他人の情事(18禁)
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#780 [兎]
「あれ、かんなちゃん耳弱いの?そーなんだ?
ならもっとしてあげる」

舐める耳を右耳から左耳にかえ、またクチュクチュ音を立てて舐める。

「はんっ…やっ、あっ、あんっ…やめて、佐藤くんっあっ、だめっ…」

「やめない、ぐふっ、やめないよ。
かんなちゃんの声もっともっと聞きかせて…はぁ、はぁ…」

メタボは、息を荒げまりちゃんの腹の上で腰を動かした。

⏰:08/10/31 17:30 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#781 [兎]
「あ、当たってる…堅いのが私のお腹にぃ…」

「はぁ、はぁ、かんなちゃん…かんなちゃん…」

メタボは、まりちゃんの体にまたがったまま耳から首、首から鎖骨、鎖骨から乳首に舌を這わせ乳輪ごと口に含み吸い上げた。

「んあっ…あぁんっ…!」

⏰:08/10/31 17:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#782 [兎]
「かんなちゃんのオッパイ、ミルクの匂いがするね」

「やっ、そんなこと言わな、ああっ…」

今度は、乳首から口を離しヘソまで舌を這わせる。
まりちゃんの体にテカテカ光る唾液の道が出来た。

「ぐふふっ、かんなちゃんの体、汗の味がする」

思う存分体を舐めあげてから口を離し、サワサワと腹に短い指を這わせマ〇コに鼻を寄せる。

「や、なにっ!?」

⏰:08/10/31 17:34 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#783 [兎]
「ぼ、僕、女の人のオマ〇コ見るの初めてなんだ」

「見ないでっ、そんなとこ見ないでよ!」

腕を振りネクタイをギシギシ軋ませ、脚に力を入れ股を閉じるが

「ぐふふ、かんなちゃんのここ甘酸っぱい匂いとヨダレが垂れてるね」

まりちゃんの些細な抵抗は、メタボの手によって遮られた。

⏰:08/10/31 17:35 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#784 [兎]
まりちゃんのヒザの内側に手を入れ、大きく開いて上に持ち上げたんだ。

「嫌ぁっ!脚広げないで!!」

「かんなちゃんのオマ〇コが良く見えるよ、ヒクヒクしてる」

メタボはフー、フー、と鼻息を荒げまりちゃんのマ〇コを凝視する。

⏰:08/10/31 17:37 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#785 [兎]
「お、美味しそう…」

ピチャッ…

「いやあぁぁっ」

メタボは舌を出しマ〇コを舐めあげた。
ピチャピチャピチャピチャ…
水音だけが保健室に響く。

「あ、あ、あ、あぁっ…んっ、あっく、あぁんっ」

舌が動くたびまりちゃんの口から短い喘ぎ声が漏れる。

⏰:08/10/31 17:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#786 [兎]
「はぁ、はぁ…オッパイよりオマ〇コのが気持ちいんだね?ぐひひっ」

「あ、やっ、違う気持ちよくなんかっ!んふっああんっダメ、舌入れないでっ」

どうやら頭を上下に動かしながら舐めていたマ〇コに舌を突っ込んだらしい。

「も、もっと奥まで舐めてあげるよ」

>>775-786更新分
>>644必読、過去作

⏰:08/10/31 17:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#787 []
>>775-786続き

今まで以上に顔を近づけマ〇コの奥まで長い舌を侵入させるメタボ。

「ああぁぁあっ、オマ〇コそんなに舐めなっ、んあっ、鼻がクリに当たって…あっあっあっやっだめぇっ」

ビクンッ
まりちゃんの腰がメタボの舌に反応して浮く。

⏰:08/11/12 18:13 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#788 []
「かんなちゃんの中からエッチな汁がいっぱい溢れてくる。
僕で感じてくれてるんだね?僕嬉しい…」

ニヤッと顔を歪ませ笑い、舌を出し口の周りについた愛液をペロッと舐めた。

「ねぇ、クリってクリ〇リスのことでしょ?
それどこにあるの?」

まりちゃんのヒザから片手を離し親指で、尿道からマ〇コまで反応を見ながらゆっくり何回も往復させる。

⏰:08/11/12 18:15 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#789 []
「んふぅっ…んっ…」

「これだねっ!?
このツンッてしてるのがクリ〇リス…ぐふっ、ぐふふっ」

声を押し殺した意味もなく、まりちゃんの敏感な部分がメタボにばれた。

「気持ちい?クリ〇リスいっぱい触ってあげるね」

メタボの指がまりちゃんの敏感な愛芽をゆっくりこねあげる。

「あっ、あっ、あんっ、やっ、あぁんっだめっ…」

⏰:08/11/12 18:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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