他人の情事U(18禁)
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#321 [兎]
かなみは肘を曲げ目の前ガラスに両手を突き、顔がガラスに付かないようスペースを作った。
道路側を向いているかなみの姿は外から丸見えだろう。

「ハァ、ハァ…おっぱい触って?服の上からじゃ満足できない」

ブラウスの下から手を入れたんじゃ、胸が大きすぎ動かせるスペースが少ない。

⏰:09/11/10 16:50 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#322 [兎]
「首…気持ち…ハァ、舐められてる」

かなみの軟らかい髪かふわふわと顔にかかって少しくすぐったい。
うなじにキスをしながらブラウスのボタンを外しにかかる。

ブラウスのボタンが全部外れ見えてきた水色のブラジャー。
フロントホックのそれを外すとプルンッと弾けるように胸が露になった。

胸を下からすくい上げ、そのまま乳首まで絞り上げる。

⏰:09/11/10 16:52 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#323 [兎]
「はああんっ」

感じやすい先端はすでにコリコリに堅くなっていた。

「ふあっ、岸本ぉ…あ、そこ、ああんっ、もっと強く挟んでぇ」

乳首を強く挟むよう俺に指示を出す。
今までほったらかしてた事もあり、かなみの好きなように動くのも悪くないかと、人差し指と中指で乳首を挟みながら胸全体を強めに揉みあげる。

⏰:09/11/10 16:53 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#324 [兎]
「ん、ん、ん、あぁんっハァ…挟まれてる。
おっぱい痺れちゃうぅ」

何もする前から湿っていたマ〇コが疼いてるんだろう。
かなみはアゴをあげ、斜め上を見上げて腰をくねらせた。

「お願い…かなみもぉ我慢できないの」

⏰:09/11/10 16:54 📱:N905i 🆔:0CJYjX3U


#325 [兎]
そうだな、あの湿り具合を考えたら今までよく我慢した方だ。

「触ってないのにさっきより濡れてんだろ?
ひひっエロい体だな」

「だってぇ…岸本に体触られるだけで興奮しちゃうんだもん」

⏰:09/11/12 19:11 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#326 [兎]
ここで確認してみるのも悪くないか。
鷲掴みにした胸から右手だけを下げ、短いスカートの上を通りそのまま内太ももを撫で上げ焦らしながらパンツに到達した。

次に、肌とパンツの間に指を入れ掌で足の付け根を撫で上げる。

⏰:09/11/12 19:15 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#327 [兎]
「んっ、んあっ…」

それだけでかなみは、甘い声を漏らす。
密室に熱がこもり最初より若干暑くなってきた。

左手に力を入れ痛いくらいに胸を揉み、先端にたどり着いたらそのまま親指と人差しで乳首を押しつぶすように握り込む。

かなり痛いだろうこの愛撫がかなみのお気に入りだ。

足の付け根を撫で上げたまま胸の愛撫を強くした。

⏰:09/11/12 19:16 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#328 [兎]
「ハァ…このままじゃオッパイだけでイッちゃう…くぅっ、痛くて気持ちい」

久しぶりだからなのか、かなみは本当に気持ち良さそうに声をあげる。

ムクムクとデカくなってきた俺のモノをかなみのケツに押しあてた。

「あぁんっ岸本の、ハァ、岸本の欲しいっ」

⏰:09/11/12 19:22 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#329 [兎]
「胸で逝きそうなんじゃねぇの?」

胸の愛撫と足の付け根を触ったまま腰を擦り付けるように動かした。

「うん、イきそう…でも中に欲しいの…かなみの中満たして欲しいの!」

⏰:09/11/12 19:34 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#330 [兎]
我慢の限界らしく、かなみは腰を前後に動かす。

そろそろ触ってやるか。
俺は、足の付け根から少し深く指を潜り込ませグチュグチュに濡れまくっているマ〇コを指で広げ、ほぐそうとした。

「そんなのいいっ…お願い今すぐ入れて?」

>>311-330

⏰:09/11/12 19:38 📱:N905i 🆔:LN3ooGFg


#331 [兎]
>>311-330

かなみはケツを突き出しながら左右に振る。
ヒラヒラとスカートが揺れ水色のパンツが見え隠れした。

⏰:09/11/13 17:49 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#332 [兎]
スカートをめくるとマン汁に濡れたその部分だけが濃い水色を映し出し、ビラビラの形もくっり浮き出されていた。

「えろマ〇コにぶち込んでほしいか?」

「ほ、ほしい!
かなみのオマ〇コもー我慢できないのっ」

かなみはクイッと指を差し込み自分でパンツを横にずらした。

「お願い…」

⏰:09/11/13 17:54 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#333 [兎]
マ〇コを俺に見せ、片手を電話ボックスのガラスに突いたまま振り向き懇願する姿を見ながらチャックを下ろし、愛液を垂れ流しているマ〇コにチンコをあてがう。

力を少し入れると、すんなり俺のモノを飲み込んだ。

「ふあぁっ」

「ひひっ、どんだけ準備万端なんだよ」

立ちバックの姿勢で挿れたかなみの中は、既にほぐれてる状態だった。

⏰:09/11/13 17:55 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#334 [兎]
「いっ…く、言わないで…」

恥ずかしいのか感じたのか膣がキュッと絞まったが、そのまま入り口から奥までひと突きする。

「んあぁっオマ〇コ岸本でいっぱい、あぁっ嬉しい」

バックで突きながら汗でヌルヌルになっている胸を揉みしだく。

⏰:09/11/13 17:56 📱:N905i 🆔:h6h4K1Uc


#335 [兎]
「お、オッパイもっと、あぁっ…ギュッてしてぇ」

「さっきと同じ強さじゃ物足りないのか?」

「あっ、ああんっ足りない、もっと…もっとぉ!」

これより強くってなると揉む。より握る。に近くなるが、それが良いならやってやる。

⏰:09/11/15 18:04 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#336 [兎]
両手で胸を握り潰すように愛撫の仕方を変化させた。

「あんっそれ、痛いのがいいのぉ…オマ〇コも奥までズボズボしてぇっ」

一心不乱に腰を振るかなみの首筋から背中に流れる汗。
お互いの体が発する熱で蒸し暑くなった密室。
遅い時間とはいえ初夏にこの暑さはさすがに堪える。

⏰:09/11/15 18:07 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#337 [兎]
左側にあるドアを開け放ち、自分の左足でドアが閉まらないように押さえた。

密室だった電話ボックスに涼しい風が入ってくる。

「開けちゃダメッ声、外に聞こえちゃう」

はっ、いまさら声が聞こえちゃう?
前がはだけ胸を露出し、腰を振ってる姿は見られても平気なんだ?

「ひひっ、そう言いながら興奮してんだろ?」

⏰:09/11/15 18:10 📱:N905i 🆔:gRPAOq5Y


#338 [兎]
「し、してなあぁんっ」

腰を深く早く沈めながら、力を込めて乳首を捻り上げた。

「あぁぁぁっ…凄い、お、奥まで来ちゃう」

「もっと奥まで突いてやるよ」

かなみの左足を俺の左手で持ち上げた。

⏰:09/11/16 11:56 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#339 [兎]
「お、オマ〇コ見えちゃうっ!足そんな持ち上げたらオマ〇コ見えちゃうよっ」

「静かにしてろよ、かなみ」

耳元で囁き右手でかなみの髪を掻き上げ、首筋に舌を這わせながら奥まで突き上げる。

⏰:09/11/16 11:59 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#340 [兎]
「あっ、はあぁんっんんっ」

今まで体を支えていた両手に力が入らなくなったのか、汗で手が滑ったのか、かなみの体がガラスに押しつけられた。

「んふうっ…オッパイ擦れてるっ、ああんっ」

⏰:09/11/16 12:05 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#341 [兎]
腰を動かすたびにガラスに胸が擦れキュプッ…キュプッ…と音がする。

外から見たら、かなみのデカい胸と乳輪がガラスで押しつぶされてるのが、はっきり見えるだろう。

左手は足を持ち上げているが、胸を触れなくなり持ち余した右手で、かなみの腰を持ちピストンと連動するように動かした。

⏰:09/11/16 12:07 📱:N905i 🆔:ACvGSd4Y


#342 [兎]
「うはぁっ深いっ、ズンズンくるぅっ!」

先程よりも深くかなみの中を突けるようになり、パンッパンッと肉のぶつかる音が道路に卑猥に響きわたる。

「あっあっあっあっあんっ…かなみのオマ〇コとろけるんんっ岸本っ、ああんっ岸本ぉっ…」

⏰:09/11/20 17:47 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#343 [兎]
かなみの体重を支えている右足が小刻みに震えだした。

「逝きそうか?」

「んんっ、うん、イきそう…いっぱい突いて?
かなみのオマ〇コぐちゃぐちゃにしてっ!」

右手を腰から内股に滑り込ませ陰毛を押さえるように手を置き、クリ〇リスを探す。

⏰:09/11/20 17:50 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#344 [兎]
ツンッと勃起したクリ〇リスに手が触れると、かなみの体がビクッと震える。

その反応を見ながらゆっくり指を動かした。

「うあぁっ、ハァ…き、気持ちい…」

クリ〇リスに当てた指を激しく動かすと、かなみの腰使いが一段といやらしくなる。

⏰:09/11/20 18:00 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#345 [兎]
「あぁんっ岸本…あっあっダメッ、かなみイきそう…気持ち良すぎるっ」

「逝けよ」

愛芽を摘んでこね上げ、チンコをカリまで引き抜き、一気かなみの奥まで突き上げた。

「あぁぁぁぁぁぁあんっ!
イッちゃう、ダメ、イッちゃうよぉっ!!」

かなみを逝かせるため、手と腰の動きを早めた。

>>331-345

⏰:09/11/20 18:02 📱:N905i 🆔:6NmE1dwk


#346 [兎]
>>331-345

「あっあっあっあっあっあっあああっん、イクッ、あぁんイッちゃう、あぁっ、イクイクイクイクッオマ〇コイクーーーッ!!」

ビクビクビクッ!!
かなみは大きく体を震わせそのまま俺に背をむけ、崩れるにように床に倒れた。

⏰:09/11/25 11:58 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#347 [兎]
「かなみ?俺まだ逝ってないんだけど」

「…うん」

道路側を向き床に崩れたままのかなみが振り向き俺を見上げ、体ごとこちらに向きを替えた。
次の瞬間、クチュクチュと口を動かし蓄めた唾液をチ〇コの上に垂らし滑りやすくする。

「こんなグロテスクなのがかなみの中に入ってたなんて…」

⏰:09/11/25 12:00 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#348 [兎]
胸で挟んでシゴきながら、トロンとした目で愛しそうにチンコを見つめる。

「岸本のオチンチン見てるだけで疼いちゃう…」

かなみは口から舌を出し、溢れた先走りをチロチロと舐め始めた。

⏰:09/11/25 12:03 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#349 [兎]
胸で竿を挟み舌先で鈴口を舐めあげるかなみの頭に両手を置き、無理矢理喉の奥までチンコを突っ込む。

「んぶぐっぶふっんうぅっ」

苦しそうに喉を震わせるその姿に欲情する。

かなみの頭をガラスに押しつけ固定し、ガンガンと力任せに喉の奥まで突き上げた。

⏰:09/11/25 12:06 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#350 [兎]
「ぐぶふっ、んぐっ」

それでも俺の動きに合わせようと舌を動かすかなみは、健気だ。

「かなみ」

俺は無意識に名前を呼んでいた。

チンコを喉の奥まで加え込み涙目になってるかなみと目が合う。

かなみの頭から手を離し、口からチンコを引く抜くと不思議そうな顔で見つめてきた。

⏰:09/11/25 12:09 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#351 [兎]
「どうしたの?
気持ち良くなかった…?」

「違う。
かなみの中に出したい」

一瞬驚いた顔をしてからすぐ笑顔になり
「いいよ」
と言ったかなみを立たせキスをした。

⏰:09/11/27 16:12 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#352 [兎]
舌を絡ませながらキスをして胸を揉む。
唾液がかなみの口からアゴを伝い、胸を揉んでいる俺の手の上に垂れた。

唇から頬、頬から耳、耳から首、首から鎖骨。
少しづつキスする場所をずらし、胸にたどり着く。

ガラスに擦れ赤くなった乳首を舌先で刺激すると、かなみの息が荒くなる。

⏰:09/11/27 16:16 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#353 [兎]
「んっ、はぁ…ど、したの…?」

かなみの質問には答えず、頭を上下に動かしながら長めに出した舌で乳首を舐めあげた。

「んんんっ」

かなみはぶるっと体を震わせた。

⏰:09/11/27 16:21 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#354 [兎]
「きしもあぁんっ」

片方を口に含みもう片方は胸全体を包むように手で刺激を送る。
柔らかかった乳首が徐々に固さをましてきた。

そろそろこの電話ボックスの中も限界だ。
暑さで頭がおかしくなる。

一度行為をやめ、かなみの手を引き外に出た。

⏰:09/11/27 16:23 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#355 [兎]
「はぁ…中暑かったね」

そう言って笑ったかなみの背を再びガラスに押しつけ行為を開始した。

チャリに乗ったのは夕方だったが、すでに日は暮れ人通りはなく街頭だけが明かりを放っていた。

左手を腰に回し、胸にしゃぶりつきながら右手を茂みに持っていく。

⏰:09/11/27 16:29 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#356 [兎]
「んふぅっ」

クリ○リスにはまだ触ってない。

「どうした?」

胸から口を放し悪戯っぽく耳元でささやく。

「我慢、出来ないよ…」

⏰:09/11/27 16:32 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#357 [兎]
>>346-356

触って。と言わんばかりに俺の体に抱きつき密着してきた。

ギンギンにいきり立ったモノがかなみの腹に当たる。

挿れてしまいたい衝動に襲われたが、楽しみたい気持ちの方が大きかった。

⏰:09/12/01 18:24 📱:N905i 🆔:DUFA51CQ


#358 [兎]
かなみに抱き付かれたまま耳の中に舌をいれわざとピチャピチャ音がするように舐め、内股を優しく撫で上げる。

「お願い…触って…?」

抱きつく手にギュッと力を入れ小さい声で懇願してきた。

「抱きつくのやめたらもっと気持ち良くしてやる」

その言葉に体からスルリと腕を放し俺と目を合わせる。

⏰:09/12/01 18:26 📱:N905i 🆔:DUFA51CQ


#359 [兎]
「スカート持ってろよ」


かなみは言われた通り素直に両手でスカートをたくし上げたが、パンツが邪魔だな。

ビチャビチャに濡れまくってる水色のパンツを脱がせ足を開かせた。

トロトロと蜜が溢れるマ○コに顔を近付けそのままクリ○リスにしゃぶりつく。

⏰:09/12/01 18:28 📱:N905i 🆔:DUFA51CQ


#360 [兎]
唇で挟んだり吸い上げたりして刺激を送り、マ○コには指を二本いれてかき回す。

「あっはぁ…んあぁっあんっあぁっ!!」

かなみの手から放れたスカートが俺の顔を被い、次にかなみの手が俺の頭を押さえた。

たぶんそうしてないと倒れそうなんだろうが、愛撫をやめるつもりはない。

舌と唇を使いクリ○リスを包んでいる包皮をむいた。

⏰:09/12/03 18:01 📱:N905i 🆔:1sIIA3Co


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