絶対やらない×××!
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#45 [ウサギさんー]
おやすみなさい……
(´`z)...MMM
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/02/15 02:26 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#46 [なぁな]
ぉもしろL1です
頑張ってくださーL1ッ

⏰:07/02/16 22:17 📱:N902i 🆔:SxgR/6y2


#47 [ユリ]
続き書かないんですか?早く続きが見たいですy

⏰:07/02/17 21:50 📱:W31K 🆔:dF70.K0E


#48 [なな]
あげまぁす(>_<)

⏰:07/02/17 23:41 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#49 [にゃい]
続き待ってマス!

⏰:07/02/18 17:50 📱:auKC38 🆔:CGXgQajs


#50 [なな]
あげぇ(>_<)

⏰:07/02/19 10:46 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#51 [なな]
あげぇ(>_<)

⏰:07/02/21 00:16 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#52 [我輩は匿名である]
あげ(・ω・)ノ

⏰:07/02/21 00:33 📱:W41T 🆔:/wGCoKys


#53 [ひとみ]
あげにゃん

⏰:07/02/21 01:31 📱:W41CA 🆔:5OiMUsmY


#54 [イキル]
あげ

⏰:07/02/24 00:09 📱:N901iS 🆔:wEmFv5mk


#55 [なな]
あげ(・∀・)

⏰:07/02/24 21:29 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#56 [ウサギさんー]
>>46-55まで上げて下さった方…
大変ありがとうございます!!!!!
(´`●)三333

⏰:07/02/25 03:06 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#57 [ウサギさんー]
「ん…」

和哉は目を覚ましボォと天井を見た。
そしてハッと気付いたかのように起き上がる。

――ガバッ!!

「ッッ!!!!…〜アイツ…」

和哉は腰を押さえながら拳を握る。

――ガチャッ…

「……どうした?」

春日は和哉の体勢を見てそう突っ込む。

それに苛々(イライラ)して和哉は立ち上がる…

⏰:07/02/25 03:12 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#58 [ウサギさんー]
が、しかし

「イッ……ッッ…〜…!!!」

そう言ってまたしゃがみ込む。
それを見て春日が和哉の背中を擦る。
痛いのは背中をではないが今の和哉にはそれも少しの癒しになる。

「……はぁ…つか何でこうなる…」

「何が?」

「俺はここにエッチしにきた訳じゃねぇんだよ…」

「あぁ…その事か」

春日は何かを思い出したように呟く。

⏰:07/02/25 03:16 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#59 [ウサギさんー]
「?何だよ?」

和哉はその返答に引っ掛かり聞き返す。

「ん?いや…あれな…いや俺の口から言うのもな…」

春日は口を閉ざす。
和哉は首を傾ける。

「言えよ。どっちにしろ聞く事になるし」

「ん〜…彼氏に会いに大阪に行くんだと。」

「?で?つか姉ちゃん彼氏いたのか…」

「で、お前をまた預かれだと。」

「あぁ…俺をね…」

⏰:07/02/25 03:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#60 [ウサギさんー]
…………はぁ!!????

和哉は春日を見る。

「ちょっ何いってんだ??!!」

「言ったのは俺じゃない」

「え…いや…そうだけど!!」

和哉は口をパクパクしながら必死に何かを訴えようとするが言いたいことがありすぎて何から話せばいいかわからないようだ。

「まぁ…家に帰って櫻井に聞くんだな。」

春日はそう言って和哉の服をベットに放り投げる。

――バサッ…

そして部屋を出た。

⏰:07/02/25 03:28 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#61 [ウサギさんー]
「………」

取り残された和哉はただ呆然としていた。
そして少ししてからまたベットへと寝転ぶ。

「……ハァ…」


―――――――――――

――ガチャッ…

「あれ?」

和哉はあれから体が癒えるまで寝ていた。
そして部屋を出ると春日の姿は無かった。

⏰:07/02/25 13:13 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#62 [ウサギさんー]
「あ……」

ふと気付くと大きなソファーから長い足がヒョッコリと出ていた。

和哉はそれに近付くと予想通りに寝ていたのは春日だった。

「スゥ……」

「こんなトコで寝てたら風邪引きますよぉ…」

「………」

春日からの応答はなく和哉は春日の髪をサラッと触れる。

「…サラサラ…つか綺麗な髪してんなぁ…この栗毛も自毛だよな?」

「ん…」

「う?」

⏰:07/02/25 13:19 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#63 [ウサギさんー]
春日は寝返りをうつ。

「…何か…餓鬼みてぇ」

そう言って和哉は春日の頬をつつく。

「赤ちゃん肌?クスクス」

そんな事を言っている時に視界に春日の唇が入る。

「……」

――和哉…好きだ…

「………ッッ」

――もっと足開いて…?

「……どぁぁあ!!!」

和哉は意味の解らない言葉で頭の中のものを消す。

⏰:07/02/25 13:30 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#64 [ウサギさんー]
「ハハ…ハハハ…なぁに思い出してんだよ…UUu」

そう言って顔を赤くしながら立ち上がろうとした瞬間に腕を引っ張られる。

「うぇっ!!??」

和哉はまた座りこむがその時に春日の唇と重なる。

「ッッ!!!」

「ん…」

春日は和哉の腕を握りしめたまま眠っている。

「…UUu勘弁してくれよ…UUu」

和哉は溜め息をついてまた座り直す。

⏰:07/02/25 13:35 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#65 [ウサギさんー]
昼御飯休憩します!!
(´`●)三333ピュュ
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⏰:07/02/25 13:37 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#66 [憬]
あげデス+。(●゜v゜●)+。

⏰:07/03/02 21:10 📱:N702iD 🆔:AFA/cGXk


#67 [紗夜]
頑張って、書いて応援してます

⏰:07/03/03 13:14 📱:SH702iS 🆔:☆☆☆


#68 [ウサギさんー]
なんかもう放置しまくりで本当にごめんなさいUUu
(´`;)

応援してくれてる皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです…UUu←じゃぁ書けよUUu

⏰:07/03/04 03:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#69 []
2人は死にました







おわり

⏰:07/03/04 04:05 📱:D902iS 🆔:AII1qFXU


#70 [ウサギさんー]
>>69

死んじゃ駄目ですよUUu
話し合わないじゃないですかUUu

⏰:07/03/04 04:40 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#71 [ウサギさんー]
>>64から更新〜


―――――――――――

「…ん…」

春日は目を覚ます。

「……和哉?」

ソファーの片隅で眠っている和哉をみて眉を寄せる。

「何でこんなとこで寝てるんだ?」

そう言って春日は起き上がり和哉を抱き上げてソファーに寝かす。

――ドサッ…

その時和哉の首筋がチラリと春日の視界へと入る。

⏰:07/03/04 04:46 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#72 [ウサギさんー]
「………」

春日は和哉の首筋を見つめる。
そして白くて綺麗な首筋にキスをする。

「ん…」

和哉が一瞬声を漏らす。
その後白い首筋に赤い印を残していく。

「…ん………ん!?」

和哉は目を覚ます。

「ちょっ!!??春日さん??!!何して!!??」

「俺のって印つけてるの」

「つけてるの…じゃないっ!!!やっやめろって!!!!」

そう言って和哉は春日の肩を掴み離す。

⏰:07/03/04 04:53 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#73 [ウサギさんー]
そしてソファーから立ち上がり鏡を見る。

「〜ッッ…春日さん!!!」

和哉の首には赤い印が散りばめられていた。
全部見える所に…

「どうしてくれる!!!??」

和哉は取れないとわかっていても首を擦る。
春日は気にせず煙草を加えてライターを探していた。

「あった」

「…無視かよ!?」

和哉は突っ込む。
しかしそれでも春日は煙草を吸うだけ。

⏰:07/03/04 04:59 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#74 [ウサギさんー]
「……もう頭きた!!帰るっ!!!!」

和哉はマフラーをして鞄をもち玄関へと向かう。

「ったくなんなんだよ…!」

ぐちぐち言っている時春日が少し小走りで近付く。

「忘れ物」

「は?…んっ!?」

「じゃぁ気を付けて帰るんだぞ」

急にキスをされ和哉は口をパクパクしてその場で固まったが春日のニヤリとした顔を見てムカつき直ぐ様家を出た。

「…ッッむかつくぅぅ!!!!!!!!!!!!!!!!」

和哉はそう叫び走って家まで帰った。




――――…………

⏰:07/03/04 05:23 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#75 [ウサギさんー]
更新終了です(´`●)

おやすみなさい★
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⏰:07/03/04 05:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#76 [ウサギさん]
――ガチャッ!バンッ!

和哉は家に着くなりソファーに勢いよく座った。

「ったくなんなんだよ!!」

「何が?」

「!!!????」

後ろから急に聞こえた声で和哉は思わず振り返った。

そこに立って居たのは佳奈だった。

⏰:07/03/06 02:28 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#77 [ウサギさん]
「姉ちゃん居たの??!」

「居ちゃ行けないの?…あっそうそう護先生から聞いた?」

佳奈は手を叩き和哉に問掛ける。

「え…あ…うん」

「本当にごめんねUUu【護】さん単身赴任中で全然食事とかままならないみたいなの…」

「……今なんて?」

和哉は少し驚いた用に問掛けた。

⏰:07/03/06 02:33 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#78 [ウサギさん]
「え?」

「名前…!何て?」

「まっ…護さん?」

その言葉を聞いて和哉は拍子抜けしたようにソファーにうなだれた。

「和哉?」

「は…ははは…そう言う落ちかよ…UUu」

ひきつった笑いに佳奈は首を傾げた。
しかし後から「あぁ!」と言うと手をまた叩く。

⏰:07/03/06 02:36 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#79 [ウサギさん]
「もしかして護先生と何か勘違いでもしたの?」

「………」

「あるわけないじゃない!!」

そう言って佳奈は和哉の頭をクシャクシャと撫でる。

「あんたの大好きな護先生に手は出さないわよクスクス」

「えっ!!??ちっ違っっ!!」

佳奈はフフンと鼻を高らかに上げニヤリと笑うとまた喋りだす。

⏰:07/03/06 02:39 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#80 [ウサギさん]
「もう知ってるんだからねクスクスあんたと護先生が出来てるって!」

「ッッ!!!!????」

和哉は立ち上がり佳奈を見る。

「なっ何言って??!!」

「護先生に聞いたもぉん」

佳奈はクスクス笑いリビングへと向かい珈琲の準備をしだした。
しかし和哉はまだ頭の中が混乱中であたふたする。

⏰:07/03/06 02:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#81 [ウサギさん]
そんな和哉をよそに鼻唄まじりで佳奈は珈琲を入れる。

「……ハッ!!」

和哉はやっと把握したのかストンとソファーにまた座る。

「アイツゥゥ!!!!」

「まさか弟がホモだった何てね…天国のお父さんお母さんに何て報告すれば…」

「報告せんでいい!!!!」

和哉は思わず突っ込む。

⏰:07/03/06 02:46 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#82 [ウサギさん]
「はい珈琲」と言って佳奈は和哉に珈琲カップを渡す。

「……いつから?」

「ん?いつだろう?護先生が嬉しそうに話してたって事しか覚えてないや(笑)」

「はぁ…アイツいつか殺す…つか何とも思わないのかよ…UUu」

和哉はチラリと佳奈を見る。
しかし佳奈はキョトンとしてこっちを見ていた。

⏰:07/03/06 02:50 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#83 [ウサギさん]
「別にいいんじゃない?何であたしに了解を得るのよ?」

「え…いや…UUu普通突っ込むだろ…」

「突っ込んで欲しいの?」

「う゛……」

そう言って和哉は黙り込む。
佳奈はクスクス笑う。

「まぁ強いて言うなら…【別れたら許さない…】」

佳奈は一瞬声のトーンが落ちた。
それにビクッと身震いする和哉。
ゆっくり佳奈を見ると輝くような笑顔でこっちを見ていた。

⏰:07/03/06 02:56 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#84 [ウサギさん]
「は…ははは…なっ何で?」

「護先生の機嫌が悪くなるからに決まってんでしょ!!当たられるこっちの気にもなりなさいよ!!!」

「………」

和哉はこの時わかった事が1つ。

俺は……イケニエ?…



こうして和哉の悩んでいた謎も説けて
春日と暮らす二日後がせまりくる…



〜続く〜

⏰:07/03/06 03:02 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#85 [ウサギさん]
なっなんかすんごい意味不な終りかたしてごめんなさいUUu

一応第一話終了です
(´`●)

良かったら感想下さい!
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⏰:07/03/06 03:04 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#86 [ウサギ]
「姉ちゃ〜ん」

「ん〜?」

「荷物こんなけでいいのか?」

和哉と佳奈は朝からバタバタと支度をしていた。

「つかなんで昨日のうちにやっとかねぇんだよUUu」

「はははぁ…ちょっと溜ってた仕事とかをやってたらねUUu…よしっ!!準備OK」

佳奈はそう言っていそいそと玄関へ行き靴に履き替える。
和哉も一緒に玄関まで行き見送る。

⏰:07/03/06 12:15 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#87 [ウサギ]
「じゃぁ…行ってきます!」

「はいはい。体に気おつけろよ〜」

そう言うと佳奈はニコリと笑い敬礼した。

「じゃっ行ってきます!」

「行ってらっしゃい」

愛しい彼の元へと行った佳奈の後ろ姿を見送ると和哉は自分も支度を始める。

「……つかおれもう二十歳なのになんで態々(ワザワザ)春日さんとこに行かなきゃならん…」

そんな事を言いながらも支度を始める。

⏰:07/03/06 12:19 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#88 [ウサギ]
―――ピンポーン

「?はいはぁい?」

和哉は小走りで玄関へと向かう。

――ガチャッ…

「はい………あ」

そこに立って居たのは春日だった。
いつもはかけていない黒渕眼鏡をかけてドンと立っていた。

「なんで?」

「何が?」

「なんで居んの?」

「?迎えに来たから?」

「………俺って餓鬼扱いされてんのか!!!???」

和哉は思わず口に出して言う。

⏰:07/03/06 12:26 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#89 [ウサギ]
春日はそんな和哉を見て眉間に紫波(シワ)を寄せる。
和哉はそんな春日を見て「いやこっちの話し」と言って春日を中へ入れた。

――――……………

「ん〜特に持っていくもんねぇんだよなぁ…春日さんの家からここまでそこまで遠くねぇし…」

和哉はブツブツ呟きながら支度をする。

「服だけでいいんじゃないか?」

和哉のベットの上に座っていた春日が横から話しかける。

⏰:07/03/06 12:33 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#90 [ウサギ]
「うん…そうする〜」

和哉は鞄につめれるだけ服を詰め込んだ。
その時春日は和哉の机の上にあったアルバムをこっそり取り出す。

そこには中学生の和哉が居た。
まだ幼い顔をしているが今とそこまで大差ない。

「ふぅん…」

「え?何か言った?……うおっ!!!なっ何見て!!????」

和哉は直ぐ様アルバムを取ると握りしめた。

⏰:07/03/06 17:12 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#91 [ウサギ]
「勝手に人の見るなよ!」

「お前あんまり変わってないな」

そう言って春日は立ち上がり和哉に近寄る。

「なっ…何だよ?」

「……でも…1つ変わったのは…ここかな?クスクス…」

「あっ…!!??」

春日は和哉の物を布越しに触る。
和哉は持っていたアルバムを思わず落とし春日にシャツに捕まる。

⏰:07/03/06 17:16 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#92 [ウサギ]
「ちょっ…何処触っ…て…」

春日はクスリと笑って強弱をつけて握る。
和哉の手は自分の物を触る春日の手に触れ離そうとする。

すると春日はうつ向く和哉の耳元で囁く。

「もうタってきてる…クスクス…」
――カァァァ

和哉は顔が熱くなるのを感じさらにうつ向き抵抗する。

⏰:07/03/06 17:20 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#93 [ウサギ]
「や…め…!!」

春日が和哉のズボンを下げようとした瞬間に電話が鳴り響く。

――♪♪〜♪〜♪♪♪

「あっ!電話っ!!」

和哉は一瞬春日の手が緩んだ時に急いで抜け出し電話をとる。

「はっはいもしもし!?」

「あっ和哉?」

「孝?どした?」

その電話の主は孝だった。

⏰:07/03/06 17:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#94 [なな]
>>45-95

⏰:07/03/09 18:51 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#95 [なな]
あげ(・∀・)

⏰:07/03/10 22:41 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


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