─乱日々U─
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#36 [
]
健「美香ちゃんすぐ声でるもんねー。笑」
先端から口を離し、胸を揉みながら言った。
ちょっとムカついた私は、上にいる健くんをどかし、今度は私が上に乗ってまたがった。
健「えっちょ…なに;!?笑」
びっくりして慌ててる健くんの下着を下ろす。
下着一枚で寝ていたから脱がすのが楽だった。
:08/02/27 16:19
:F703i
:C3HrDECs
#37 [
]
完全に立ちきってない健くんのを撫でながらいった。
美香「健くんだって、すぐ声出ちゃうんじゃない??笑」
健「ッ出ない…しッ」
顔を少し赤くして、こらえながらしゃべる健くんがかわいかった。
美香「ホントかな…笑。」
そういって健くんのを口に加えた。
:08/02/27 16:23
:F703i
:C3HrDECs
#38 [
]
健くんのはあまりした事がなかった。
フェラはあまり好きじゃないから、してって言われてもたまにしかしなかった。
裏を舐めあげてから、先端を舌をとがらせて刺激した。
手を使いながら、口の中に含み小刻みに舌を動かす。
健「ック…やばいって…//」
美香「なにふぁ??(なにが??)」
健「ンンッ…美香ちゃんッそんなSだった??ッ…ウッ」
:08/02/27 16:33
:F703i
:C3HrDECs
#39 [
]
美香「さぁ?笑」
健「マジでッ上手すぎだって…//ンッ…」
唇をすぼめてくわえながら上下に動くと、健くんの顔が歪む。
そろそろ健くんも限界だろうと思い、手の動きを早めて吸い上げた。
健「ちょッ…ッンン…もッムリッ//ァァッ」
最後に小さく声をあげ、健くんは果てた。
:08/02/27 16:41
:F703i
:C3HrDECs
#40 [
]
口の中に出されると、健くんはティッシュをとってくれた。
健「ごめんッ…口ン中出ちゃった。」
口の中に広がるこの苦味が苦手…。
美香「いっぱい出たね…声もだけど。笑」
ティッシュにそっと出し、笑いながら健くんに言うと、急に顔をそらした。
美香「どうしたの??」
:08/02/27 16:47
:F703i
:C3HrDECs
#41 [
]
健くんの顔を覗きこむと、目が合って恥ずかしそうに言った。
健「それ…反則…。」
そういうと、健くんに強く抱きしめられた。
健「次僕の番だから。」
そっと押し倒され、着ていたものを全部脱がされた。
美香「ホント元気だね。笑」
健「若いからね。笑」
:08/02/27 16:54
:F703i
:C3HrDECs
#42 [
]
一歳しか変わんないのに…笑
健「まぁ、どんだけ年くっても美香ちゃんだったらいつまでも元気だけどね。」
胸を揉みながら言った。
美香「ンッ…その頃は私もシワシワのッおばさんだよ??笑」
健「美香ちゃんって言う存在が好きだからそんなの関係ない…」
健くんは優しくキスをしてくれた。
:08/02/27 17:08
:F703i
:C3HrDECs
#43 [
]
健くんはいつも嬉しい事を言ってくれる。
嬉しくて、健くんの首に腕を回し、キスにこたえた。
健くんの手が体を撫でながら下に下がっていく。
唇を話すと健くんが言った。
健「覚悟してね。さっきの仕返し…」
下にたどり着くと、敏感なところを愛撫された。
美香「ンンッ…アッアアンッ//」
:08/02/27 17:16
:F703i
:C3HrDECs
#44 [骸]
Uになっている⌒J
Uも頑張ってくださいネーツ
小説の方に書いてすいませんュ
:08/02/27 17:44
:W51S
:Y4U489iM
#45 [
]
骸さん

ありがとうございます

──────────────親指で敏感なところを愛撫されながら、中にも指が入ってきた。
美香「アァッそんッな…ムリッ//」
健「無理じゃなくて…気持ちいいんでしょ??」
耳元で囁かれてから、耳を舐められ甘噛みされた。
美香「ンぁッあぁッみみ…だめェ///」
:08/02/27 17:53
:F703i
:C3HrDECs
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