家庭教師 (エロ)
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#441 [RUI]
返信レスしか出来てませんが時間がある時に、また更新しに来ます


:07/06/08 14:24
:SH902iS
:☆☆☆
#442 [プは]
:07/06/08 17:54
:W44K
:☆☆☆
#443 [ホ]
:07/06/08 18:09
:W44K
:☆☆☆
#444 [あIナみ]
↑
荒らし?
:07/06/08 18:18
:N903i
:☆☆☆
#445 [我輩は匿名である]
感想とかばっかで読みずらいです。
:07/06/08 22:48
:SH903i
:☆☆☆
#446 [RUI]
:07/06/09 01:00
:SH902iS
:☆☆☆
#447 [RUI]
>>429続き☆
「…んぁ……ッ///」
春樹が体を起こす時に、中にあるモノが、少し動き甘い痺れに声を漏らした。
「…ッはぁ〜…‥」
溜め息をつきながら、春樹は真奈美の手首を掴む。
:07/06/09 01:21
:SH902iS
:☆☆☆
#448 [RUI]
「…ゃ…春‥樹…」
また、“何かされる”。
目の前に居るのは…―。
“幼なじみ”の春樹。
だけど、
…春樹じゃない。
いつもと違う春樹が、
まるで、
知らない人みたいで
怖かった。
手首を縛られて
今の状況に至ったのだから当然の反応だった。
:07/06/09 01:22
:SH902iS
:☆☆☆
#449 [RUI]
「真奈、ダメだろ?
暴れるから解けちゃってるじゃん?(笑)」
自分の胸に押し当てられてた、あたしの手首を掴んだまま、春樹は楽しむように笑う。
「は…離してッ‥!!///」
指先から
リアルに伝わる、
春樹の心音…。
それにシンクロするみたいに
動く自分の心臓。
頭の奥で、ドクドクと響くその音が気持ち悪くて、春樹の腕を振り払おうとした。
:07/06/09 01:30
:SH902iS
:☆☆☆
#450 [RUI]
「……………」
「ねぇッ…‥ゃだぁ…///
離してよぉ……ッ!!!」
グイグイと引っ張っても、
…いくら抵抗しても、
腕を離してくれない。
「春樹…ぃ‥」
その間にも、変わらず
ドクドクと脈打つ音に、思考回路が麻痺していく。
:07/06/09 01:45
:SH902iS
:☆☆☆
#451 [RUI]
「…ねぇ‥…ッ//」
行き場をなくし、
自由を奪われた“手”に
泣き出しそうになる。
:07/06/09 01:47
:SH902iS
:☆☆☆
#452 [RUI]
「離すわけねーじゃん?」
春樹が、ふっと笑ったかと思うと…
次の瞬間―‥
ドンッ!!!!!
自分の顔の真横に、腕を
押さえ就けられる。
:07/06/09 01:48
:SH902iS
:☆☆☆
#453 [RUI]
>>446
感想板案内

必ずお読み下さい

お願いしますm(__)m

:07/06/09 01:49
:SH902iS
:☆☆☆
#454 [mi]
:07/06/09 11:47
:D902iS
:☆☆☆
#455 [我輩は匿名である]
:07/06/09 15:45
:W42H
:☆☆☆
#456 [よす]
あげ∀
:07/06/09 20:00
:W51S
:☆☆☆
#457 [イリア]
あげちゃぉ^エ^

:07/06/10 02:16
:D903i
:☆☆☆
#458 [RUI]
miさん
我輩さん
よすさん
イリアさん
アゲ&アンカーありがとうございます

:07/06/10 02:57
:SH902iS
:☆☆☆
#459 [RUI]
>>452続き☆
「…ァぁっ…やッ‥///」
春樹がクィッと腰を左右にスライドさせたから、中にあるモノが少し動いて、あたしの天井を擦った。
「感じてるじゃん(笑)」
「やッ…なんで‥??///」
笑いながら言う春樹の表情とは裏腹に、そこで
ムクムクと質量を増していくモノが、あたしの中を更に押し広げていく。
:07/06/10 03:53
:SH902iS
:☆☆☆
#460 [RUI]
「やぁッ//‥も、おっきくなんないで…ッふぁ!!」
―…熱い…ッ
なに…??
この感覚‥///
春樹と繋がってる処だけがジンジンと熱く疼く。
:07/06/10 15:40
:SH902iS
:☆☆☆
#461 [RUI]
「ヒッ…ふぁァあ…ッ‥!!」
抵抗ができないあたしは、まるで小さな子供みたいにいやいやと首を振るしか、抵抗できない。
:07/06/10 15:43
:SH902iS
:☆☆☆
#462 [みき]
:07/06/10 16:15
:D902iS
:☆☆☆
#463 [姫華]
:07/06/10 16:26
:SH903i
:☆☆☆
#464 [RUI]
みきさん
姫華さん

アンカー
ありがとうございます

嬉しいです(幸′3`*〇)
:07/06/10 22:13
:SH902iS
:☆☆☆
#465 [なつこ]
ぁげww
続きが読みたいです
:07/06/12 00:33
:W51S
:☆☆☆
#466 [RUI]
なつこさん
アゲて下さってありがとうございます


少しだけ更新_

*゚
:07/06/13 00:19
:SH902iS
:☆☆☆
#467 [y]
:07/06/13 00:21
:W44K
:☆☆☆
#468 [RUI]
>>461続き☆
「…はッ‥ぅ…―」
目を粒って、そこからクル甘い痺れに堪えていると、
息ともとれる、
春樹の声―…。
「…‥ッ…!!///」
あたしに余裕がないのと同じように、
春樹自身も“快感”に堪えてるみたいで、表情が少し歪んで見えた。
:07/06/13 00:25
:SH902iS
:☆☆☆
#469 [RUI]
匿名さん
アンカーどうもありがとうございます($●*>v<*)

:07/06/13 00:26
:SH902iS
:☆☆☆
#470 [まい
]
:07/06/13 01:21
:N902i
:☆☆☆
#471 [RUI]
まい

さん
アンカーどうもありがとうございます((

’

3`)ー

:07/06/13 18:48
:SH902iS
:☆☆☆
#472 [カシス]
今から更新しますか?

:07/06/13 18:54
:F904i
:☆☆☆
#473 [RUI]
カシスさん
ごめんなさい

出かける前にレス返しだけしたんです

今日、時間あるので更新しますよ


:07/06/13 21:59
:SH902iS
:☆☆☆
#474 [カシス]
:07/06/13 22:02
:F904i
:☆☆☆
#475 [RUI]
カシスさん
頑張ります

〃
応援コメありがとうございます.゚

(

`・∀・*


+゚
:07/06/13 23:25
:SH902iS
:☆☆☆
#476 [RUI]
>>468続き☆
「ぅ…ッはぁ‥真奈、も…我慢できねッ‥」
「―…ぇ??
ひゃっ//‥ッぁひぁあ!!」
荒い息が落ち着いたのも
束の間のことで、いきなり春樹が力いっぱい動き出した。
:07/06/14 01:19
:SH902iS
:☆☆☆
#477 [RUI]
「やぁッ‥春樹ぃッ!!
痛いよ…ック‥…あッ//」
体の自由がきかなくて、下から突き上げられる度に
春樹自身から逃れようと
体を攀った。
「真奈…ッはぁ‥」
繋がってる部分の動きを休める事なく、春樹があたしの頬に優しく触れた。
:07/06/14 10:07
:SH902iS
:☆☆☆
#478 [RUI]
「んッ…ハァハァ‥」
動きが止まって
春樹の手のヌクモリに
そこから安心感が
スーッと広がる。
「真奈美」
「はる‥んッ…//」
春樹の顔が近付いてきて
深く口付けられた。
:07/06/14 10:35
:SH902iS
:☆☆☆
#479 [RUI]
「んゃあッ‥ふぅ…ッ//」
「…ッは‥真奈、ごめん」
唇が離されて、気付いた時には、さっきみたいにネクタイで手首をキュッと結ばれていた。
「やだぁ…ッ!!!
あっぁあぁァぁ―ッ///」
自由を奪われてしまうことに一種の恐怖を覚えてしまったあたしは、当然のように拒否する。
抜き差しが繰り返される度に、グチュグチュと卑猥な音が響く。
:07/06/14 11:08
:SH902iS
:☆☆☆
#480 [かれン]
:07/06/14 11:15
:SH902iS
:☆☆☆
#481 [RUI]
かれンさん
アンカーどうもありがとうございます

。:*O+゚
:07/06/14 12:00
:SH902iS
:☆☆☆
#482 [RUI]
>>479続き☆
「あッ…ふぁ…やぁ‥//」
春樹が腰を動かすのに合わせて、自分の体も上下に揺れる。
「真奈‥やらしぃ…全身で感じてさ…ッつ‥」
「あッ?!ひゃあぁァぁ…//
んっ‥春樹ッ…あぅッ!!」
春樹が両手でガッチリと腰を掴んで、更に奥へと突いた時、
ズチュッ…
と卑猥な音と共に
あたしのイイトコロと擦れた。
:07/06/14 12:37
:SH902iS
:☆☆☆
#483 [RUI]
「ひゃあ…ッんあ…やっ…もぉ…ッぁあ!!」
一際強くソコを春樹が
突いた瞬間―‥
ビクンッ―…!!!!
一瞬、ベッドから自分の腰が浮いた。
:07/06/14 17:03
:SH902iS
:☆☆☆
#484 [RUI]
「真奈美…イったの?」
さっきまで激しく動いていた春樹の動きが止んで、
汗で濡れてしまった、額に張り付いている前髪を、
そっとかき上げられた。
「…ッ‥///」
イクって…あれが‥??
あたしは、自分で顔が紅潮していくのを感じながら、小刻みに頷いた。
:07/06/14 17:09
:SH902iS
:☆☆☆
#485 [あひる]
:07/06/14 20:18
:SH902iS
:☆☆☆
#486 [RUI]
あひるさん
感想下さり、ありがとうございます

でも、できれば感想板あるのでそちらに書き込み頂けたら幸いです
>>446
感想板案内

:07/06/14 21:37
:SH902iS
:☆☆☆
#487 [RUI]
>>484続き☆
「俺まだイってないから、覚悟しろよ?」
まだソコがジンジンして、全身の疼きが残ったままで、
ふっと春樹が不敵な笑みを漏らした。
「どうゆう意―…っぅきゃぁあぁァぁ"ぁッ!!///」
言葉の意味を聞く前に
強引に体を俯せにされて
中にあるモノがぐるっとソコを回る。
:07/06/14 22:42
:SH902iS
:☆☆☆
#488 [RUI]
「んん"…ッふは‥///」
シーツに顔を埋めている状態だから、息を吸おうとしてもくぐもった声しか出てこない。
「真奈美、体起こして」
春樹の声に従うわけじゃないけど、自分自身も呼吸出来なくて苦しいから、何とか上半身だけ起こした。
:07/06/14 23:25
:SH902iS
:☆☆☆
#489 [RUI]
「…ッハァハァ‥ん…」
口をついて出てくるのは
荒い吐息ばかりで、
落ち着かせようとばかり考えていたから、春樹が
自分の腰を持ち上げ、突き出すような態勢になってるなんて気付かなかった。
:07/06/14 23:34
:SH902iS
:☆☆☆
#490 [RUI]
「…落ち着いた?」
後ろから聞こえた
春樹の声に振り向く。
「やッ…なにこれ‥//」
振り向くと、自分の顔の位置よりも腰が上にあって
恥ずかしい態勢だと言うことぐらい見てとれた。
:07/06/14 23:43
:SH902iS
:☆☆☆
#491 [RUI]
「なにって…
四つん這い?(笑)」
「ひゃッ…あぁッ!!//」
クスクス笑いながら、春樹が背中を舌で舐め上げ、
イったばかりの体に
ゾクゾクと快感がはしる。
:07/06/14 23:50
:SH902iS
:☆☆☆
#492 [RUI]
「イったばっかなのに、感じてんの?(笑)」
背中を舌で行ったり来たりを繰り返しながら、春樹が囁く。
「ぁあッ…んぁ‥ッひぅ!!
違っ‥そんなことなッ//」
「違わねーだろ(笑)」
言葉では否定していても…春樹の言う通りだった。
今の態勢‥とゆうか、
体位?を、言葉にして言われて
自分が、恥ずかしい恰好をさせられてるってことを
突き付けられて、自分でも濡れているのを感じた。
:07/06/14 23:59
:SH902iS
:☆☆☆
#493 [我輩は匿名である]
:07/06/15 00:32
:SH903i
:☆☆☆
#494 [我輩は匿名である]
:07/06/15 00:40
:SH902iS
:☆☆☆
#495 [RUI]
我輩さん
アンカーどうもありがとうございます

(

`・∀・*


+゚
:07/06/15 18:56
:SH902iS
:☆☆☆
#496 [我輩は匿名である]
:07/06/15 20:38
:W43H
:☆☆☆
#497 [RUI]
>>492続き☆
「ひゃあッ‥あっ…ぁあぁァぁあぁっ!!」
急に春樹は動き出して
下にある真奈美の敏感な突起を、ギュッと強く押し潰した。
「うぁッ!!‥真奈、締まり良すぎだって…ッく‥」
途端に、ソコはキツク締まり春樹自身を締め付ける。
:07/06/15 23:58
:SH902iS
:☆☆☆
#498 [RUI]
我輩さん
アンカーどうもありがとうございます((

’

3`)ー

:07/06/16 00:48
:SH902iS
:☆☆☆
#499 [RUI]
>>497続き☆
「ふっはっ…んっ…あっぁあぁッ///」
奥深く春樹が突き上げてくる度に、あたしの体は、前後に揺れた。
「うぁっ…真奈美‥ハァ‥」「んぁッ!!あぅっ‥やぁ…春樹、痛ッ…ぃ‥」
下の突起を弄る手とは
別の違う手が
ギュッと胸を掴んだと
同時に背中に春樹の吐息を感じた。
:07/06/16 22:12
:SH902iS
:☆☆☆
#500 [沙羽]
あげx
:07/06/16 22:54
:W51P
:☆☆☆
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