恋愛喫茶店
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#200 [向日葵]
:07/04/22 22:55
:SO903i
:FqjmvV.I
#201 [我輩は匿名である]
:07/04/22 23:03
:SH702iD
:sc9HJ2v2
#202 [向日葵]
:07/04/22 23:04
:SO903i
:FqjmvV.I
#203 [我輩は匿名である]
続き読みたいです


:07/04/22 23:14
:SH702iD
:sc9HJ2v2
#204 [向日葵]
ありがとうございます

でも今日はもう終了しましたんで、また明日、更新できればするんで、読んで頂ければ嬉しいです


:07/04/22 23:17
:SO903i
:FqjmvV.I
#205 [我輩は匿名である]
おもろイd(d∀`*)
頑張ってな(◎'V`艸
:07/04/23 12:52
:W42S
:ygqvP6Sg
#206 [奈津歩]
:07/04/23 17:53
:D902iS
:☆☆☆
#207 [向日葵]
みなさんありがとうございます


############
土砂降りの中に一歩進もうとしたら、誰かに腕を掴まれた。
そのせいで少し前のめりになって前髪が濡れてもた。
晴子「あぁん?誰じゃっ……さ…さき……。」
笹木がウチの手を掴んで、もう片方の手で持ってる傘を差し出した。
晴子「何や。」
笹木「貸したる言うとんねん。」
晴子「ええわ。家近いねんからいらん。」
:07/04/23 20:38
:SO903i
:iAjde/Es
#208 [向日葵]
それでも笹木はウチの腕を離さん。
その力は強ぉて、普段ウチに突っ込む時いかに手加減しとるかわかった。
晴子「離せや。帰りたいねんけど。」
笹木「お前最近おかしいぞ?俺なんかしたんか?」
晴子「言うたやろ。テスト頑張らなアカン言うて。だからウチはスーパー晴子になるため頑張っとんねん。……それだけや。」
:07/04/23 20:48
:SO903i
:iAjde/Es
#209 [向日葵]
違う。
ホンマは違うんよ。
でもな?
ここでホンマの事言うてもたら、笑ちゃんが
アンタの大好きな笑ちゃんが悪者なるやん。
そんなん……アカンて。
コツ……
笑「真児……君。」
すぐそこに笑ちゃんが立ってた。
アカン!また不安にさせてまう!
:07/04/23 20:53
:SO903i
:iAjde/Es
#210 [向日葵]
笹木「笑。お前傘持ってるか?」
笑「ううん。だって急に降ってきたから……。」
ウチはバレへんように一歩ずつ後ろに進んで逃げようとしてた。
『……今やっ!!』
ダッ!!
笹木「!おい大河待てや!!」
なんと笹木が追い掛けてきた!
全速力で逃げるウチ。
でも笹木はめっちゃ足早い事で有名で、運動神経良かったウチでさえ簡単に捕まった。
:07/04/23 21:00
:SO903i
:iAjde/Es
#211 [向日葵]
しかも最悪なことに足滑ってこけてもた。
ベチョッ!
『最悪や…。カッコ悪……。』
笹木「あ、……ゴメン。立てるか?」
ウチの前に回ってきて、笹木は手を差しのべてくれた。
でもウチはこの手を掴む訳にはいかん。
晴子「アホかお前……。なんで追いかけてくんねん!!」
我慢も限界。
この際言いたい事言ってもて嫌われたろーやないかい!!
:07/04/23 21:09
:SO903i
:iAjde/Es
#212 [向日葵]
笹木「はぁっ?!」
晴子「ウチ追いかけてきてどうするつもりなんよ!!お前には笑ちゃんがおるやろ!!ウチ構っとる場合ちゃうやろ!!早よ2人並んで仲良う帰れや!!もうウチに構うな!!」
一息で全部吐いたった。
涙が出てきたけど雨が降ってるからバレへんやろ……。
足元に落としたカバンを拾って、ウチは少し歩いてまた走りだした。
人が往来する中、ひたすら家に向かって走る。
こけたせいで制服は泥だらけ。
そんなん知らん人々は何事かとウチを振り返った。
:07/04/23 21:24
:SO903i
:iAjde/Es
#213 [向日葵]
ガチャガチャガチャ!
バタンッ!!
家に帰ってもオトンもオカンも働いとるから誰もおらん。
とりあえず洗面所からタオルを持ってきて、体を拭いて、ハンガーに制服を吊した。
まだ息が少しあがってる。それがシーンとした家に響く。
いつもなら、この少し寂しい空間を学校での楽しい時間が埋めてくれた。
:07/04/23 21:28
:SO903i
:iAjde/Es
#214 [向日葵]
明日はどんな話ししよ。
また今日みたいにはしゃいだりして、クラス中を笑かせるかなぁ。
そんなん思っとったのに
……あんだけ言うたら、もう元には戻れん。
晴子「でもすっきりしたわ!これでもうモヤモヤせんわぁ!!ハハハハ…ハ……っぅ……うぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
久々に子供みたいに泣いた。反則やわ。彼女おるとか……。
勝ち目なんか、まったく無いやんか……ー
:07/04/23 21:34
:SO903i
:iAjde/Es
#215 [向日葵]
その日も……やっぱりほとんど寝れんかった。
―――――……
晴子「おっすー……。」
梅「わっ!大丈夫?!晴子!目が真っ赤で目の下真っ黒だよ!!」
つまり泣きすぎによる充血とクマのこと。
昨日は泣いてて寝れんわ涙止まらんわでそりゃ悲惨。
よう涙で枕濡らす言うけど実感したわ。
朝方めさ冷たかったっちゅうねん。
:07/04/23 21:38
:SO903i
:iAjde/Es
#216 [向日葵]
「お!笹木ーうっすー!!」
――ドクン
笹木「おー…。……な、なぁ大河」
晴子「梅!便所行こう!!」
ウチは無理矢理梅の手を引っ張って行った。
笹木はなんか言いたそうにしてたけど、そんなん見んフリした。
梅「晴子保健室行ってきたら?」
晴子「そーするー……」
:07/04/23 21:50
:SO903i
:iAjde/Es
#217 [向日葵]
ちょっと休憩

:07/04/23 21:51
:SO903i
:iAjde/Es
#218 [我輩は匿名である]
がんばって

:07/04/23 21:53
:SH702iD
:8pIeoW62
#219 [奈津歩]
:07/04/23 22:35
:D902iS
:☆☆☆
#220 [向日葵]
我輩さん

奈津歩ちゃん

ありがとうございます

##############
階段を降りようとしたら、皆の騒ぐ声の中に誰かがウチを呼ぶ声が聞こえた。
半分意識が飛んでいながらも、ウチは声の元に目を向けた。
笹木「大河!」
晴子「……っ!」
足が、上手く動かへん。
逃げな。早よ逃げな、笹木が追いついてまうっ!
:07/04/23 22:41
:SO903i
:iAjde/Es
#221 [向日葵]
その時やった。
「オイ待てやー!!」
ドンッ!!
ふざけあってた男子の一人がウチに当たった。
スローモーションみたいに落ちていくのがわかる。
笹木「!っ大河!!」
笹木の声を最後に、ウチは意識が飛んだ。
――――……
「―――だから、あとよろしくねー。」
『……?』
ゆっくり目を開ける。
なんかめっちゃ寝た気分やった。
『……誰?』
誰かが、ウチの傍におる。
笹木「……気ぃ…ついたか?」
:07/04/23 22:47
:SO903i
:iAjde/Es
#222 [向日葵]
晴子「ささ……き?なんで……。」
笹木「俺が運んだんや。感謝せぇや。」
いつもみたいに威張って言うんやなくて、労って優しく言うもんやから、胸が苦しなって布団を頭まで株ってそっぽ向いた。
笹木「あんな…………。笑から全部聞いたんよ。なんか、気ぃ使わしたな…。」
『……っ。』
笹木「俺が笑のことちゃんとせんから悪かってん。俺。大河めっちゃ好きや。だからな、いつもみたいに騒ごうや。大河おらな、俺つまらんねん。」
わかってる。
この好きは、友達としてや。
:07/04/23 22:52
:SO903i
:iAjde/Es
#223 [向日葵]
笹木「笑のこと気にすんなや。またクラスの奴ら俺らで笑かそうや。」
布団の中で涙が出た。
嬉しい。でも悲しい。
やっぱりウチは友達でしかないんや。
ウチは涙を拭って顔を出した。
晴子「上等やんっ!!やるぞ笹木!!」
ウチは手を笹木に出した。
笹木はニカッと笑った。
そしてギュッと握手してくれた。
:07/04/23 22:56
:SO903i
:iAjde/Es
#224 [向日葵]
笹木は嬉しそうにしてた。
でもウチは切ない気持ちでいっぱいやった。
きっともう、この手を握ることはない。
やっぱり届くことはなかったんや。
それでもウチらは、今日も笑いあう。そしてみんなを笑わす。
最高の相方として……。
:07/04/23 22:59
:SO903i
:iAjde/Es
#225 [向日葵]
【届かぬ手】
Fin
:07/04/23 22:59
:SO903i
:iAjde/Es
#226 [向日葵]
:07/04/23 23:03
:SO903i
:iAjde/Es
#227 [向日葵]
今日はキリます

よろしければ感想こちらまで

:07/04/23 23:06
:SO903i
:iAjde/Es
#228 [向日葵]
:07/04/23 23:07
:SO903i
:iAjde/Es
#229 [向日葵]
私は相模原 世津(さがみはら せつ)。
強気で男勝りな17歳。
そんな私は双子の姉。
妹の名前は世衣(せい)。
私とは正反対の子で可愛いらしくて少し天然。
一つ双子で嫌なこと。
それは顔が似てるってことだ。
【双子】
:07/04/24 09:28
:SO903i
:6S9X4Des
#230 [向日葵]
世衣「マスター!こーんにーちわー!!」
マスター「あ、いらっしゃいませ。世衣さん。世津さんも。」
世津「はぁ…。どうも。」
ここは喫茶店。
でも只の喫茶店じゃなくて、このマスターさんが恋愛話を聞かせてくれると言う……正直なんだかうさんくさい喫茶店……。
マスター「ご注文は?」
世衣「じゃあ私とりあえずジャスミンティー☆せっちゃんはぁ?」
:07/04/24 09:33
:SO903i
:6S9X4Des
#231 [向日葵]
世津「コーヒー。ブラック。」
マスター「ハイ。かしこまりました。」
マスターはニコッと笑って飲み物の準備をする。
そんなマスターを世衣はうっとりとして見ていた。
そう。世衣はマスターが好きなのだ。
マスター「お待たせしました。ジャスミンティーです。あと、世津さん。申し訳ないんですが、コーヒーは切れてまして、ミルクティーにしましたが、よろしかったですか?」
:07/04/24 09:37
:SO903i
:6S9X4Des
#232 [向日葵]
一方の私はこの人が苦手。
なんでも見透かしてるようなこの目が嫌なのだ。
ちなみに私がブラックとわざと選んだのを見通して、ミルクティーを運んできた。
実は私は甘いものが大好物。でも柄じゃないからわざと甘くない物を頼んだのに……。
ちらりと視線を動かすと、そこにはコーヒーの粉を入れた缶がちゃんとあった。
気づいたが、私は大人しくこれを飲む。
いつもマスターの入れるミルクティーは美味しかった。
:07/04/24 09:41
:SO903i
:6S9X4Des
#233 [向日葵]
――……
学校登校中。
世衣「今日も素敵だったなぁ……マスター……。」
世津「そぉかぁ……?」
世衣は一人で行くのが恥ずかしいからと言って私をいっつも引っ張って行く。
嫌と断ってもチワワみたいな目で見てくるから、結局は妥協してついていくのだ…。
世衣「大人の色気って言うのかなぁ…。でもあれでまだ23だって〜。」
『?!はぁっ?!』
あれで?!老けてる!あり得ん!!
:07/04/24 09:47
:SO903i
:6S9X4Des
#234 [向日葵]
……ん?待てよ……。
世津「世衣アンタそんなこといつ聞いた?」
世衣は小さい声で「あ」っと言って、やっちゃったーみたいに笑った。
『……まさか…コイツ……。』
世衣「……前に一人で行っちゃった☆」
『ちゃった☆…じゃねぇぇぇ!!!!』
世津「アンタ一人で行けるじゃねぇかよ――っ!!!!」
世衣「ひぃ―ん!ごめんなさぁぁい(泣)!!」
:07/04/24 09:51
:SO903i
:6S9X4Des
#235 [向日葵]
怒りで大きくなる私に反して、世衣は小さくなった。
そこに、ドキッとする声が。
「おはよ!」
世津「あっ……お…おはよっ!!」
爽やかな笑顔で挨拶してくれたこの男の子は、千崎 駆君(せんざき かける)。
今の男子では珍しく、綺麗な黒髪で、少しセットしている。
千崎「ハハハ!朝から元気だな!!じゃあまた教室でなぁ!!」
世津「うっ、うん!!」
:07/04/24 09:58
:SO903i
:6S9X4Des
#236 [向日葵]
みんな平等に扱ってくれる千崎君は人気で、好きになる女の子も多い。
私は好きとまではいってないけど、気になる存在で声をかけられる度ドキドキした。
世衣「せっちゃん。あの人好きなのー?」
世津「はっ?!ブ……バババか!そんな訳ないでしょ!」
世衣にだけは知られたくない。だって知った世衣は、応援するとか言いながら、いつの間にか私の好きな人を好きになって。
世衣[付き合うことになっちゃった☆]
:07/04/24 10:03
:SO903i
:6S9X4Des
#237 [向日葵]
と、なる場合が過去多数……。
しかも世衣は可愛くて評判の為、男の子の方も世衣と接する度に好きになっていく。
その時、必ず男の子に言われる一言がある。
[同じ顔なのに世衣ちゃんは可愛いね。]
傷つく。
自分が嫌いになる。
でもそんな時は必ず私のグーパンチが男の子にヒットする。
世衣も「そんなこと言っちゃダメ!」と言って泣くため、男の子は更に世衣が愛しくなる。
:07/04/24 10:07
:SO903i
:6S9X4Des
#238 [向日葵]
つまり=2人の愛が深まる。
世津「わたしゃ愛のキューピッドか。」
机に頬杖をついて、足を組んで。愚痴を友達の湖穂(みずほ)に聞いてもらう。
湖穂「その愚痴何回目?いい加減割りきりなさいよ!」
湖穂は私の頭をポンポンと叩く。
割りきれっつったって、目の前で好きな人が違う、それも双子の妹を好きになっていく姿をマジマジと見ていく私の身にもなってみろよ……。
:07/04/24 10:12
:SO903i
:6S9X4Des
#239 [向日葵]
千崎「相模原!今日俺と日直だぞ!」
ドアから叫ばれてびっくりした。
…え?日直……?しかも千崎君と……。
………………
世津「えぇぇぇぇ!!」
もちろんこの「えぇぇぇぇ!!」は日直が嫌で「え――!!」じゃなく、千崎君とだから「え―――!!」なのだ。
千崎「先生が日誌取りに来いって!ついでに配るもんあるから2人で来るようにだって!!行こっ!!」
:07/04/24 10:17
:SO903i
:6S9X4Des
#240 [向日葵]
そんな爽やかな笑顔で言われたら……っ
鼻血でそう……。
―――……
とりあえず鼻血を出すのを気合いで抑えて、私達は職員室に向かった。
千崎「相模原日誌持ってね。」
世津「え?大丈夫!これそんなに重くないから。」
千崎「女の子でしょ?重い物は男の役目。」
―――ドキ…
『女の子……』
:07/04/24 10:22
:SO903i
:6S9X4Des
#241 [向日葵]
聞き慣れない言葉を耳にして、私は歯を食いしばって、口の筋肉を緩むのを耐えた。
世衣「あ、いたいた。せっちゃぁぁぁん!!」
『?!?!ゲッ!!!!』
体操服姿で可愛く髪をくくった世衣が走ってくる。
『くっ…来るな!!!そんな花背負ってきらきらしながら走って来るな!!』
私の心の叫びも虚しく、世衣は来てしまった。
世衣「フゥッ!あのね、後で辞書貸してほしいんだけどいぃ?さっき言うの忘れてたから!」
脱力…。勝手にしてくれ……。
:07/04/24 10:29
:SO903i
:6S9X4Des
#242 [向日葵]
すると世衣は気づいてしまった。
世衣「あ、朝の!」
千崎「よろしく。千崎駆って言うんだ!」
世衣「駆君?私は世衣!せっちゃんと名字被るから世衣でいいよ♪」
…………
『はぁぁぁぁぁっ?!?!』
普通逆だろ!アンタ密かに私の好きな人って知ってんだったらせめて私が名前で呼ばせる様にしてよ!
『しかも何気に下の名前で千崎君呼んでるし!!』
:07/04/24 10:33
:SO903i
:6S9X4Des
#243 [向日葵]
世衣「じゃあ、後で取りにいくね!じゃあね!駆君も!」
『やめぃっ!』
他力本願…かも知れんがせめてもうちょい協力…してほしくないがしようとは思わんか……。
世津「千崎君、行こ……。?千……崎君?」
千崎「…!あ、ごめん!!……。」
千崎君は世衣が走って行った方を見つめる。
アレ…もしかしてこれって……
:07/04/24 10:37
:SO903i
:6S9X4Des
#244 [向日葵]
千崎「なぁ相模原……世衣って彼氏いるのかな……。」
チ――――……ン
おじいちゃんの仏壇にある鐘が脳内に鳴り響く。
<帰り道>
世衣と一緒に帰る気分になれなくて、一人でトボトボ帰ってた。
『……やっぱりね。ウン。そんな予感はしたさ。』
ザッザッザッ
音がしたので下にやってた目線を音の方に向けた。
マスター「あ、お帰りなさい。」
丁度喫茶店の前だったらしい。マスターがいた。
:07/04/24 10:43
:SO903i
:6S9X4Des
#245 [向日葵]
箒で葉っぱとかを掃いていた。
世津「……ども…。」
マスター「あれ?世衣さんは?」
『あー…この人も世衣狙いかぁ…。』
マスター「2人揃ってないから不思議に思っただけですよ。」
世津「心の中を読むなぁぁぁ!!!!」
マスターはクスクスと笑って箒とちり取りを片付け始めた。
マスター「お茶でも如何ですか?」
:07/04/24 10:51
:SO903i
:6S9X4Des
#246 [向日葵]
:07/04/24 10:52
:SO903i
:6S9X4Des
#247 [奈津歩]
:07/04/24 19:04
:D902iS
:☆☆☆
#248 [奈津歩]
:07/04/24 20:44
:D902iS
:☆☆☆
#249 [
さや
]
:07/04/24 21:01
:D902iS
:☆☆☆
#250 [
桜んぼ
]
:07/04/24 22:38
:D902iS
:☆☆☆
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