他人の情事(18禁)
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#746 [兎]
>>733-745続き
「録画すんだろ?さっさと用すませてこいよ」
「ろく…が…?録画!
そーだった、先生待っててね」
待っててねって、まりちゃんは望んでメタボの相手をするわけじゃない。
「ねぇ岸本くん、ほんとにしなきゃダメ…?」
:08/09/27 14:23
:N905i
:☆☆☆
#747 [兎]
訴えるような目で見てくるが
「ダーメ。こないだ俺以外の奴とやった罰な」
俺がまりちゃんの言うことを飲む理由はない。
「そんな…」
「あの裳に着替えたらどーだ?」
あの衣裳とは言うまでもなく佐藤指定のあの衣裳。
魔法少女かんなちゃんのコスプレ衣裳だ。
:08/09/27 14:25
:N905i
:☆☆☆
#748 [兎]
まりちゃんは薬品棚の鍵を開け、中から衣裳を取出し俺の顔を見つめる。
衣裳は露出が激しく、大事な部分を隠す範囲は少ない。
スカートも前がハの字に開いていて、ケツは隠れるがパンツは丸見え。
胸にいたっては下にワイヤーが入っていて乳首だけが隠れる状態でほぼ丸出し。
そんな衣裳を佐藤が持ってきたんだ。
:08/09/27 14:26
:N905i
:☆☆☆
#749 [兎]
「ひひっ、今着替えんのと佐藤の前で着替えるのどっちがいい?」
俺の言葉にまりちゃんは、観念したのかベッドに移動しーテンを閉め着替え始めた。
「どーかな?」
赤地に白のレースが付いたエロいコスチュームに身を包んだまりちゃんがカーテンを開け顔を出す。
「す、すげー…」
不覚にも佐藤に渡すには惜しいと思ってしまった。
:08/09/27 14:27
:N905i
:☆☆☆
#750 [兎]
あるはずのワイヤーは、まりちゃんのデカイ胸の下に入り込み、見えるのは乳首を隠す小さく赤い三角のプラスチック状のもののみ。
スカートは役目をはたさず、白いレースのパンツが丸見え。
手にはファンタジーチックな赤い手袋をはめステッキを持つ姿は、佐藤が書いていた魔法少女そのもの。
ただ、佐藤がこのコスプレ衣裳をどう使ってたのか考えるとこのまままりちゃんを襲う気持ちにはなれなかった。
:08/09/27 14:30
:N905i
:☆☆☆
#751 [兎]
「なんでこんなの着なきゃならないの?
恥ずかしすぎる…」
まりちゃんは両手で胸を隠しながらベッドに腰掛ける。
「似合ってるよ。すげーエロい」
「そんな目で見ないでよ…」
恥ずかしそうに視線を外す仕草にそそられた。
:08/09/27 14:30
:N905i
:☆☆☆
#752 [兎]
「ま」
「ただいま」
まりちゃん。と言おうとした俺の言葉をさえぎるように佐藤が帰ってきた。
メタボが帰って来たのを見て『やだっ』と、まりちゃんはベッドのカーテンを勢い良く閉める。
その言葉にメタボは顔をニマリと歪めた。
:08/09/27 14:33
:N905i
:☆☆☆
#753 [兎]
「も、もうベッドにいるんて、はぁ…はぁ…先生そんなに僕としたかったの?
ぐふっ、ぐふふっ」
はぁはぁと息を荒げベッドに近寄るメタボ佐藤。
シャッ!と勢い良くカーテンを開ける。
「みーつけたー」
「いやぁっ!!」
まりちゃんは身を小さくし顔をそむけた。
:08/10/04 15:00
:N905i
:☆☆☆
#754 [兎]
「か、かんなちゃんだ…ゲームじゃないリアルかんなちゃん。
はぁ、はぁ…かんなちゃん…かんなちゃああんっ!!」
「きゃっ!」
メタボは勢い良くまりちゃんに多いかぶさった。
「かんなちゃん…かんなちゃん…いい匂いだ…あぁ、かんなちゃん…」
「やっ、やだやめて!!」
:08/10/04 15:01
:N905i
:☆☆☆
#755 [兎]
「やめないよ、かんなちゃん。
ぼく、はぁはぁ…ぼくのオチンチン触ってよかんなちゃん…」
カチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぐと、あらわになる白いブリーフ。
ブリーフかよ…しかも白って…。
:08/10/04 15:02
:N905i
:☆☆☆
#756 [兎]
「やっやだぁっ!」
目をつむっているまりちゃんはそれを見てない。
「暴れたってダメだよ?
はぁ、はぁ、僕のオチンチン限界なんだ…」
白ブリーフを脱ぐメタ、ボ…………え、ええっ!?
俺は白ブリーフより衝撃を受けた。
:08/10/04 15:03
:N905i
:☆☆☆
#757 [兎]
毛だ!!
見たことも無いような量のチン毛がモッサモッサと生えている。
あれはまさにアフロ…。
笑いたい!
声を出して笑いたいのをグッとこらえ、どーなってるのか気になった俺は、佐藤のはす向かいに移動した。
:08/10/04 15:04
:N905i
:☆☆☆
#758 [兎]
うおっすげー!
毛に隠れてチンコが見えねぇ…。
股の間にある立派なアフロ。分厚いアフロに隠れチンコは影すら見えない。
「はぁ…はぁ…かんなちゃん…かんなちゃん…触って僕のオチンチン…うああっ」
メタボは毛の中に手を突っ込みモノを手に取りさすりあげた。
:08/10/04 15:04
:N905i
:☆☆☆
#759 [兎]
「ああっ…はぁ…ででで出ちゃう!
先生に触ってほしいのに…腰が勝手に動くうぅー」
横たわるまりちゃんの胸の上にまたがり膝立ちしたメタボは、毛のなかで手と腰を動かす。
「うおおおおっ!
かんなちゃんっダメだ!
き、気持ち良すぎる…ああ、どーしよう…僕のオチンチンッうおおっ出るっ!!」
ドピュッ、ドクドクドク…
:08/10/04 15:06
:N905i
:☆☆☆
#760 [兎]
勢い良く放たれたメタボの精子は黄色かった。
「ケホッ、終わった?
もぅ終わった?」
まりちゃんはギュッと目をつむったまま、口に入ったメタボの精子を吐き出す。
「ま、ま、ま、まだだよ。
僕かんなちゃんとエッチ出来るの楽しみでオナニー我慢してたんだ。
かんなちゃんも僕とエッチ出来るの嬉しいでしょ?ぐふふっ」
ぐふぐふ笑うたびメタボの腹が揺れる。
:08/10/04 15:07
:N905i
:☆☆☆
#761 [兎]
「ほら、また僕のオチンチン元気になってきたよ」
分厚いアフロのせいで元気になったかどーか、俺から確認することは出来ない。
「か、か、かんなちゃん…今度はかんなちゃんの手でシゴいてね」
右手でチンコを取出しまりちゃんに触らせた。らしい…。
なぜ『らしい』のかって?
:08/10/04 15:08
:N905i
:☆☆☆
#762 [兎]
俺とメタボの距離は五メートルと空いてないのに肝心のモノが見えないんだ。
メタボがまりちゃんの手をつかみ引き寄せ握らせたのは行動でわかった。
ただ、まりちゃんは目をつむったまま眉をしかめ首を傾げる。
気になった俺は、一歩二歩と二人に近づいた。
:08/10/04 15:10
:N905i
:☆☆☆
#763 [兎]
まりちゃんの手は手首までアフロの中に埋もれていて少し気持ち悪かったが、俺はそんなことよりアフロの中に興味があった。
興味津々アフロ一点を見つめていた視線を上げると、怪訝そうな目をしたメタボと目が合う。
そりゃそうだ、手を伸ばせば届く距離まで近づかれりゃそんな顔になるわな…。
まさか『見せてくれ』なんて気持ち悪いことは言えず、俺は元いた場所に戻ることにした。
:08/10/04 15:11
:N905i
:☆☆☆
#764 [兎]
:08/10/04 15:13
:N905i
:☆☆☆
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