他人の情事(18禁)
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#805 [兎]
「ひひひっそんなに触ってほしいのか?」
「う、うん…触って…?」
まりちゃんは、メタボには言わなかった言葉をあっさり口にする。
メタボはショックを受けたようで床の上で軽くよろけた。
:08/12/25 18:48
:N905i
:☆☆☆
#806 [兎]
感じさせたいのは山々だが俺は躊躇し手が出せない。
「岸本くん、お願い…」
お願いされても…なんつーかあれだ。
まりちゃんの体やマ〇コにゃメタボの唾液がベッチャベチャに付いてんだよ…。
メタボの唾液に触れたくない気持ちでいっぱいだ。
…っと、いいこと思いついた。
:08/12/25 18:49
:N905i
:☆☆☆
#807 [兎]
:08/12/25 18:53
:N905i
:☆☆☆
#808 [兎]
>>797-807続き
「なぁ、オナニーしろよ」
「えぇっ!?」
「オナニーだよ、オナニー。毎日してんだろ?」
「そんなこと…」
まりちゃんは恥じらいを含んだ顔でプイッと横を向く。
「そんな顔しても俺は触んねーよ?」
今度は頬を膨らませた。
:09/01/19 15:46
:N905i
:☆☆☆
#809 [兎]
正直触りたい。
何度もイかせたい。
俺のをブチこんでやりたいがメタボのせいで…。
わりぃな、まりちゃん。
俺はまりちゃんの右手のネクタイを外した。
「なにすんだよ岸本くん!」
「そー怒るなメタボ。
手が自由じゃなきゃオナれねーだろ?
見たくねーのか?まりちゃんのオナニー」
「み、見たいっ!!」
「ならおとなしくしとけ」
:09/01/19 15:46
:N905i
:☆☆☆
#810 [兎]
「ほ、ほんとにするの…?」
「当たり前だろ?
しっかり見ててやるよ」
ニヤついて言った俺の言葉にまりちゃんは、再びマ〇コを潤ませた。
「んふぅっあんっあ、あ、あ、あんっ…ああぁん」
自由になった右手を使いクリ〇リスに刺激を送り腰を浮かす。
:09/01/19 15:47
:N905i
:☆☆☆
#811 [兎]
「やぁっ、いいのぉ、クリ気持ちいよぉ…あんっもっと、もっと良く見て岸本くん!
私のいやらしいオマ〇コもっと見てえぇ!!」
すげぇエロい。
勃起したクリ〇リスは赤く充血し、マ〇コは物欲しげにパクパクくちを開ける。
俺も我慢の限界だが、メタボは毛の中に手を突っ込み息を荒くし始めた。
「はぁ、はぁ…うぅっ、すごい、すごいよかんなちゃん」
:09/01/19 15:48
:N905i
:☆☆☆
#812 [兎]
目の前でこんなに激しくオナられたらメタボじゃなくてもそーなるわな。
「はあぁんっ!!
いいっ、ああっ、あ、あ、あ、あっイクイクイクー見られながらイッちゃうー」
まりちゃんの爪先に力が入り手の動きが加速する。
「はぁっ、はぁはぁはぁ…んんっ…あっあんっ…ああああーーイックゥッ!!」
ビクンッ。
ひときわ大きく鳴くと体を浮かせ濃い液体をシーツに飛ばす。
:09/01/19 15:49
:N905i
:☆☆☆
#813 [兎]
ひくひくマ〇コ痙攣させるまりちゃんは、ベッドの上で小刻みな息を繰り返す。
ひひっ、これからどーしてやろうか?
「う、うおぉっ」
ガバッ。
俺が行動を起こす前にメタボが先に動いた。
:09/01/19 15:50
:N905i
:☆☆☆
#814 [兎]
「んふぅ、ああんっ」
「フー、フー、ズュブグチュチュックチュクチュッ」
メタボがベッドの横から体を前のめりに倒し、ヒクヒク痙攣を続けるまりちゃんのマ〇コに口を当て舐め始めたんだ。
「お、おいし、はぁ、おいしい…かんなちゃんのエッチな味がして美味しいよ」
「んっ、ああっ今ダメ…やっ、感じちゃ、あぁんっ」
ここはメタボに任せて俺は保健室を物色するか。
:09/01/19 15:51
:N905i
:☆☆☆
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