他人の情事(18禁)
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#456 [兎]
>>423-439続き

オマ〇コ?
あんだけ恥ずかしがってたくせにあっさり言いやかったな、ひひっ。
俺は指を二本に増やしバラバラに動かした。

「そ、そこっハァン…いい…気持ちい…んふっ…」

「オマ〇コってもー一度言えよ」

髪をつかみ上を向かせると委員長はヨダレを垂らしながら喘ぎまくる。

⏰:08/08/16 23:47 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#457 [兎]
「あっんんっ…やぁっ…アッアッアッイイッ…はぁはぁ、ヒッ…きもっ…気持ち、ああっオマ〇コ気持ちいよぉー!
もっとして、もっとグチュグチュしてえぇーオマ〇コ気持ちいのぉー」

んー…そろそろいーか。
俺は委員長のマ〇コから指を抜いた。

「やだっ、やだやだっ!
なんで?なんで抜いちゃうの?触ってよオマ〇コ…お願い。ねぇ、お願いだから触ってよオマ〇コッ…!」

⏰:08/08/16 23:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#458 [兎]
すげー取り乱しようだな。
それも仕方ねぇか?
なんせ、イク寸前でやめたんだからな。

「ねぇ、イきたいよ…イかせてよ…岸本くん…」

潤んだ瞳で訴える委員長を見ながら俺は鼻で笑った。

「三回もイったのにまだイきたんねーの?」

⏰:08/08/16 23:49 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#459 [兎]
「たりない!たりないよ!
イきたい、もっとイかせてっ!!」

あの媚薬、こんなに効き目あったのか…。
ま、俺にゃ願ったり叶ったりだけどな。

「ならオナれよ、俺の目の前でオナれ」

「いっ…」
「嫌だ、なんて言わねーよな?
道具なら貸してやる」
「それ…」

委員長の目が一点に集中した。

⏰:08/08/16 23:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#460 [兎]
「欲しいか?」

「ほしいっ…それほしい」

俺の手を見つめながら愛液を垂れ流す淫乱女。

これがみんなのお手本、成績優秀な委員長さまか?
いまやその面影はどこにもない。

⏰:08/08/16 23:51 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#461 [兎]
「は、早く頂戴っ!?」

委員長は俺の手からバイブを奪い取った。
少し細くて短めの緑色のバイブ。
もちろん電池が切れてないことも確認済み。

「くふっ…あっ…あんっ…」

委員長はバイブをゆっくりマ〇コに沈ませた。

⏰:08/08/16 23:52 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#462 [兎]
「うあぁんっ…き…気持ちい…アアッ…アッアッ…ひあぁ」

出し入れするたびマ〇コとバイブの間から愛液が押し出され、机の上に見事な水溜まりが出来た。

「んんんんっ…はんっ…こんなっ…やぁっ!
アアッこんなっん…はじ…アッ…初めっンアァッ」

長い黒髪を振り乱し快感に溺れる委員長。
バイブの機械音とジュプジュプいやらしい音が教室に響く。

⏰:08/08/16 23:53 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#463 [兎]
「アッアッアッアッイクッ、イっちゃう…アァッ…イクイクイクウゥーはあぁぁぁんっ!!」

ガタンッ!
大きく机を揺らし委員長は四度目の絶頂を迎えた。

「はぁ…はぁ…んんっ…」

ブルッと体を震わせ余韻に浸ってるとこ悪いが入れさせてもらうぜ?

カチッブブブブブブッ
マ〇コに入ったままのバイブのスイッチを入れた。

⏰:08/08/16 23:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#464 [兎]
「ひああぁぁぁぁあ!!
あひっ、くっ!あっあっあっあっああんっ!」

膣の中でウネウネ動くバイブにヤバいくらい体をビクビク痙攣させる委員長。
そんなに気持ちいか?

「委員長、マンコからチンコ生えてんぜ?ひひひっ」

⏰:08/08/16 23:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#465 [兎]
「んんっやぁっ、うはぁっ…そんなアック、変なこと言わ、ないでぇ…んあぁっ」

ニュプ…ポトン…

「バイブ落としてんじゃねーよ、次落としたら入れてやんねーかんな?
ひひっちゃんとマ〇コ絞めとけよ?」

ブブブブブブ…
机の上でうねるバイブを手にとり委員長のマ〇コに差し込んだ。

⏰:08/08/16 23:56 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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