他人の情事(18禁)
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#774 [兎]
:08/10/17 15:32
:N905i
:☆☆☆
#775 [兎]
>>774続き
「ゲームでは縛ると反応良くなるんだよね〜」
なんだゲームの話か…。
まりちゃんは体全体を使って抵抗するが、メタボの体重と力にはかなわなかったようで手の自由はすぐ効かなくなった。
「ほ、ほどきなさい…」
弱々しく言った言葉を無視してメタボは、まりちゃんの乳首を口に含む。
:08/10/31 17:22
:N905i
:☆☆☆
#776 [兎]
「やっ…んふっ…」
メタボは、ペチャペチャ音を立てながら乳首を舌で転がしたり吸い上げたりしている。
「ふあぁっ…」
「はぁ…はぁ…かんなちゃんの声可愛いね、もっと聞かせてよ」
乳首を吸いながら胸を持ち上げ、空いてる方の乳首には指で刺激を送りはじめた。
「あ、ああんっ…やっだめ」
:08/10/31 17:24
:N905i
:☆☆☆
#777 [兎]
まりちゃんは、メタボから送られる刺激に腕を縛るネクタイをギシギシ鳴らす。
「エッチな声出されると僕もっと興奮しちゃう」
胸から口を離し、今度はベロベロまりちゃんの首筋を舐めはじめた。
「ああぁぁぁあっ!」
佐藤の舌が動くたび、まりちゃんは弾けたように声を上げる。
:08/10/31 17:25
:N905i
:☆☆☆
#778 [兎]
「さ、佐藤くん唾液多くてヌルヌルしてて…やだ、感じたくないのに感じちゃう…」
「ぐふふっ、かんなちゃん感じてくれてるんだね?
ぼ、僕うれしい」
大きく口を開けねっとり首を舐め、今まで以上に体を密着させ股間をすり寄せた。
「ち…がう、あんっ…感じてなんか…くぅっ…」
「感じてないの?感じてないの?
ならもっとチュパチュパしてあげる」
:08/10/31 17:26
:N905i
:☆☆☆
#779 [兎]
メタボは、口からニョロッと長い舌を出し耳のふちを丹念に舐めあげてから耳の中に舌をつっこみクチュクチュ音を鳴らす。
「あぁんっだめっ…だめぇっ、やめて…あっ、やっ…んふぅっ…」
「気持ちいんでしょ?
かんなちゃんエッチな声になってるよ」
「やっちがっ…んっ…耳、舐めないでぇ…」
まりちゃんは、目をキュッとつむり眉を寄せ懸命に快感に耐える。
:08/10/31 17:29
:N905i
:☆☆☆
#780 [兎]
「あれ、かんなちゃん耳弱いの?そーなんだ?
ならもっとしてあげる」
舐める耳を右耳から左耳にかえ、またクチュクチュ音を立てて舐める。
「はんっ…やっ、あっ、あんっ…やめて、佐藤くんっあっ、だめっ…」
「やめない、ぐふっ、やめないよ。
かんなちゃんの声もっともっと聞きかせて…はぁ、はぁ…」
メタボは、息を荒げまりちゃんの腹の上で腰を動かした。
:08/10/31 17:30
:N905i
:☆☆☆
#781 [兎]
「あ、当たってる…堅いのが私のお腹にぃ…」
「はぁ、はぁ、かんなちゃん…かんなちゃん…」
メタボは、まりちゃんの体にまたがったまま耳から首、首から鎖骨、鎖骨から乳首に舌を這わせ乳輪ごと口に含み吸い上げた。
「んあっ…あぁんっ…!」
:08/10/31 17:31
:N905i
:☆☆☆
#782 [兎]
「かんなちゃんのオッパイ、ミルクの匂いがするね」
「やっ、そんなこと言わな、ああっ…」
今度は、乳首から口を離しヘソまで舌を這わせる。
まりちゃんの体にテカテカ光る唾液の道が出来た。
「ぐふふっ、かんなちゃんの体、汗の味がする」
思う存分体を舐めあげてから口を離し、サワサワと腹に短い指を這わせマ〇コに鼻を寄せる。
「や、なにっ!?」
:08/10/31 17:34
:N905i
:☆☆☆
#783 [兎]
「ぼ、僕、女の人のオマ〇コ見るの初めてなんだ」
「見ないでっ、そんなとこ見ないでよ!」
腕を振りネクタイをギシギシ軋ませ、脚に力を入れ股を閉じるが
「ぐふふ、かんなちゃんのここ甘酸っぱい匂いとヨダレが垂れてるね」
まりちゃんの些細な抵抗は、メタボの手によって遮られた。
:08/10/31 17:35
:N905i
:☆☆☆
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