絶対やらない×××!
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#90 [ウサギ]
「うん…そうする〜」

和哉は鞄につめれるだけ服を詰め込んだ。
その時春日は和哉の机の上にあったアルバムをこっそり取り出す。

そこには中学生の和哉が居た。
まだ幼い顔をしているが今とそこまで大差ない。

「ふぅん…」

「え?何か言った?……うおっ!!!なっ何見て!!????」

和哉は直ぐ様アルバムを取ると握りしめた。

⏰:07/03/06 17:12 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#91 [ウサギ]
「勝手に人の見るなよ!」

「お前あんまり変わってないな」

そう言って春日は立ち上がり和哉に近寄る。

「なっ…何だよ?」

「……でも…1つ変わったのは…ここかな?クスクス…」

「あっ…!!??」

春日は和哉の物を布越しに触る。
和哉は持っていたアルバムを思わず落とし春日にシャツに捕まる。

⏰:07/03/06 17:16 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#92 [ウサギ]
「ちょっ…何処触っ…て…」

春日はクスリと笑って強弱をつけて握る。
和哉の手は自分の物を触る春日の手に触れ離そうとする。

すると春日はうつ向く和哉の耳元で囁く。

「もうタってきてる…クスクス…」
――カァァァ

和哉は顔が熱くなるのを感じさらにうつ向き抵抗する。

⏰:07/03/06 17:20 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#93 [ウサギ]
「や…め…!!」

春日が和哉のズボンを下げようとした瞬間に電話が鳴り響く。

――♪♪〜♪〜♪♪♪

「あっ!電話っ!!」

和哉は一瞬春日の手が緩んだ時に急いで抜け出し電話をとる。

「はっはいもしもし!?」

「あっ和哉?」

「孝?どした?」

その電話の主は孝だった。

⏰:07/03/06 17:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#94 [なな]
>>45-95

⏰:07/03/09 18:51 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#95 [なな]
あげ(・∀・)

⏰:07/03/10 22:41 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#96 [ウサギ]
>>94-95ななさん

安価&上げありがとうございましたイ
(´`〃)

⏰:07/03/11 01:00 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#97 [ウサギ]
>>93更新


――――――――――――
「え?あ、そうそう」

孝は思い出した用に話し出す。

「来週出すレポート写させて欲しいんだけど…無理?」

「あぁ!別に良いよ。…てか本当にお前全然そう言うのやらないな。」

「いやぁめんどくさくてさ〜」
春日は和哉と孝が楽しげに話しているのを見て少しむくれる。
そして振り向いて欲しくて春日はまだ電話中の和哉に抱きつきさっきの続きを仕掛けた。

⏰:07/03/11 01:07 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#98 [ウサギ]
――ビクッ!!

和哉は受話器を持ちながら下を見ると春日の手がズボンに忍びこんでいた。

「ちょっ!?春日さん??!!」

和哉は小声で春日に訴えるが春日はただニヤリと笑うだけだった。

「?和哉?どうした?」

「えっ!??あ…なっなんでも…ファ…!!!??」

春日の手が和哉の物を掴む。
思わず和哉は声をもらす。

⏰:07/03/11 01:12 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#99 [ウサギ]
――グチュ…グチュ…

「ンア…ハァハァ…」

「もしもし?和哉?」

「や…だ…アッ…!!」

和哉は耐えられなくなり孝に聞こえる位に声を上げる。

「和哉?…嫌ならレポート貸さなくていいぞ!??」

孝は違う意味でとったみたいだ。

「ちっ違っ!!」

そう言った途端に春日が受話器とは逆の方向で囁く。

「違う?…もっと激しくってこと?クスクス」

⏰:07/03/11 01:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#100 [ナナミ☆彡]
>>1-50
>>51-100

⏰:07/03/11 01:17 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#101 [ウサギ]
「な…何言って!!??あっ孝!??嫌じゃないからな!!??」

「え?本当か?」

「おう!」

その言葉の後に和哉はニコリと笑う。
それを見た春日は眉間に紫波を寄せてさっきより激しく和哉の物を擦る。

――グヂュ…グヂュ…

「ッッ!!!!」

「和哉…声聞かせて?…キスしたい…」

「あっ!!!!ダメっ!!!イ…ク…ッッ!!!」

「!?和哉?どうし…」

―――ツーツー…

⏰:07/03/11 01:23 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#102 [ウサギ]
>>ナナミさん

100おめでとうございますイ
(´`●)

⏰:07/03/11 01:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#103 [ウサギ]
和哉は思わず受話器を切る。
そしてベットにうつむせになるとイッた。

「はぁ…はぁ…」

「和哉…まだ終わってない」

そう言うなり春日は和哉の腰を持ち上げて和哉の窄(ツボ)まりに舌を這(ハ)わす。

「あっ!!ヤァ…舌…入れん…な…アッ…ッッ」

少し下を入れただけで和哉の窄まりは蜜を垂らし出した。

⏰:07/03/11 01:30 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#104 [ナナミ☆彡]
キリ番踏んじゃL1ま∪たッ (笑´艸`)゚.+:。
絶対やらなL1×××楽∪みにみてま⌒すトP

春日サンかっこL1L1ですネッ゙~

⏰:07/03/11 01:31 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#105 [ウサギ]
――ピチャッ…ピチャッ…

イヤらしい音が部屋に響く。
和哉は頭の中が真っ白になりそうになっていた。

「も…もぅ…」

「もう…ナニ?」

「もう…入れ…て…ハァ…ハァ…」

和哉は自分から窄まりを大きく開く。

「大胆だな…クスクス…」

そう言うと春日は自分の物を和哉の窄まりに先端(センタン)だけ少し当てる。

⏰:07/03/11 01:35 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#106 [ウサギ]
>>104ナナミさん

キリ番踏んじゃいましたね(笑)~~

春日結構人気者(笑)イ

良かったら見てて下さいヘヘヘ(´`〃)

⏰:07/03/11 01:36 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#107 [ウサギ]
「ンン…早…く…!!」

和哉はもうイキたくてうずうずしていた。

「クスクス…急(セ)かすなよ…」

そう言って春日は一気に和哉の中へと入る。

「ンアッ!!アッ…ま…まだ…動かす…な…よ…?」

和哉は急に入って来た異物にもうイキそうになっていた。

――ズンッ!!

「あっ!!!!ッッ…」

――グチャ…

⏰:07/03/11 01:42 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#108 [ウサギ]
春日の一瞬の動きで和哉はイッた。

「まだって…言った…の…に…ッッ」

そんな和哉の言葉を無視して春日はまた腰を降る。
それと同時に和哉のイッたばかりの物も擦(コス)る。

「やっ…アッ…一緒に…するな…!!!」

「気持ちいいくせに…ハァ…ハァ…」

和哉は顔を赤くする。
その時に少し春日の物を締め付けた。

「ッッ…絞めすぎ…ハァ…」

⏰:07/03/11 01:47 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#109 [ウサギ]
眠いので寝ます…
(´`〃)Zzz…

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

さっきコメントくれたナナミさん…良かったら第一部もどうぞ(笑)
bbs1.ryne.jp/r.php/novel-f/2711/

⏰:07/03/11 01:52 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#110 [なな]
>>94-110

⏰:07/03/12 18:35 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#111 [なな]
あげぇ(・∀・)

⏰:07/03/14 20:06 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#112 []
頑張ってね楽しいから

⏰:07/03/15 06:27 📱:SH702iS 🆔:☆☆☆


#113 [ウサギ]
ななさんyy

安価&あげありがとうございます~~~
(´`●)

⏰:07/03/15 06:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#114 [なな]
あげます(・∀・)
頑張って下さい

⏰:07/03/17 18:14 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#115 [ウサギさん]
ななさんありがとうございます(´`〃)

少し更新…

⏰:07/03/19 23:51 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#116 [ウサギさん]
>>108


「動くぞ…」

春日はそう言って和哉の中をかき乱す。

「アッ…ッッ…ファ…ア…」

和哉は春日を締め付けないようにしようとするがどうしてもそこに力が入る。
その度に春日自身の形がわかりいきそうになる。

「も……だ…アッッッ…や…ンンッ!!」

―――グチャッ…

「ッッ…」

二人はほぼ同時に果てた。

⏰:07/03/19 23:58 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#117 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」

和哉は仰向けになり肩で息をして腕で顔を少し隠す。

まだ抜けていない春日の物が脈を打つのが伝わる。

「ぬ…抜け…よ…ハァ…ハァ」

「嫌って言ったら?クスクス」

「!!??バッ…何言って??!!」

そう言った瞬間和哉のおでこへとキスをして唇に触れるか触れないかと言う所で止まる。

「ッッ…」

和哉は自然と自分から舌を出して春日を求める。

⏰:07/03/20 00:04 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#118 [ウサギさん]
――クチュッ…

微(カス)かに聞こえる音に恥ずかしくなったが和哉はキスを止めない。

自分でも矛盾していると解っていても春日を独り占めしたくて仕方がない自分もいる。

「ンッ…」

春日の舌が和哉の舌を愛撫すると和哉の口元からは透明な蜜が溢れる。

「ファ…ンッ…」

優しいキスは過激さを増す。

「ンンッ…苦…し…ッッ…」

⏰:07/03/20 00:10 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#119 [ウサギさん]
――ビクッ!!

和哉は下腹部に違和感を感じて思わず春日を離す。

「どっ…どこ触って!!??」

「また…蜜が出てきてる…クスクス…感じた?」

「ちっ違っっ!!!」

そう言った途端に春日は和哉の先端を爪でひっかく。

「あっ!!…ちょっ!!マジやめ!!ンッ…」

「こっちは止めて欲しくないみたいだけど?クスクス…」

春日はまた和哉の唇を奪い入ったままの自分の物をゆっくり動かし快感を感じさせる。

⏰:07/03/20 00:15 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#120 [ウサギさん]
―――…………


「ゔ〜…痛てぇ…」

和哉はあの後また何回もイき布団にくるまっていた。

「信じらんねぇ…俺を何だと思ってやがんだチクショ〜ッッ…ってアイツどこいきやがった?」

和哉は辺りを見るが部屋に春日の気配は無かった。

「……ッッ…ヤリ逃げか…?ヤリ逃げなのか!!??…春日護〜!!!!!」

和哉はおもいっきり叫んだ。

⏰:07/03/20 00:21 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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