他人の情事U(18禁)
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#315 [兎]
「本当だから泣くな」

ポロポロと大きな目から涙を流すかなみを引き寄せて抱き締めた。

「だ、だって淋しかったんだもん…。
岸本のバカァー!!!」

馬鹿。と言ったかなみの声は予想以上に大きくこの密室に響く。

「お前なぁ、こんな近くで大声だすなよ耳が痛てぇ」

「ごめん…」

⏰:09/11/09 16:55 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#316 [兎]
「って、なにしてんの?」

鼻で笑ってゴソゴソしてるかなみを見た。

「え?ベルト外してるの」

今まで泣いてたくせにもうこれかよ?

「ここで?
外から丸見えだぞ?」

ガラス張りの電話ボックス。
近くには街灯もあり遠くからも見えやすい。

⏰:09/11/09 16:58 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#317 [兎]
「大丈夫、時間も遅いしこんなとこ通る人いないよ。
それにかなみもー我慢出来ないもん」

かなみは俺の手を自分の股に誘導する。
パンツの上からなぞるとクチュッと音がしそうなくらい湿っていた。

「ね?お願い」

特にそういう気分じゃなかったが、いつになく可愛らしく頼んでくるかなみは新鮮だった。

⏰:09/11/09 17:01 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#318 [兎]
左手で頭の後ろを支え半ば強引にしたキスにすぐさま答えてくる。

「んっ、ふっ…」

息苦しいキスに興奮したのか、まだ外れてないベルトを諦め制服の上からチンコを撫でてきた。

「んうっ…ハァ、触って?」

⏰:09/11/09 17:04 📱:N905i 🆔:3Iolunnk


#319 [兎]
かなみはマ〇コを触って欲しそうにしてたが俺は、あえて胸に手を伸ばす。

掌からこぼれそうな程でかい胸を揉むと、程よい弾力で弾き返してきた。

「はぁんっ、もっと強くぅ」

⏰:09/11/10 16:47 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#320 [兎]
しょーがねぇな。
かなみを背中から抱き抱え後ろから両手で胸を鷲掴みにし、絞るように揉む。

「んふんっ…あぁっ…」

普通の女なら痛がるが、かなみはこの痛さが好きらしい。

「あっ、あっ、気持ちい…岸本ぉ…あぁんっ」

⏰:09/11/10 16:48 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#321 [兎]
かなみは肘を曲げ目の前ガラスに両手を突き、顔がガラスに付かないようスペースを作った。
道路側を向いているかなみの姿は外から丸見えだろう。

「ハァ、ハァ…おっぱい触って?服の上からじゃ満足できない」

ブラウスの下から手を入れたんじゃ、胸が大きすぎ動かせるスペースが少ない。

⏰:09/11/10 16:50 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#322 [兎]
「首…気持ち…ハァ、舐められてる」

かなみの軟らかい髪かふわふわと顔にかかって少しくすぐったい。
うなじにキスをしながらブラウスのボタンを外しにかかる。

ブラウスのボタンが全部外れ見えてきた水色のブラジャー。
フロントホックのそれを外すとプルンッと弾けるように胸が露になった。

胸を下からすくい上げ、そのまま乳首まで絞り上げる。

⏰:09/11/10 16:52 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#323 [兎]
「はああんっ」

感じやすい先端はすでにコリコリに堅くなっていた。

「ふあっ、岸本ぉ…あ、そこ、ああんっ、もっと強く挟んでぇ」

乳首を強く挟むよう俺に指示を出す。
今までほったらかしてた事もあり、かなみの好きなように動くのも悪くないかと、人差し指と中指で乳首を挟みながら胸全体を強めに揉みあげる。

⏰:09/11/10 16:53 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#324 [兎]
「ん、ん、ん、あぁんっハァ…挟まれてる。
おっぱい痺れちゃうぅ」

何もする前から湿っていたマ〇コが疼いてるんだろう。
かなみはアゴをあげ、斜め上を見上げて腰をくねらせた。

「お願い…かなみもぉ我慢できないの」

⏰:09/11/10 16:54 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


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