他人の情事U(18禁)
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#346 [兎]
>>331-345

「あっあっあっあっあっあっあああっん、イクッ、あぁんイッちゃう、あぁっ、イクイクイクイクッオマ〇コイクーーーッ!!」

ビクビクビクッ!!
かなみは大きく体を震わせそのまま俺に背をむけ、崩れるにように床に倒れた。

⏰:09/11/25 11:58 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#347 [兎]
「かなみ?俺まだ逝ってないんだけど」

「…うん」

道路側を向き床に崩れたままのかなみが振り向き俺を見上げ、体ごとこちらに向きを替えた。
次の瞬間、クチュクチュと口を動かし蓄めた唾液をチ〇コの上に垂らし滑りやすくする。

「こんなグロテスクなのがかなみの中に入ってたなんて…」

⏰:09/11/25 12:00 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#348 [兎]
胸で挟んでシゴきながら、トロンとした目で愛しそうにチンコを見つめる。

「岸本のオチンチン見てるだけで疼いちゃう…」

かなみは口から舌を出し、溢れた先走りをチロチロと舐め始めた。

⏰:09/11/25 12:03 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#349 [兎]
胸で竿を挟み舌先で鈴口を舐めあげるかなみの頭に両手を置き、無理矢理喉の奥までチンコを突っ込む。

「んぶぐっぶふっんうぅっ」

苦しそうに喉を震わせるその姿に欲情する。

かなみの頭をガラスに押しつけ固定し、ガンガンと力任せに喉の奥まで突き上げた。

⏰:09/11/25 12:06 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#350 [兎]
「ぐぶふっ、んぐっ」

それでも俺の動きに合わせようと舌を動かすかなみは、健気だ。

「かなみ」

俺は無意識に名前を呼んでいた。

チンコを喉の奥まで加え込み涙目になってるかなみと目が合う。

かなみの頭から手を離し、口からチンコを引く抜くと不思議そうな顔で見つめてきた。

⏰:09/11/25 12:09 📱:N905i 🆔:QBRnm6s6


#351 [兎]
「どうしたの?
気持ち良くなかった…?」

「違う。
かなみの中に出したい」

一瞬驚いた顔をしてからすぐ笑顔になり
「いいよ」
と言ったかなみを立たせキスをした。

⏰:09/11/27 16:12 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#352 [兎]
舌を絡ませながらキスをして胸を揉む。
唾液がかなみの口からアゴを伝い、胸を揉んでいる俺の手の上に垂れた。

唇から頬、頬から耳、耳から首、首から鎖骨。
少しづつキスする場所をずらし、胸にたどり着く。

ガラスに擦れ赤くなった乳首を舌先で刺激すると、かなみの息が荒くなる。

⏰:09/11/27 16:16 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#353 [兎]
「んっ、はぁ…ど、したの…?」

かなみの質問には答えず、頭を上下に動かしながら長めに出した舌で乳首を舐めあげた。

「んんんっ」

かなみはぶるっと体を震わせた。

⏰:09/11/27 16:21 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#354 [兎]
「きしもあぁんっ」

片方を口に含みもう片方は胸全体を包むように手で刺激を送る。
柔らかかった乳首が徐々に固さをましてきた。

そろそろこの電話ボックスの中も限界だ。
暑さで頭がおかしくなる。

一度行為をやめ、かなみの手を引き外に出た。

⏰:09/11/27 16:23 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


#355 [兎]
「はぁ…中暑かったね」

そう言って笑ったかなみの背を再びガラスに押しつけ行為を開始した。

チャリに乗ったのは夕方だったが、すでに日は暮れ人通りはなく街頭だけが明かりを放っていた。

左手を腰に回し、胸にしゃぶりつきながら右手を茂みに持っていく。

⏰:09/11/27 16:29 📱:N905i 🆔:GEMNxApE


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