他人の情事(18禁)
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#790 []
「かんなちゃんのここコリコリしてきたよ?なんでかな?
ねぇ、なんで?」

「し、知ら…ない…」

まりちゃんは顔をそむけ細い声で説得力のない言葉をはいた。

「僕知ってるよ。気持ちいと硬くなるんだよね?
ぐふふっ…もっと硬くしてあげる」

⏰:08/11/12 18:16 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#791 []
「やだっ触らないでっ!!」

バタつかせた片脚が運悪くメタボの肩を蹴りあげた。

「痛っ、なにすんだよ!?
ゆゆ、許さない、いくらかんなちゃんでも許さないぞっ!!」

「ごっ、ごめんなさい!そんなつもりじゃ…」

怒らせたらマズイ。

本能で感じ取ったのだろうが、必死に謝るまりちゃんの言葉も虚しく、すぐさまベッドから降り薬品棚に向かうメタボ佐藤。
なにをしに行ったのか見るまでもなくピンときた。

⏰:08/11/12 18:17 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#792 []
思った通りだ。
戻ってきたメタボの手には包帯が握り締められている。

「さ、佐藤くん…その包帯まさか…嫌っやめてっ!!」

足をバタつかせベッドの上で暴れるまりちゃん。
だが、メタボに当たらないよう動きを制限している。

メタボは両手で包帯をピンと張りベッドに近づいた。

「か…かんなちゃんが悪いんだ。
ぼ、僕を蹴ったかんなちゃんが悪いんだからね」

⏰:08/11/12 18:18 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#793 []
ギシッ…
メタボの体重でベッドがきしむ。

「や…やだ…やめて…」

「動いたら写真撮るよ」

「ひっ…!!」

写真か、お気の毒に…こいつの場合冗談じゃなく本気っぽいもんな…。
そりゃ動けなくなるわ…。

「そ、それでいい。そのままジッとしてなきゃだめだよ?かんなちゃん」

メタボはまりちゃんの足を持ち上げ、手と同じようにベッドに縛り付けた。

⏰:08/11/12 18:19 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#794 []
「いやあぁぁぁっ!!こんな格好…ひどい…」

足を持ち上げ縛られたまりちゃんのマ〇コは、真っすぐ天井を向く。

「ジュルッ…はぁ、はぁ。
ピンク色のオマ〇コがヒクヒクしてるのが良く見えるよ」

⏰:08/11/12 18:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#795 []
「くっ…」

まりちゃんは唇を噛み締め顔を背けるが、メタボのいやらしい言葉と息遣いは聞こえてるはずた。

「はぁ、はぁ…触って欲しい?
オマ〇コ触ってほしい?」

「……」

「ねぇ、触ってほしい?」

「………………」

「触ってほしいって言えよっ!!」

「うあぁんっ!!」

⏰:08/11/12 18:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#796 []
そっぽを向いたまま答えないまりちゃんに苛立ったメタボは、まりちゃんの敏感な愛芽を乱暴に捻りあげた。

「ああああぁぁぁっ!!」

プシュッ…プシュッ…

ビクビク腰を浮かせ、まりちゃんの中から愛液が飛び散る。

「か、かんなちゃんは乱暴にされたほうが感じるんだね。ぐふふっ」

「やっ、あっあっあっあっ、違う…乱暴は嫌…あんっやっ、違っ…だめっ…」

⏰:08/11/12 18:22 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#797 [兎]
しっかり感じてんじゃねーか。
まりちゃんはメタボの指に合わせて喘ぐ。

「嫌だったら声出さないでよ。ぐふふっ」

メタボは笑いながら愛芽に親指を押しあて力を入れて押しつぶした。

「ふああぁぁあっ!!」

ビクンッ
まりちゃんの腰が浮いた。

>>644必読
>>787-797更新分

⏰:08/11/12 18:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#798 []
「気持ちいでしょ?
気持ちいって言ったら優しくしてあげる」

「気持ちよくなんか…んっ…な、ない…」

「優しくしてあげるって言ったのに…ぐふっ、やっぱり強引にされるのが好きなんだね」

激しく指を動かしながら嬉しそうに言った。

⏰:08/12/25 18:41 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#799 []
「あぁぁぁんっ!あ、あんっ…そんなのっ…んんっ、気持ちよくない!
あんっ、やだぁやめて…」

愛芽に送られる刺激に反応しながらもまりちゃんは強がる。
しゃーねぇな…。

「おいメタボ!
まりちゃんから手ぇ離せ」

「えっ!?い、いやだっ!」

「まりちゃんにいやらしい言葉言わせたいだろ?」

メタボ佐藤は俺と目を合わせたままゆっくりまりちゃんから指を離した。

⏰:08/12/25 18:42 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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