家庭教師 (エロ)
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#450 [RUI]
「……………」
「ねぇッ…‥ゃだぁ…///
離してよぉ……ッ!!!」


グイグイと引っ張っても、
…いくら抵抗しても、

腕を離してくれない。


「春樹…ぃ‥」


その間にも、変わらず
ドクドクと脈打つ音に、思考回路が麻痺していく。

⏰:07/06/09 01:45 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#451 [RUI]
「…ねぇ‥…ッ//」


行き場をなくし、

自由を奪われた“手”に

泣き出しそうになる。

⏰:07/06/09 01:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#452 [RUI]
「離すわけねーじゃん?」


春樹が、ふっと笑ったかと思うと…

次の瞬間―‥


ドンッ!!!!!


自分の顔の真横に、腕を
押さえ就けられる。

⏰:07/06/09 01:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#453 [RUI]
>>446感想板案内
必ずお読み下さい
お願いしますm(__)m

⏰:07/06/09 01:49 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#454 [mi]
>>300-500

⏰:07/06/09 11:47 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#455 [我輩は匿名である]
>>380-450
>>450-550

⏰:07/06/09 15:45 📱:W42H 🆔:☆☆☆


#456 [よす]
あげ∀

⏰:07/06/09 20:00 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#457 [イリア]
あげちゃぉ^エ^

⏰:07/06/10 02:16 📱:D903i 🆔:☆☆☆


#458 [RUI]
miさん
我輩さん
よすさん
イリアさん

アゲ&アンカーありがとうございます

⏰:07/06/10 02:57 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#459 [RUI]
>>452続き☆


「…ァぁっ…やッ‥///」


春樹がクィッと腰を左右にスライドさせたから、中にあるモノが少し動いて、あたしの天井を擦った。


「感じてるじゃん(笑)」
「やッ…なんで‥??///」


笑いながら言う春樹の表情とは裏腹に、そこで

ムクムクと質量を増していくモノが、あたしの中を更に押し広げていく。

⏰:07/06/10 03:53 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#460 [RUI]
「やぁッ//‥も、おっきくなんないで…ッふぁ!!」


―…熱い…ッ


なに…??

この感覚‥///


春樹と繋がってる処だけがジンジンと熱く疼く。

⏰:07/06/10 15:40 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#461 [RUI]
「ヒッ…ふぁァあ…ッ‥!!」


抵抗ができないあたしは、まるで小さな子供みたいにいやいやと首を振るしか、抵抗できない。

⏰:07/06/10 15:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#462 [みき]
>>305

⏰:07/06/10 16:15 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#463 [姫華]
すみません

>>0-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600

⏰:07/06/10 16:26 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#464 [RUI]
みきさん
姫華さん

アンカー
ありがとうございます
嬉しいです(幸′3`*〇)

⏰:07/06/10 22:13 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#465 [なつこ]
ぁげww
続きが読みたいです

⏰:07/06/12 00:33 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#466 [RUI]
なつこさん

アゲて下さってありがとうございます

少しだけ更新_*゚

⏰:07/06/13 00:19 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#467 [y]
失礼しますホ
>>1-100

⏰:07/06/13 00:21 📱:W44K 🆔:☆☆☆


#468 [RUI]
>>461続き☆


「…はッ‥ぅ…―」


目を粒って、そこからクル甘い痺れに堪えていると、

息ともとれる、
春樹の声―…。


「…‥ッ…!!///」


あたしに余裕がないのと同じように、

春樹自身も“快感”に堪えてるみたいで、表情が少し歪んで見えた。

⏰:07/06/13 00:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#469 [RUI]
匿名さん

アンカーどうもありがとうございます($●*>v<*)

⏰:07/06/13 00:26 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#470 [まい]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:07/06/13 01:21 📱:N902i 🆔:☆☆☆


#471 [RUI]
まいさん

アンカーどうもありがとうございます((3`)ー

⏰:07/06/13 18:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#472 [カシス]
今から更新しますか?

⏰:07/06/13 18:54 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#473 [RUI]
カシスさん

ごめんなさい出かける前にレス返しだけしたんです今日、時間あるので更新しますよ

⏰:07/06/13 21:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#474 [カシス]
やたっ
頑張って下さいね

⏰:07/06/13 22:02 📱:F904i 🆔:☆☆☆


#475 [RUI]
カシスさん

頑張ります
応援コメありがとうございます.゚(`・∀・*+゚

⏰:07/06/13 23:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#476 [RUI]
>>468続き☆


「ぅ…ッはぁ‥真奈、も…我慢できねッ‥」
「―…ぇ??
ひゃっ//‥ッぁひぁあ!!」


荒い息が落ち着いたのも
束の間のことで、いきなり春樹が力いっぱい動き出した。

⏰:07/06/14 01:19 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#477 [RUI]
「やぁッ‥春樹ぃッ!!
痛いよ…ック‥…あッ//」


体の自由がきかなくて、下から突き上げられる度に

春樹自身から逃れようと
体を攀った。


「真奈…ッはぁ‥」


繋がってる部分の動きを休める事なく、春樹があたしの頬に優しく触れた。

⏰:07/06/14 10:07 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#478 [RUI]
「んッ…ハァハァ‥」


動きが止まって
春樹の手のヌクモリに
そこから安心感が
スーッと広がる。


「真奈美」
「はる‥んッ…//」


春樹の顔が近付いてきて
深く口付けられた。

⏰:07/06/14 10:35 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#479 [RUI]
「んゃあッ‥ふぅ…ッ//」
「…ッは‥真奈、ごめん」


唇が離されて、気付いた時には、さっきみたいにネクタイで手首をキュッと結ばれていた。


「やだぁ…ッ!!!
あっぁあぁァぁ―ッ///」


自由を奪われてしまうことに一種の恐怖を覚えてしまったあたしは、当然のように拒否する。


抜き差しが繰り返される度に、グチュグチュと卑猥な音が響く。

⏰:07/06/14 11:08 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#480 [かれン]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500

⏰:07/06/14 11:15 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#481 [RUI]
かれンさん

アンカーどうもありがとうございます。:*O+゚

⏰:07/06/14 12:00 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#482 [RUI]
>>479続き☆


「あッ…ふぁ…やぁ‥//」


春樹が腰を動かすのに合わせて、自分の体も上下に揺れる。


「真奈‥やらしぃ…全身で感じてさ…ッつ‥」
「あッ?!ひゃあぁァぁ…//
んっ‥春樹ッ…あぅッ!!」


春樹が両手でガッチリと腰を掴んで、更に奥へと突いた時、

ズチュッ…

と卑猥な音と共に
あたしのイイトコロと擦れた。

⏰:07/06/14 12:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#483 [RUI]
「ひゃあ…ッんあ…やっ…もぉ…ッぁあ!!」


一際強くソコを春樹が
突いた瞬間―‥



ビクンッ―…!!!!




一瞬、ベッドから自分の腰が浮いた。

⏰:07/06/14 17:03 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#484 [RUI]
「真奈美…イったの?」


さっきまで激しく動いていた春樹の動きが止んで、

汗で濡れてしまった、額に張り付いている前髪を、
そっとかき上げられた。


「…ッ‥///」


イクって…あれが‥??


あたしは、自分で顔が紅潮していくのを感じながら、小刻みに頷いた。

⏰:07/06/14 17:09 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#485 [あひる]
とってもおもしろいです更新楽しみにしてます
>>300-450

⏰:07/06/14 20:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#486 [RUI]
あひるさん

感想下さり、ありがとうございます
でも、できれば感想板あるのでそちらに書き込み頂けたら幸いです

>>446感想板案内

⏰:07/06/14 21:37 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#487 [RUI]
>>484続き☆


「俺まだイってないから、覚悟しろよ?」


まだソコがジンジンして、全身の疼きが残ったままで、
ふっと春樹が不敵な笑みを漏らした。


「どうゆう意―…っぅきゃぁあぁァぁ"ぁッ!!///」


言葉の意味を聞く前に
強引に体を俯せにされて
中にあるモノがぐるっとソコを回る。

⏰:07/06/14 22:42 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#488 [RUI]
「んん"…ッふは‥///」


シーツに顔を埋めている状態だから、息を吸おうとしてもくぐもった声しか出てこない。


「真奈美、体起こして」


春樹の声に従うわけじゃないけど、自分自身も呼吸出来なくて苦しいから、何とか上半身だけ起こした。

⏰:07/06/14 23:25 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#489 [RUI]
「…ッハァハァ‥ん…」


口をついて出てくるのは
荒い吐息ばかりで、

落ち着かせようとばかり考えていたから、春樹が

自分の腰を持ち上げ、突き出すような態勢になってるなんて気付かなかった。

⏰:07/06/14 23:34 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#490 [RUI]
「…落ち着いた?」


後ろから聞こえた
春樹の声に振り向く。


「やッ…なにこれ‥//」


振り向くと、自分の顔の位置よりも腰が上にあって
恥ずかしい態勢だと言うことぐらい見てとれた。

⏰:07/06/14 23:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#491 [RUI]
「なにって…
四つん這い?(笑)」
「ひゃッ…あぁッ!!//」


クスクス笑いながら、春樹が背中を舌で舐め上げ、

イったばかりの体に
ゾクゾクと快感がはしる。

⏰:07/06/14 23:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#492 [RUI]
「イったばっかなのに、感じてんの?(笑)」


背中を舌で行ったり来たりを繰り返しながら、春樹が囁く。


「ぁあッ…んぁ‥ッひぅ!!
違っ‥そんなことなッ//」
「違わねーだろ(笑)」


言葉では否定していても…春樹の言う通りだった。

今の態勢‥とゆうか、
体位?を、言葉にして言われて

自分が、恥ずかしい恰好をさせられてるってことを

突き付けられて、自分でも濡れているのを感じた。

⏰:07/06/14 23:59 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#493 [我輩は匿名である]
>>300-500

⏰:07/06/15 00:32 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#494 [我輩は匿名である]
>>400-500

⏰:07/06/15 00:40 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#495 [RUI]
我輩さん

アンカーどうもありがとうございます(`・∀・*+゚

⏰:07/06/15 18:56 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#496 [我輩は匿名である]
>>200-250
>>250-300
>>300-350
>>350-400
>>400-450
>>450-500
>>500-550

⏰:07/06/15 20:38 📱:W43H 🆔:☆☆☆


#497 [RUI]
>>492続き☆


「ひゃあッ‥あっ…ぁあぁァぁあぁっ!!」


急に春樹は動き出して
下にある真奈美の敏感な突起を、ギュッと強く押し潰した。


「うぁッ!!‥真奈、締まり良すぎだって…ッく‥」


途端に、ソコはキツク締まり春樹自身を締め付ける。

⏰:07/06/15 23:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#498 [RUI]
我輩さん

アンカーどうもありがとうございます((3`)ー

⏰:07/06/16 00:48 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#499 [RUI]
>>497続き☆


「ふっはっ…んっ…あっぁあぁッ///」


奥深く春樹が突き上げてくる度に、あたしの体は、前後に揺れた。


「うぁっ…真奈美‥ハァ‥」「んぁッ!!あぅっ‥やぁ…春樹、痛ッ…ぃ‥」


下の突起を弄る手とは
別の違う手が

ギュッと胸を掴んだと
同時に背中に春樹の吐息を感じた。

⏰:07/06/16 22:12 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#500 [沙羽]
あげx

⏰:07/06/16 22:54 📱:W51P 🆔:☆☆☆


#501 [RUI]
沙羽さん

アゲて下さりありがとうございます(∪)

⏰:07/06/16 23:49 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#502 [にゃ]
>>1 …(^∀^)ノ

⏰:07/06/16 23:54 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#503 [沙羽]
この小説大好きなんで頑張ってください.:・(оイДイ)ノ:*

⏰:07/06/17 00:37 📱:W51P 🆔:☆☆☆


#504 [RUI]
沙羽さん

大好きだなんて…嬉しいですありがとうございます頑張ります

⏰:07/06/17 01:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#505 [RUI]
>>499続き☆


「ふっ…はッぁ…真奈美」
「やぁあぁ…ッんぁ‥」


――熱い。

…お互いの汗ばんだ体が密着して擦れ合う。

休むことなく続く
春樹から与えられる快感。


それに耐えるように
ギュッとシーツを両手で掴む。

⏰:07/06/17 02:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#506 [RUI]
「真奈美…クリトリスと乳首、どっちが気持ちいー?(笑)うっ…ハァ‥んっ!!」
「やぁっ…んッ‥あふ…」


密着した状態のままで、
しかも、春樹は、さっきから休みもしないで動いているから、

シンドイはずなのに、余裕の笑みを零しながら背中で話す。


背中の上で、微動する
春樹の唇の動き一つ一つ
でもビクビクと反応する。

⏰:07/06/17 02:12 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#507 [RUI]
「なぁ真奈美、どっち?
…こっち?(笑)」
「ひゃんッ!!//
やぁあぁッ…だめ―ぇッ!!んくっ///」


答えを出す前に動く
春樹の指…。

最初は外気に触れて起っていた突起が、

今は与えられる快感に
ぴんと反応し、

そこで小さく主張しているのを、コリコリと上下に引っ掻かれる。

⏰:07/06/17 02:20 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#508 [RUI]
「…でも、やっぱこっちかな?(笑)」


両手で揉まれ、その中で

ぐにゃぐにゃと

形を変えていた胸が片方開放されたかと思うと、

今度は、その空いた手が
下腹部へ向かって伸びる。

⏰:07/06/17 02:30 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#509 [RUI]
「ふんん"―…ッぅあ///」


‥やだ…なんで??


下へ伸びた手は、直接、
核心には触れないで、太股辺りをまさぐっている。


「ふぁッ…んッ…ぁ//」


…触って‥―。


もどかしさに耐えれなくなって、あたしは、自分から指がソコに当たるように体をずらした。

⏰:07/06/17 02:36 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#510 [RUI]
「うぁッ…はっ…真奈美、やらしーのな?自分からやるなんて…(笑)」
「あんッ…ふぁあッ‥」


体をずらすとソコに指が触れて、同時にモノが抜け落ちそうになって、思わず声が出る。


春樹に、卑猥な言葉で攻められているのを

頭の片隅で
分かっていながら

自分の喘ぎで誤ま化した。

⏰:07/06/17 02:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#511 [RUI]
「…そんなにイきたい?」「ひゃッ…あぅッ…んっぁあぁァぁ!!」


春樹が耳元で囁く―。

それだけで、感じてしまう…あれだけ否定していても

また春樹から与えられる
“快感”に期待する自分…

厭らしいと思った。

⏰:07/06/17 02:50 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#512 [RUI]
「俺もそろそろイきたいしな…いいよ、イかしてやるよ」
「ふぇ??‥ッやぁあぁァぁ!!はっ…んッ…ぁあんッ」


ふぅ‥と春樹が溜め息を着いた次の瞬間―…

今までにないくらいの速さで、あたしのソコを出入れする春樹自身。


「ひゃ…ッぁあぁァぁ!!
んあッ…ぁあッ//」
「…ここがいいのかよ?」


春樹のモノが
ある一点を擦った瞬間、

あたしは、背中をのけ反らせて

全身で感じた。

⏰:07/06/17 03:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#513 [沙羽]
あげx

ホントのことなんで頑張ってください

⏰:07/06/17 10:24 📱:W51P 🆔:☆☆☆


#514 [RUI]
沙羽さん

アゲて下さってありがとうございます(○*・・)⌒♪*。
コメントも励みになります

⏰:07/06/17 11:53 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#515 [RUI]
感想板です↓↓
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/2324/

こちらにもコメント頂けると
嬉しいです

⏰:07/06/17 18:18 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#516 [我輩は匿名である]
>>360-400
>>400-500

⏰:07/06/17 21:19 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#517 [我輩は匿名である]
>>500-600

⏰:07/06/17 21:19 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#518 [我輩は匿名である]
>>350-400

⏰:07/06/17 21:20 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#519 [我輩は匿名である]
>>330-450

⏰:07/06/17 21:20 📱:W42K 🆔:☆☆☆


#520 [愛]
続ききになリます
頑張ってください
春樹かっこいい

⏰:07/06/17 21:46 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#521 []
あげ(・u・)〃

⏰:07/06/18 13:02 📱:N901iS 🆔:☆☆☆


#522 [RUI]
我輩さん
愛さん
さん

アゲ&アンカーありがとうございます(○*・・)⌒♪*。

⏰:07/06/18 13:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#523 [RUI]
>>512続き☆


「ひゃっ…あんッ…んぁ…春樹…ぁあッ!!」


春樹が動くのと一緒に
その振動が伝わってきて
あたしのイイトコロをずっと擦り続ける。


「真奈美ッ…ぁあ‥ぅ」
「ふっはっ…ぁあんッ…やぁッ…春っ…も、無理…」


春樹に胸と秘部の両方を刺激され続けて、
あたしは、また変な感覚に襲われる。

⏰:07/06/18 13:38 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#524 [RUI]
「はぁッ…ぅあ…真奈、
イきそうなの?」
「あっ…ふぁッ…んん//」


――体に力が入らない。



あたしは変な感覚がムズ痒くて…

春樹に、早く疼きをとってほしくて

無意識のうちに

自分から腰を突き出し
淫らに振っていた。

⏰:07/06/18 13:47 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#525 [RUI]
「―…ぃよ…イけよっ!!」


そう言うと、春樹は
両方の突起をギュッと強く押し潰しながら

自分が壊れてしまうんじゃないかと思うくらい、ソコを掻き乱された。


「きゃあぅッ…あっ…いやぁあぁァぁぁっ///」


叫びにも似た大きな声を
上げながら、あたしはドサリと上半身をベッドに横たえた。

⏰:07/06/18 14:01 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#526 [RUI]
「あぁっ…真奈、美…ッはぁ‥締まるッ//」


全身に力は入らないのに
ソコだけがキュウッとなって
春樹自身を締め付けた。


「やっ…春樹‥//」


まだ動く春樹のモノに
反応する体。


「う…ッはぁあ…真奈美、イく――ッ!!」


ビクンッと春樹の腰が強く突き付けられて、ズルッとモノが抜けたかと思うと、
背中一面に熱を感じた。

⏰:07/06/18 14:11 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#527 [RUI]
「…ッハァハァ…ハァ‥///」


体中、汗でベタついて
気持ち悪い。


でも、それを何とかしようなんて思っても出来ないくらいダルイ体…


「ハァハァ…ッ…―真奈??」


春樹の荒い呼吸をした声が聞こえるけど、振り向けなくて俯いたままでいた。

⏰:07/06/18 14:22 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#528 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600

⏰:07/06/18 17:57 📱:D902iS 🆔:☆☆☆


#529 [RUI]
我輩さん

アンカーありがとうございマス

⏰:07/06/18 22:19 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#530 [RUI]
>>527続き☆


「……………。」


ギシッとベッドが軋んで、春樹があたしに近付いてきて黙ったまま、背中の欲を拭き取ってくれた。


「真奈美……」


手首の拘束も解かれ、春樹があたしの体を抱き起こした。

⏰:07/06/19 13:56 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#531 [RUI]
「真奈…ぁの―‥」


裸に近い恰好のあたしに
シーツをそっとかけながら
春樹が口を開いた。


「…らぃ」
「―‥ぇ??」


大嫌い。


「春樹なんて…ッ…!!!!
大嫌い!!!!」


言葉と同時に涙が
溢れてきた。

⏰:07/06/19 14:04 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#532 [('Д`)]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400
>>401-450
>>451-500
>>501-550
>>551-600
 
失礼しました(._`)bエ

⏰:07/06/19 14:46 📱:W32T 🆔:☆☆☆


#533 [我輩は匿名である]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601ー700
>>701ー800

⏰:07/06/19 17:08 📱:N903i 🆔:☆☆☆


#534 [RUI]
('Д`)さん
我輩さん

アンカーして下さってありがとうございます

⏰:07/06/19 23:05 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#535 [RUI]
>>531続き☆


「真奈美、頼む。
聞いてく―‥ッ!!」
「‥嫌ッ…何も聞きたくない!!」


春樹の言葉を遮って
あたしは頑なに耳を塞ぐ。

⏰:07/06/20 23:17 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#536 [衣音]
あげ(^ω^)

⏰:07/06/22 07:11 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#537 [RUI]
衣音さん

アゲありがとうございマス

⏰:07/06/22 17:14 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#538 []
あーげッ+゚

⏰:07/06/23 00:07 📱:N901iS 🆔:☆☆☆


#539 []
>>300->>525

⏰:07/06/23 18:27 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#540 []
>>300-530

⏰:07/06/23 18:29 📱:SH902i 🆔:☆☆☆


#541 [RUI]
さん
さん

アゲ&アンカーありがとうございます()

⏰:07/06/24 01:41 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#542 [RUI]
>>535続き☆


「……ッ‥」


春樹は腕を伸ばし、
あたしに触れようとしたけれど、

その態度を見て
触れるのを踏み止まり、
黙ってしまった。

⏰:07/06/24 01:46 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#543 [RUI]
「…―ぃ、」


シーツをぎゅっと握る手に
力が篭る。


「…ッもういい!!帰って!!
春樹なんて…」


感情のコントロールが
効かなくて

…あたしは、

言っちゃイケナイ一言を
口走ってしまった。




「…顔も見たくない!!
ねぇ、もう帰って‥ッ!!」

⏰:07/06/24 01:52 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#544 [RUI]
「…ッ‥―!!??」


言い切った後で
ハッとした。


あたし…今、何を…??


「―…ッゎかった‥…。
帰るよ…ごめん、真奈」


ギシッとベッドが軋んで
春樹がそこから降りる。

⏰:07/06/24 01:55 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#545 [RUI]
…カチャカチャッ―‥


「…それじゃ、」


無言で服を着終えると
春樹は、たった一言だけ言い残して


部屋を出て行った。

⏰:07/06/24 01:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#546 [みぉ]
どぅなっちゃうんだろぉ(ノд<。)゜。
がんばってください

⏰:07/06/24 01:59 📱:N904i 🆔:☆☆☆


#547 [RUI]
みぉさん

コメント下さり、ありがとうございます
感想板もありますので、そちらに感想頂けたら嬉しいです


>>446感想板案内

⏰:07/06/24 02:08 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#548 [我輩は匿名である]
>>1-70
>>71-140
>>141-210
>>211-280
>>281-350
>>350-420
>>421-490
>>490-560

⏰:07/06/24 03:10 📱:W47T 🆔:☆☆☆


#549 [RUI]
我輩さん

アンカーありがとうございマス

⏰:07/06/24 10:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#550 []
>>100ー200
>>201ー300
>>301ー400
>>401ー500
>>501ー600

⏰:07/06/24 10:59 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


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