#326 [兎]
ここで確認してみるのも悪くないか。
鷲掴みにした胸から右手だけを下げ、短いスカートの上を通りそのまま内太ももを撫で上げ焦らしながらパンツに到達した。

次に、肌とパンツの間に指を入れ掌で足の付け根を撫で上げる。

⏰:09/11/12 19:15 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#327 [兎]
「んっ、んあっ…」

それだけでかなみは、甘い声を漏らす。
密室に熱がこもり最初より若干暑くなってきた。

左手に力を入れ痛いくらいに胸を揉み、先端にたどり着いたらそのまま親指と人差しで乳首を押しつぶすように握り込む。

かなり痛いだろうこの愛撫がかなみのお気に入りだ。

足の付け根を撫で上げたまま胸の愛撫を強くした。

⏰:09/11/12 19:16 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#328 [兎]
「ハァ…このままじゃオッパイだけでイッちゃう…くぅっ、痛くて気持ちい」

久しぶりだからなのか、かなみは本当に気持ち良さそうに声をあげる。

ムクムクとデカくなってきた俺のモノをかなみのケツに押しあてた。

「あぁんっ岸本の、ハァ、岸本の欲しいっ」

⏰:09/11/12 19:22 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#329 [兎]
「胸で逝きそうなんじゃねぇの?」

胸の愛撫と足の付け根を触ったまま腰を擦り付けるように動かした。

「うん、イきそう…でも中に欲しいの…かなみの中満たして欲しいの!」

⏰:09/11/12 19:34 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#330 [兎]
我慢の限界らしく、かなみは腰を前後に動かす。

そろそろ触ってやるか。
俺は、足の付け根から少し深く指を潜り込ませグチュグチュに濡れまくっているマ〇コを指で広げ、ほぐそうとした。

「そんなのいいっ…お願い今すぐ入れて?」

>>311-330

⏰:09/11/12 19:38 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#331 [兎]
>>311-330

かなみはケツを突き出しながら左右に振る。
ヒラヒラとスカートが揺れ水色のパンツが見え隠れした。

⏰:09/11/13 17:49 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#332 [兎]
スカートをめくるとマン汁に濡れたその部分だけが濃い水色を映し出し、ビラビラの形もくっり浮き出されていた。

「えろマ〇コにぶち込んでほしいか?」

「ほ、ほしい!
かなみのオマ〇コもー我慢できないのっ」

かなみはクイッと指を差し込み自分でパンツを横にずらした。

「お願い…」

⏰:09/11/13 17:54 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#333 [兎]
マ〇コを俺に見せ、片手を電話ボックスのガラスに突いたまま振り向き懇願する姿を見ながらチャックを下ろし、愛液を垂れ流しているマ〇コにチンコをあてがう。

力を少し入れると、すんなり俺のモノを飲み込んだ。

「ふあぁっ」

「ひひっ、どんだけ準備万端なんだよ」

立ちバックの姿勢で挿れたかなみの中は、既にほぐれてる状態だった。

⏰:09/11/13 17:55 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#334 [兎]
「いっ…く、言わないで…」

恥ずかしいのか感じたのか膣がキュッと絞まったが、そのまま入り口から奥までひと突きする。

「んあぁっオマ〇コ岸本でいっぱい、あぁっ嬉しい」

バックで突きながら汗でヌルヌルになっている胸を揉みしだく。

⏰:09/11/13 17:56 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#335 [兎]
「お、オッパイもっと、あぁっ…ギュッてしてぇ」

「さっきと同じ強さじゃ物足りないのか?」

「あっ、ああんっ足りない、もっと…もっとぉ!」

これより強くってなると揉む。より握る。に近くなるが、それが良いならやってやる。

⏰:09/11/15 18:04 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#336 [兎]
両手で胸を握り潰すように愛撫の仕方を変化させた。

「あんっそれ、痛いのがいいのぉ…オマ〇コも奥までズボズボしてぇっ」

一心不乱に腰を振るかなみの首筋から背中に流れる汗。
お互いの体が発する熱で蒸し暑くなった密室。
遅い時間とはいえ初夏にこの暑さはさすがに堪える。

⏰:09/11/15 18:07 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#337 [兎]
左側にあるドアを開け放ち、自分の左足でドアが閉まらないように押さえた。

密室だった電話ボックスに涼しい風が入ってくる。

「開けちゃダメッ声、外に聞こえちゃう」

はっ、いまさら声が聞こえちゃう?
前がはだけ胸を露出し、腰を振ってる姿は見られても平気なんだ?

「ひひっ、そう言いながら興奮してんだろ?」

⏰:09/11/15 18:10 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#338 [兎]
「し、してなあぁんっ」

腰を深く早く沈めながら、力を込めて乳首を捻り上げた。

「あぁぁぁっ…凄い、お、奥まで来ちゃう」

「もっと奥まで突いてやるよ」

かなみの左足を俺の左手で持ち上げた。

⏰:09/11/16 11:56 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#339 [兎]
「お、オマ〇コ見えちゃうっ!足そんな持ち上げたらオマ〇コ見えちゃうよっ」

「静かにしてろよ、かなみ」

耳元で囁き右手でかなみの髪を掻き上げ、首筋に舌を這わせながら奥まで突き上げる。

⏰:09/11/16 11:59 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#340 [兎]
「あっ、はあぁんっんんっ」

今まで体を支えていた両手に力が入らなくなったのか、汗で手が滑ったのか、かなみの体がガラスに押しつけられた。

「んふうっ…オッパイ擦れてるっ、ああんっ」

⏰:09/11/16 12:05 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#341 [兎]
腰を動かすたびにガラスに胸が擦れキュプッ…キュプッ…と音がする。

外から見たら、かなみのデカい胸と乳輪がガラスで押しつぶされてるのが、はっきり見えるだろう。

左手は足を持ち上げているが、胸を触れなくなり持ち余した右手で、かなみの腰を持ちピストンと連動するように動かした。

⏰:09/11/16 12:07 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#342 [兎]
「うはぁっ深いっ、ズンズンくるぅっ!」

先程よりも深くかなみの中を突けるようになり、パンッパンッと肉のぶつかる音が道路に卑猥に響きわたる。

「あっあっあっあっあんっ…かなみのオマ〇コとろけるんんっ岸本っ、ああんっ岸本ぉっ…」

⏰:09/11/20 17:47 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#343 [兎]
かなみの体重を支えている右足が小刻みに震えだした。

「逝きそうか?」

「んんっ、うん、イきそう…いっぱい突いて?
かなみのオマ〇コぐちゃぐちゃにしてっ!」

右手を腰から内股に滑り込ませ陰毛を押さえるように手を置き、クリ〇リスを探す。

⏰:09/11/20 17:50 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#344 [兎]
ツンッと勃起したクリ〇リスに手が触れると、かなみの体がビクッと震える。

その反応を見ながらゆっくり指を動かした。

「うあぁっ、ハァ…き、気持ちい…」

クリ〇リスに当てた指を激しく動かすと、かなみの腰使いが一段といやらしくなる。

⏰:09/11/20 18:00 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#345 [兎]
「あぁんっ岸本…あっあっダメッ、かなみイきそう…気持ち良すぎるっ」

「逝けよ」

愛芽を摘んでこね上げ、チンコをカリまで引き抜き、一気かなみの奥まで突き上げた。

「あぁぁぁぁぁぁあんっ!
イッちゃう、ダメ、イッちゃうよぉっ!!」

かなみを逝かせるため、手と腰の動きを早めた。

>>331-345

⏰:09/11/20 18:02 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#346 [兎]
>>331-345

「あっあっあっあっあっあっあああっん、イクッ、あぁんイッちゃう、あぁっ、イクイクイクイクッオマ〇コイクーーーッ!!」

ビクビクビクッ!!
かなみは大きく体を震わせそのまま俺に背をむけ、崩れるにように床に倒れた。

⏰:09/11/25 11:58 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#347 [兎]
「かなみ?俺まだ逝ってないんだけど」

「…うん」

道路側を向き床に崩れたままのかなみが振り向き俺を見上げ、体ごとこちらに向きを替えた。
次の瞬間、クチュクチュと口を動かし蓄めた唾液をチ〇コの上に垂らし滑りやすくする。

「こんなグロテスクなのがかなみの中に入ってたなんて…」

⏰:09/11/25 12:00 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#348 [兎]
胸で挟んでシゴきながら、トロンとした目で愛しそうにチンコを見つめる。

「岸本のオチンチン見てるだけで疼いちゃう…」

かなみは口から舌を出し、溢れた先走りをチロチロと舐め始めた。

⏰:09/11/25 12:03 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#349 [兎]
胸で竿を挟み舌先で鈴口を舐めあげるかなみの頭に両手を置き、無理矢理喉の奥までチンコを突っ込む。

「んぶぐっぶふっんうぅっ」

苦しそうに喉を震わせるその姿に欲情する。

かなみの頭をガラスに押しつけ固定し、ガンガンと力任せに喉の奥まで突き上げた。

⏰:09/11/25 12:06 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#350 [兎]
「ぐぶふっ、んぐっ」

それでも俺の動きに合わせようと舌を動かすかなみは、健気だ。

「かなみ」

俺は無意識に名前を呼んでいた。

チンコを喉の奥まで加え込み涙目になってるかなみと目が合う。

かなみの頭から手を離し、口からチンコを引く抜くと不思議そうな顔で見つめてきた。

⏰:09/11/25 12:09 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#351 [兎]
「どうしたの?
気持ち良くなかった…?」

「違う。
かなみの中に出したい」

一瞬驚いた顔をしてからすぐ笑顔になり
「いいよ」
と言ったかなみを立たせキスをした。

⏰:09/11/27 16:12 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#352 [兎]
舌を絡ませながらキスをして胸を揉む。
唾液がかなみの口からアゴを伝い、胸を揉んでいる俺の手の上に垂れた。

唇から頬、頬から耳、耳から首、首から鎖骨。
少しづつキスする場所をずらし、胸にたどり着く。

ガラスに擦れ赤くなった乳首を舌先で刺激すると、かなみの息が荒くなる。

⏰:09/11/27 16:16 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#353 [兎]
「んっ、はぁ…ど、したの…?」

かなみの質問には答えず、頭を上下に動かしながら長めに出した舌で乳首を舐めあげた。

「んんんっ」

かなみはぶるっと体を震わせた。

⏰:09/11/27 16:21 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#354 [兎]
「きしもあぁんっ」

片方を口に含みもう片方は胸全体を包むように手で刺激を送る。
柔らかかった乳首が徐々に固さをましてきた。

そろそろこの電話ボックスの中も限界だ。
暑さで頭がおかしくなる。

一度行為をやめ、かなみの手を引き外に出た。

⏰:09/11/27 16:23 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#355 [兎]
「はぁ…中暑かったね」

そう言って笑ったかなみの背を再びガラスに押しつけ行為を開始した。

チャリに乗ったのは夕方だったが、すでに日は暮れ人通りはなく街頭だけが明かりを放っていた。

左手を腰に回し、胸にしゃぶりつきながら右手を茂みに持っていく。

⏰:09/11/27 16:29 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#356 [兎]
「んふぅっ」

クリ○リスにはまだ触ってない。

「どうした?」

胸から口を放し悪戯っぽく耳元でささやく。

「我慢、出来ないよ…」

⏰:09/11/27 16:32 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#357 [兎]
>>346-356

触って。と言わんばかりに俺の体に抱きつき密着してきた。

ギンギンにいきり立ったモノがかなみの腹に当たる。

挿れてしまいたい衝動に襲われたが、楽しみたい気持ちの方が大きかった。

⏰:09/12/01 18:24 📱:N905i 🆔:DUFA51CQ


#358 [兎]
かなみに抱き付かれたまま耳の中に舌をいれわざとピチャピチャ音がするように舐め、内股を優しく撫で上げる。

「お願い…触って…?」

抱きつく手にギュッと力を入れ小さい声で懇願してきた。

「抱きつくのやめたらもっと気持ち良くしてやる」

その言葉に体からスルリと腕を放し俺と目を合わせる。

⏰:09/12/01 18:26 📱:N905i 🆔:DUFA51CQ


#359 [兎]
「スカート持ってろよ」


かなみは言われた通り素直に両手でスカートをたくし上げたが、パンツが邪魔だな。

ビチャビチャに濡れまくってる水色のパンツを脱がせ足を開かせた。

トロトロと蜜が溢れるマ○コに顔を近付けそのままクリ○リスにしゃぶりつく。

⏰:09/12/01 18:28 📱:N905i 🆔:DUFA51CQ


#360 [兎]
唇で挟んだり吸い上げたりして刺激を送り、マ○コには指を二本いれてかき回す。

「あっはぁ…んあぁっあんっあぁっ!!」

かなみの手から放れたスカートが俺の顔を被い、次にかなみの手が俺の頭を押さえた。

たぶんそうしてないと倒れそうなんだろうが、愛撫をやめるつもりはない。

舌と唇を使いクリ○リスを包んでいる包皮をむいた。

⏰:09/12/03 18:01 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#361 [兎]
むき出しのクリ○リスを強く吸い上げると、ビクンッビクンッと体を震わせる。

「あんっあぁっああんっ」

かなみはマ○コを俺の顔にすりつけるように腰を動かしだした。

「き、気持ちい…あっあっオ、オマ○コもっ…!」

仕方ねぇな。

かなみの膝の裏に手を入れ右足を横に持ち上げ、マ○コに顔をうずめた。

⏰:09/12/03 18:03 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#362 [兎]
「あはぁっああああっ」

ポタポタと地面に愛液をしたたらせるマンコに唇を押し当て吸い上げ、指でクリ○リスを押し潰すように刺激する。

「あっあぁっあっあっあっあぁっ!
ひいんっ凄いっ凄いぃっ」

⏰:09/12/03 18:06 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#363 [兎]
マ○コから口を離しかなみの顔を見上げると、目を瞑り卑猥な笑顔で快感に打ちひしがれていた。

そんなエロい顔されたら我慢できねぇ。

右足を持ったまま立ち上がり腰を引き寄せマ○コに俺のモノを一気に沈めた。

⏰:09/12/03 18:07 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#364 [兎]
「んあぁぁぁあっ!!」

目を瞑ってたから何をされたか分からなかったんだろうが、すぐに理解したようだ。

「はぁ…はぁ…岸本のさっきより固い」

「かなみの中もさっきよりグチョグチョですぐ逝きそうだ」

「いいよ、イッて?
かなみの中に岸本のいっぱい出してっ」

⏰:09/12/03 18:10 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#365 [兎]
マ○コがうねりながら締めあげてくる。
ヤバい。
我慢してたからか射精の衝動が早くきそうだ。

かなみは俺の首に腕を回しバランスを取りながら器用に腰を振り出した。

痺れるような快感に声が漏れそうになる。

⏰:09/12/03 18:14 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#366 [兎]
「岸本っふあっああっ、かなみイクッ…またイッちゃうっ」

「俺も逝きそうだ」

「ほ、本当っ?
一緒に、一緒にいこ?」

いやらしく動くかなみの腰を押さえ下から突き上げる。
何度も何度も奥まで突き上げた。

⏰:09/12/03 18:17 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#367 [兎]
結合部からはプシュプシュと愛液が飛び散る。

「ああっイクッ!
そんなに激しくされたら我慢できないっ…!!」

今さら止められねぇよ。
腰の動きは早さを増した。

「あっあっあっあっやっ、一緒があんっああっはっ、一緒、やぁっイッちゃう、イクッ、イッちゃうっ」

俺は激しくかなみの中を攻めたてる。
キツく絞めてくるヒダに俺も我慢の限界だ。

⏰:09/12/03 18:20 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#368 [兎]
「岸本っ岸本っ、きてっ?
かなみもーイッちゃうから、イッちゃうのっ!
だからお願い一緒にっ!!」

「あぁ…一緒に逝こう、かなみ」

「う、嬉しい」

かなみからキスをしてきてそのまま俺に抱きついた。

耳のすぐ横で聞こえる喘ぎ声に興奮がさらに高鳴る。

俺もかなみを抱き締めラストスパートに向け腰を振る。

⏰:09/12/03 18:25 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#369 [兎]
「うあぁっ激しっ、ダメッかなみだけイッちゃう…も、限界っイクッイクイクッああぁっイクーーーッ!!!」

「うっ…」

かなみがマ○コから俺の精液を垂らしながら体を震わせ絶頂を迎えた。

「はぁはぁ、岸本のがドピュドピュッて入ってきた」

「かなみのマ○コもまだ律動してるな」

精子を搾り取ろうと蠢くヒダの感触を味わう。

⏰:09/12/03 18:30 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#370 [兎]
「ちょ、ちょっと!」

「なんだよ?」

「また大きくなってない?」

「へ?…はははっ本当だ」

逝ったばかりのモノが再びかなみの中で首をもたげ始めた。

堅くなりつつあるソレをゆっくり動かす。

「あっ、ん…欲求不満」

舌を出し笑いながら言ったかなみの目を見て俺も笑い、そのまま二回目を開始した。

⏰:09/12/03 18:33 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


#371 [兎]
 
  【かなみEND】
 

⏰:09/12/03 18:34 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


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