他人の情事U(18禁)
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#85 [兎]
逝ったばかりのチンコを愛おしそうに撫で上げたかと思うと、亀頭だけを口にふくみ手で竿をしごいてきた。

「岸本くんのオチンチン元気ね。
もう大きくなってきた」

「っ…無理矢理、勃たせたんだろ」

「ふふっ無理矢理でも感じたから勃ったんでしょ?」

⏰:09/09/14 12:42 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#86 [兎]
クソッ…。
さっきから腕を動かしてるが、ネクタイが外れるにはまだ時間がかかる。

「これだけ硬くなったら大丈夫よね?」

下着を脱ぎ俺の上で四つんばいになりそのまま腰をおろす。
あずさの中は、すでにぬるぬるですんなり俺のモノを飲み込んだ。

「お、大きい…奥まで届いちゃう…」

⏰:09/09/14 12:43 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#87 [兎]
制服を着たまま俺の上で腰をくねらせるあずさ。
その姿に興奮して突き上げた。

「だ、だめっ!
岸本くんは動かないで…」

「気持ちいんだろ?
腕外せばもっと気持ち良くしてやるよ」

⏰:09/09/14 12:44 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#88 [兎]
「こ、こんな大きいの卑怯よ…」

「ひひっあずさが大きくしたんじゃねぇか」

「だって…んっ、岸本くんみたいな人調教するの…楽しいじゃな、んあっ…」

再び下から突き上げた。

「俺を調教しようなんて百年早えーよ」

⏰:09/09/14 12:45 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#89 [兎]
気の強い女だとは思ってたが、俺を調教する気だったとはな。

「えっ、なんで…!?」

ネクタイを引きちぎるようにして外した手首には赤く擦り傷のような跡がついた。

「調教されるのはお前の方だよ、あずさ」

俺は起き上がりあずさの肩に手を置き押し倒した。

⏰:09/09/14 12:46 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#90 [兎]
「何するのよ」

「俺が調教してやる」

「や、やめてっ!」

中から俺のモノを抜き、仕返しとばかりにあずさの腕をネクタイで縛った。

「縛られるのは嫌いか?
ひひっそう睨むなよ、さっきまであずさが俺にしてた事だろ?」

「くっ…」

あずさは悔しそうに顔をそらす。

⏰:09/09/14 12:49 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#91 [兎]
「部活のあとシャワー入ったのか?
いい匂いするな」

ネクタイで縛った腕をさらに片手で押さえ、あずさの上にまたがりペロッと首筋を舐めた。

「んっ…は、離れな、さいよ…」

「あずさがいい子にしてたらな」

⏰:09/09/14 12:51 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#92 [兎]
俺と同じでこいつも声は出さないだろう。
声を出すのはプライドが許さない。
そう、俺らはいじめる側の人間だ。
だから声を出した時がお前の負けだよ、あずさ。

俺はあずさの口にそっと触れるだけのキスをした。

⏰:09/09/14 12:51 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#93 [兎]
「頭の上で手を縛ると胸が強調されるな、服がきつそうに張ってる」

「さ、触らないで!」

あずさの言葉を無視して首のリボンを外し、ブラウスのボタンにとりかかる。

「目、逸らすなよ。
ちゃんと俺の顔見てろ」

左手で顎を持ち顔を固定させた。

「男に脱がされるのは恥ずかしいか?」

⏰:09/09/14 12:53 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


#94 [兎]
上から一つ一つボタンを外すと見えてくるピンクの下着。

再び片手で腕を押さえ、ブラの上から優しく胸を揉み首筋にも舌を這わせる。

「んっ…」

あずさの鼻から息がもれた。

「感じてんの?」

「そんなわけ無いじゃない…。
な、なに笑ってるのよ…」

「別に?声、裏返ってるなと思って」

⏰:09/09/14 12:56 📱:N905i 🆔:rsbT6lsY


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