絶対やらない×××!
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#94 [なな]
>>45-95

⏰:07/03/09 18:51 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#95 [なな]
あげ(・∀・)

⏰:07/03/10 22:41 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#96 [ウサギ]
>>94-95ななさん

安価&上げありがとうございましたイ
(´`〃)

⏰:07/03/11 01:00 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#97 [ウサギ]
>>93更新


――――――――――――
「え?あ、そうそう」

孝は思い出した用に話し出す。

「来週出すレポート写させて欲しいんだけど…無理?」

「あぁ!別に良いよ。…てか本当にお前全然そう言うのやらないな。」

「いやぁめんどくさくてさ〜」
春日は和哉と孝が楽しげに話しているのを見て少しむくれる。
そして振り向いて欲しくて春日はまだ電話中の和哉に抱きつきさっきの続きを仕掛けた。

⏰:07/03/11 01:07 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#98 [ウサギ]
――ビクッ!!

和哉は受話器を持ちながら下を見ると春日の手がズボンに忍びこんでいた。

「ちょっ!?春日さん??!!」

和哉は小声で春日に訴えるが春日はただニヤリと笑うだけだった。

「?和哉?どうした?」

「えっ!??あ…なっなんでも…ファ…!!!??」

春日の手が和哉の物を掴む。
思わず和哉は声をもらす。

⏰:07/03/11 01:12 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#99 [ウサギ]
――グチュ…グチュ…

「ンア…ハァハァ…」

「もしもし?和哉?」

「や…だ…アッ…!!」

和哉は耐えられなくなり孝に聞こえる位に声を上げる。

「和哉?…嫌ならレポート貸さなくていいぞ!??」

孝は違う意味でとったみたいだ。

「ちっ違っ!!」

そう言った途端に春日が受話器とは逆の方向で囁く。

「違う?…もっと激しくってこと?クスクス」

⏰:07/03/11 01:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#100 [ナナミ☆彡]
>>1-50
>>51-100

⏰:07/03/11 01:17 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#101 [ウサギ]
「な…何言って!!??あっ孝!??嫌じゃないからな!!??」

「え?本当か?」

「おう!」

その言葉の後に和哉はニコリと笑う。
それを見た春日は眉間に紫波を寄せてさっきより激しく和哉の物を擦る。

――グヂュ…グヂュ…

「ッッ!!!!」

「和哉…声聞かせて?…キスしたい…」

「あっ!!!!ダメっ!!!イ…ク…ッッ!!!」

「!?和哉?どうし…」

―――ツーツー…

⏰:07/03/11 01:23 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#102 [ウサギ]
>>ナナミさん

100おめでとうございますイ
(´`●)

⏰:07/03/11 01:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#103 [ウサギ]
和哉は思わず受話器を切る。
そしてベットにうつむせになるとイッた。

「はぁ…はぁ…」

「和哉…まだ終わってない」

そう言うなり春日は和哉の腰を持ち上げて和哉の窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わす。

「あっ!!ヤァ…舌…入れん…な…アッ…ッッ」

少し下を入れただけで和哉の窄まりは蜜を垂らし出した。

⏰:07/03/11 01:30 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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