化け猫の恋バナ。
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#171 [
]
「あっ…直…」
直の指を根本までくわえ込み
わたしは甘い吐息を漏らす。
「抵抗しなくなったな」
意地悪く笑う直。
「直が…優しくする…から…」
「じゃあひどくしようか?」
:07/06/20 18:49
:F902i
:☆☆☆
#172 [
]
「直が‥したいならいいよ…?」
本当は
少し乱暴にされても
求められてる気がして…
嬉しいの……‥
「お前は‥無防備すぎる…」
直はそう言うと
わたしの中の指を動かした。
:07/06/20 18:52
:F902i
:☆☆☆
#173 [
]
「んぁっ…あ…」
直の指が中で壁をこするように蠢く。
「んん……ふっ‥」
わたしは自分の指をくわえ、声を抑えた。
「我慢すんな‥…」
:07/06/20 22:42
:F902i
:☆☆☆
#174 [
]
直がわたしの手を掴む。
「だって…なんか変‥なの‥わたしっ…」
「アイ…気持ちいいんだな?」
こんなことして…
気持ちいいだなんて
わたしは…いやらしい……
:07/06/20 22:46
:F902i
:☆☆☆
#175 [
]
「嫌…見ないで‥恥ずかし…っあ…」
直は一度指を抜くと
二本に増やしてまた挿入してきた。
「ッひぁ……あ‥─」
「簡単に呑み込んでく‥」
直はわざとバラバラに指を動かす。
:07/06/20 22:52
:F902i
:☆☆☆
#176 [
]
「だ…めっ…嫌ッ……ん」
わたしは直の手を引き離そうとしたが
体に力が入らない。
「嫌じゃないだろ?こっちは欲しがってるみたいだぜ…」
わざと音を立てながら
直は指を抜いた。
:07/06/20 22:56
:F902i
:☆☆☆
#177 [
]
「こんだけ慣らしときゃ平気だな…‥」
「は‥ぁ…直…?」
直は指を舐めると
わたしの足を割り
体を入り込ませた。
手で膝を持ち足を開くとさっきまで直の指をくわえ込んでいたソコを見つめる。
:07/06/20 23:02
:F902i
:☆☆☆
#178 [
]
「指だけでこんなにヒクついてやがる…」
「や…違‥─っ」
わたしが言い終わる前に
直はわたしの中に入ってきた。
「──ッひぁ…ァ…っ…!」
指とは比べものにならない程の……‥
直が‥わたしの中に…
:07/06/20 23:06
:F902i
:☆☆☆
#179 [
]
「ッく…‥力抜け‥」
ゆっくりと、
でも少し急かすように
直はわたしの中に侵入してきた。
「ッんぁ‥!あ‥も、いっぱいっ…」
「まだだ…」
「ひぅ……んっ…」
奥まで入れられ
わたしは小さく声を上げた。
:07/06/20 23:11
:F902i
:☆☆☆
#180 [
]
直と繋がってるトコロが……
「なんか…ジンジンする‥」
「痛いか?」
「違うの…熱いの‥すごく‥熱…んっ」
いきなり直の唇が重なった。
「ハァ…直…‥?」
「俺を誘ってんのか?」
:07/06/20 23:19
:F902i
:☆☆☆
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