他人の情事(18禁)
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#756 [兎]
「やっやだぁっ!」
目をつむっているまりちゃんはそれを見てない。
「暴れたってダメだよ?
はぁ、はぁ、僕のオチンチン限界なんだ…」
白ブリーフを脱ぐメタ、ボ…………え、ええっ!?
俺は白ブリーフより衝撃を受けた。
:08/10/04 15:03
:N905i
:☆☆☆
#757 [兎]
毛だ!!
見たことも無いような量のチン毛がモッサモッサと生えている。
あれはまさにアフロ…。
笑いたい!
声を出して笑いたいのをグッとこらえ、どーなってるのか気になった俺は、佐藤のはす向かいに移動した。
:08/10/04 15:04
:N905i
:☆☆☆
#758 [兎]
うおっすげー!
毛に隠れてチンコが見えねぇ…。
股の間にある立派なアフロ。分厚いアフロに隠れチンコは影すら見えない。
「はぁ…はぁ…かんなちゃん…かんなちゃん…触って僕のオチンチン…うああっ」
メタボは毛の中に手を突っ込みモノを手に取りさすりあげた。
:08/10/04 15:04
:N905i
:☆☆☆
#759 [兎]
「ああっ…はぁ…ででで出ちゃう!
先生に触ってほしいのに…腰が勝手に動くうぅー」
横たわるまりちゃんの胸の上にまたがり膝立ちしたメタボは、毛のなかで手と腰を動かす。
「うおおおおっ!
かんなちゃんっダメだ!
き、気持ち良すぎる…ああ、どーしよう…僕のオチンチンッうおおっ出るっ!!」
ドピュッ、ドクドクドク…
:08/10/04 15:06
:N905i
:☆☆☆
#760 [兎]
勢い良く放たれたメタボの精子は黄色かった。
「ケホッ、終わった?
もぅ終わった?」
まりちゃんはギュッと目をつむったまま、口に入ったメタボの精子を吐き出す。
「ま、ま、ま、まだだよ。
僕かんなちゃんとエッチ出来るの楽しみでオナニー我慢してたんだ。
かんなちゃんも僕とエッチ出来るの嬉しいでしょ?ぐふふっ」
ぐふぐふ笑うたびメタボの腹が揺れる。
:08/10/04 15:07
:N905i
:☆☆☆
#761 [兎]
「ほら、また僕のオチンチン元気になってきたよ」
分厚いアフロのせいで元気になったかどーか、俺から確認することは出来ない。
「か、か、かんなちゃん…今度はかんなちゃんの手でシゴいてね」
右手でチンコを取出しまりちゃんに触らせた。らしい…。
なぜ『らしい』のかって?
:08/10/04 15:08
:N905i
:☆☆☆
#762 [兎]
俺とメタボの距離は五メートルと空いてないのに肝心のモノが見えないんだ。
メタボがまりちゃんの手をつかみ引き寄せ握らせたのは行動でわかった。
ただ、まりちゃんは目をつむったまま眉をしかめ首を傾げる。
気になった俺は、一歩二歩と二人に近づいた。
:08/10/04 15:10
:N905i
:☆☆☆
#763 [兎]
まりちゃんの手は手首までアフロの中に埋もれていて少し気持ち悪かったが、俺はそんなことよりアフロの中に興味があった。
興味津々アフロ一点を見つめていた視線を上げると、怪訝そうな目をしたメタボと目が合う。
そりゃそうだ、手を伸ばせば届く距離まで近づかれりゃそんな顔になるわな…。
まさか『見せてくれ』なんて気持ち悪いことは言えず、俺は元いた場所に戻ることにした。
:08/10/04 15:11
:N905i
:☆☆☆
#764 [兎]
:08/10/04 15:13
:N905i
:☆☆☆
#765 [兎]
だが、あんなに近づいたにも関わらずメタボのチンコは影すら見えない。
分厚い腹の下に隠れてるのだろうか?
まりちゃんは相も変わらず目をつむったままシゴき続けていた。
「かかかかんなちゃんっ!!
い、い、い、いいよ!
凄い!うおっおおおっ!!
もっと、もっと激しくっ」
メタボは俺からまりちゃんに視線を戻しカクカクと腰を動かし声を上げた。
:08/10/17 15:09
:N905i
:☆☆☆
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