他人の情事U(18禁)
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#341 [兎]
腰を動かすたびにガラスに胸が擦れキュプッ…キュプッ…と音がする。
外から見たら、かなみのデカい胸と乳輪がガラスで押しつぶされてるのが、はっきり見えるだろう。
左手は足を持ち上げているが、胸を触れなくなり持ち余した右手で、かなみの腰を持ちピストンと連動するように動かした。
:09/11/16 12:07
:N905i
:ACvGSd4Y
#342 [兎]
「うはぁっ深いっ、ズンズンくるぅっ!」
先程よりも深くかなみの中を突けるようになり、パンッパンッと肉のぶつかる音が道路に卑猥に響きわたる。
「あっあっあっあっあんっ…かなみのオマ〇コとろけるんんっ岸本っ、ああんっ岸本ぉっ…」
:09/11/20 17:47
:N905i
:6NmE1dwk
#343 [兎]
かなみの体重を支えている右足が小刻みに震えだした。
「逝きそうか?」
「んんっ、うん、イきそう…いっぱい突いて?
かなみのオマ〇コぐちゃぐちゃにしてっ!」
右手を腰から内股に滑り込ませ陰毛を押さえるように手を置き、クリ〇リスを探す。
:09/11/20 17:50
:N905i
:6NmE1dwk
#344 [兎]
ツンッと勃起したクリ〇リスに手が触れると、かなみの体がビクッと震える。
その反応を見ながらゆっくり指を動かした。
「うあぁっ、ハァ…き、気持ちい…」
クリ〇リスに当てた指を激しく動かすと、かなみの腰使いが一段といやらしくなる。
:09/11/20 18:00
:N905i
:6NmE1dwk
#345 [兎]
「あぁんっ岸本…あっあっダメッ、かなみイきそう…気持ち良すぎるっ」
「逝けよ」
愛芽を摘んでこね上げ、チンコをカリまで引き抜き、一気かなみの奥まで突き上げた。
「あぁぁぁぁぁぁあんっ!
イッちゃう、ダメ、イッちゃうよぉっ!!」
かなみを逝かせるため、手と腰の動きを早めた。
>>331-345
:09/11/20 18:02
:N905i
:6NmE1dwk
#346 [兎]
>>331-345「あっあっあっあっあっあっあああっん、イクッ、あぁんイッちゃう、あぁっ、イクイクイクイクッオマ〇コイクーーーッ!!」
ビクビクビクッ!!
かなみは大きく体を震わせそのまま俺に背をむけ、崩れるにように床に倒れた。
:09/11/25 11:58
:N905i
:QBRnm6s6
#347 [兎]
「かなみ?俺まだ逝ってないんだけど」
「…うん」
道路側を向き床に崩れたままのかなみが振り向き俺を見上げ、体ごとこちらに向きを替えた。
次の瞬間、クチュクチュと口を動かし蓄めた唾液をチ〇コの上に垂らし滑りやすくする。
「こんなグロテスクなのがかなみの中に入ってたなんて…」
:09/11/25 12:00
:N905i
:QBRnm6s6
#348 [兎]
胸で挟んでシゴきながら、トロンとした目で愛しそうにチンコを見つめる。
「岸本のオチンチン見てるだけで疼いちゃう…」
かなみは口から舌を出し、溢れた先走りをチロチロと舐め始めた。
:09/11/25 12:03
:N905i
:QBRnm6s6
#349 [兎]
胸で竿を挟み舌先で鈴口を舐めあげるかなみの頭に両手を置き、無理矢理喉の奥までチンコを突っ込む。
「んぶぐっぶふっんうぅっ」
苦しそうに喉を震わせるその姿に欲情する。
かなみの頭をガラスに押しつけ固定し、ガンガンと力任せに喉の奥まで突き上げた。
:09/11/25 12:06
:N905i
:QBRnm6s6
#350 [兎]
「ぐぶふっ、んぐっ」
それでも俺の動きに合わせようと舌を動かすかなみは、健気だ。
「かなみ」
俺は無意識に名前を呼んでいた。
チンコを喉の奥まで加え込み涙目になってるかなみと目が合う。
かなみの頭から手を離し、口からチンコを引く抜くと不思議そうな顔で見つめてきた。
:09/11/25 12:09
:N905i
:QBRnm6s6
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