他人の情事(18禁)
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#423 [兎]
あげありがとございます。
>>402-411続き
「岸本君のいじわる…。
そんなこと恥ずかしくて言えないよ…」

「マジックくわえ込んでたくせに今さら何が恥ずかしいんだ?」

「あっ、あれは…」

「なんならマジック貸してやろーか?」

「いら…ない…」

「なら何がほしい?」

俺は委員長の言葉を待った。

⏰:08/08/11 22:38 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#424 [兎]
「あそこ…あそこが切ないのっ…」

「あそこ?
ああ、マジックくわえてたマ〇コのことか?」

「っ…」

顔を赤くする委員長は可愛い。
ひひひっでも、そんな可愛い顔してマ〇コ疼いてんだろ?

「パンツ脱げよ、委員長」

⏰:08/08/11 22:40 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#425 [兎]
「えっ?」

「パンツ脱いでオナってた時みたいに机に座れよ」

委員長は嫌だ!と首を振る。

「自分で脱がねーと触ってやんねーぞ?」

俺は耳元で囁いた。

ゆっくり椅子から立ち上がり、恥ずかしそうに脱いだパンツは委員長の愛液でヌルヌルに濡れていた。

⏰:08/08/11 22:43 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#426 [兎]
「ひひっこんなに濡れてたらパンツの意味ねーだろ」

俺の言葉に委員長はさらに顔を赤くして立ち尽くす。

「ほら、早く座れよ」

委員長は机に座り足を椅子の上に置くが、大事な部分はスカートで見えない。

⏰:08/08/11 22:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#427 [兎]
「ね、ねぇ…触って…?」

委員長は片手でスカートを持ち上げ、もう片方の手でクニュッとマンコを広げ

「早く…ンンッ…早く触ってぇ岸本くぅん…アッ、ン…」

我慢できなくなったのか自分の指をマ〇コに沈ませた。

⏰:08/08/11 22:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#428 [兎]
「アッアッアッアッ、ふあぁ…岸本くぅん…ハァッ…」

委員長はグチュグチュと激しくマ〇コを刺激する。
それにともない飛び散る愛液。
俺はズボンのチャックをおろしイチモツを取り出した。

「岸本くんの…大きい…」

入れてもらえると思ったのか委員長はマ〇コから指を抜く。
だが俺は委員長の手を取った。

⏰:08/08/11 22:46 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#429 [兎]
「お前二回イったろ?俺のもヌいてくれよ」

委員長はうっとりした目でペニスを見てから、白く綺麗な手で包み込み激しくシゴきだした。

「気持ちい?」

「うっ…いいぜ委員長」

「岸本くんの堅くて太くて大きくて…触ってるだけで感じちゃう…」

委員長はその言葉通りマ〇コからトロトロと愛液を垂れ流す。

⏰:08/08/11 22:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#430 [兎]
「ンアアッ…触って岸本くん、お願い触って…我慢出来ないの…」

「自分で、クッ…触れば?」

委員長から送られてくる刺激で俺の腰が浮く。
正直委員長のマ〇コにイれたくてしょうがねぇが、ここは我慢。

「いやっ…岸本くんに触って欲しいのぉ…」

ひひひっやっとお前の出番だぜ!
俺はまりちゃんの机からパクッてきたモノを取り出した。

⏰:08/08/11 22:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#431 [兎]
「そっ、それって…」

「イれてやっから手、休めんな」

委員長の手はスピードをさらに増した。
手で輪を作り激しく上下に擦り上げる。
くっ…我慢できねぇ!

「うあっ!」
ドピュッ…ドピュドピュッ…ドピュッ…

俺の精液が委員長の体に飛び散りドロリと垂れる。

⏰:08/08/11 22:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#432 [兎]
「はぁ…はぁ…気持ち良かったぜ委員長」

「ああっ…岸本くんのがお腹に…」

委員長は嬉しそうに指に精子を絡めた。

イったばっかにもかかわらず俺のモノは萎えない。
なぜか?
それは、これから俺の手で乱れる委員長が見れるからさ。

⏰:08/08/11 22:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#433 [なー]
さがッてる(Д)!!

あーげっ★!

⏰:08/08/12 13:19 📱:812SH 🆔:o26NiTy.


#434 [みゆ]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
>>501-600
>>601-700
>>701-800
>>801-900
>>901-1000

⏰:08/08/12 16:59 📱:N905imyu 🆔:YqC0o1rk


#435 [兎]
上げと安価ありがと!
少し更新します。

⏰:08/08/12 17:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#436 [兎]
「ンヒイッ!アッアッアッ…アアンッ…」

股の間に顔を埋め、委員長のクリ〇リスを口に含み舌で転がした。

愛液でヌルヌルになった委員長のクリ〇リス、堅く尖ったクリ〇リス。
それに思いっきり吸い付く。
ジュルルルルルッ

「ひやあぁぁぁぁーっ!」

ぷしゅっ…ぴゅるるるっ…ブシャァッ!!

⏰:08/08/12 17:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#437 [兎]
ブルブルッと体を奮わせ三度目の絶頂。
委員長の愛液が俺の顔にかかった。

「ひひひっイくの早くね?
つか、顔に飛んだけど?」

「ハァ…ハァ…ご、ごめん…」

委員長は俺の顔に手を伸ばし、飛び散った愛液を丹念にすくい自分の口に運ぶ。

「んっく、ちゅぱちゅぱ…これで綺麗になったよ?」

⏰:08/08/12 17:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#438 [兎]
なんのためらいも無く自分の愛液舐めやがった。
いくら媚薬が聞いてるとはいえ面白い。

「岸本くん…早くぅ…」

イったばっかなのにもーおねだりかよ?
ひひひっ俺はそれに答えるため一歩近づいた。

「お願い、中に…中に欲しいの…あっ、んっ…」

ズブブブ…
指を一本委員長のマ〇コに沈ませた。
いや違うな、俺の意志じゃない。
委員長が俺の手をつかみ秘所にあてがったんだ。

⏰:08/08/12 17:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#439 [兎]
「そんなに欲しかったのかよ?」

「アッアッはぁんっ…くっ…だって、イれてくれなっうああっ…」

委員長は俺の腕をつかんだまま、自分で出し入れを繰り返す。
しゃーねぇな。

「してほしんだろ?イジッてやるよ」

「うん、してっ?
早くっ、早くグチュグチュしてぇ?オマ〇コ切ないのぉ…」

安価
>>421
>>434

⏰:08/08/12 17:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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