他人の情事(18禁)
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#824 [兎]
>>818-823更新分
ぱんぱんに膨れあがった顔。
そこらの女より肉が付いてる胸まわり。
太くて短い手足と指。
何段にも重なったぶよぶよの腹。
こんな体を目の前にその気になれる女は数少ないだろう。
泣いてるとこを見るとまりちゃんも苦手のようだ。
ちなみに俺もそんな性癖は無い。
:09/06/18 16:29
:N905i
:☆☆☆
#825 [兎]
「可愛い顔が台無しだよ。
僕の舌で舐めとってあげる。でも足が邪魔だね」
ベッドの上のパイプ。
腕の両脇に縛り付けた足。
顔を舐めるには足の間に体をねじ込むしかないが、メタボの体じゃ入らない。
「しょうがないなぁー足外してあげる。
でも僕を蹴ったら許さないよ」
「蹴らないっ、蹴らないから外してっ!」
:09/06/18 16:30
:N905i
:☆☆☆
#826 [兎]
「ぐふふっ」
「あっ…」
メタボはまりちゃんの上にまたが…いや、まりちゃんのマ〇コにチンコ押しつけるように座りながら足の包帯を外していく。
「やっ…当たってる…佐藤くんの当たってる…」
「ぐふふっ騒いだらこのまま入れちゃうよ?」
右足の包帯を外し、左足にとりかかるメタボ。
まりちゃんは息を呑み体を強ばらせる。
:09/06/18 16:31
:N905i
:☆☆☆
#827 [兎]
「ほら、両足取れた。
でもこーしなきゃね」
自由になったまりちゃんの両足を今度は横のパイプに縛り付けた。
ちょうど股を開いた状態になったわけだ。
「あれ、涙乾いちゃった?
せっかくペロペロしてあげよーと思ったのに残念」
「やっ!!」
まりちゃんが息を呑み顔を引きつらせるのを俺は、先生用の椅子にまたがりながら見ていた。
:09/06/18 16:32
:N905i
:☆☆☆
#828 [兎]
「濡れるのは顔だけじゃないよね。感じたらいっぱい濡れるよねっ?」
「や、やだよ…吸わないでっ…」
「ぐふふっ嫌なの?
でもかんなちゃんの乳首僕の口のなかで堅くなってきたよ」
「ちっ、がうっんっ…やめ…あ、やっ」
まりちゃんは嫌々と目を瞑って首を振る。
「かんなちゃんは感じてない。感じてないよね、うん。それでいーよ。
でも僕はやめない」
まりちゃんの体に覆いかぶさったメタボは、口をすぼめ歯を立てながら左の乳首を吸い上げ右手で、右の乳首を摘む。
:09/06/18 16:33
:N905i
:☆☆☆
#829 [兎]
「んふっやだ…、乳首痛いっやめてっ…」
「痛くない痛くない。
かんなちゃんのやだ!は、もっとして。だよね?
僕だんだんわかってきた」
なにが分かってきた。だ、全然分かってねぇ。
俺も乱暴に扱う時はあるが、ありゃ酷い。
そんなに歯を立てて吸う馬鹿がいるか!
乳首の触り方もなっちゃねぇ。
痛くすりゃ感じるとでも思ってんのかね、あいつは。
「はぁはぁはぁはぁ…かんなちゃんのオッパイ美味しい。
ぐふっ、こんなに伸びちゃってエッチなオッパイ」
メタボはまりちゃゎの乳首を親指と人差し指で摘み目一杯上に引き上げた。
:09/06/18 16:33
:N905i
:☆☆☆
#830 [兎]
「ひぎっ!?
や、痛いっ!」
「かんなちゃんは痛いの好きでしょ?
もっともっとオッパイいじめてあげるよ」
「やだ止めてっ!痛いのやだっ!!」
メタボはまりちゃんに構わず行為を続ける。
「かんなちゃんのマシュマロオッパイ。
ミルクの匂いのやわらかオッパイ美味しいなぁ〜」
「んんっ!やめてっ!」
「やめていーの?
乳首こんなにコリコリしてるのに?」
「し、してないわ!」
「してるよしてる。ツンッて勃起してる。ぐふふっ」
:09/06/18 16:35
:N905i
:☆☆☆
#831 [兎]
メタボは乳首から口を離しまりちゃんを見つめ嬉しそうに笑った。
いや、笑ってる場合じゃねぇ!
「こっち来いメタボ!」
ちらっと俺を見て何事もなかったように行為を続ける。
チッ、あいつシカトかよ。
ゴツンッ!!
「いたっ何するんっ「いーから耳かせ」
メタボの頭を叩きまりちゃんに聞こえないよう耳打ちした。
:09/06/18 16:36
:N905i
:☆☆☆
#832 [兎]
「あっあっやだっあんっ」
乳首をめちゃくちゃにイジッてたメタボを見兼ねて俺が直々にレクチャーしたかいあってか、まりちゃんの口から喘ぎ声が漏れはじめた。
「かんなちゃんの顔トロトロしてる。
乳首だけでイきそう?ここ気持ちい?
ハァハァハァ…僕も、僕も気持ち良くなりたい」
「んっはぁ…あん、あっ、オッパイ…あぁんっオッパイ気持ちい…」
:09/06/18 16:37
:N905i
:☆☆☆
#833 [兎]
「かんなちゃんかんなちゃんかんなちゃんっ!!僕もっ」
「ダメッ!!もーすぐイきそーなの止めないで!」
あんなに嫌がってたのに止めないで、か。
ちょっと複雑だな。
メタボはまりちゃんの言葉に気を良くしたのか止めていた手を動かしだした。
:09/06/18 16:38
:N905i
:☆☆☆
#834 [兎]
「あっあっあっやっあんっ気持ちい…はぁ、気持ちいよ…」
「かんなちゃんの乳首さっきより勃起してる。
オマ〇コなんて触ってないのにビシャビシャだ」
「オマ〇コも気持ち良くなりたあぁっ、だめっやぁんっ本当に、本当に乳首だけでイッちゃう!
ひやああぁぁぁぁああイックゥッッ!!!!」
:09/06/18 16:40
:N905i
:☆☆☆
#835 [兎]
ビクッ、ビクッ。
まりちゃんは大きな声をあげて絶頂に達した。
「ほ、本当に乳首だけでイッちゃたね。
そんなに気持ち良かった?
かんなちゃんイッパイいかせてあげたから今度は僕の番だよ。ぐふっ」
メタボに何度もイかされたまりちゃんがベッドの上でグッタリしてるのが妙に腹立つ。
あんなつたない愛撫で簡単にイきやがって。
「フゥーフゥー」
メタボは鼻息を荒くして自分の手でチンコをさすりだした。
:09/06/18 16:41
:N905i
:☆☆☆
#836 [兎]
「かんなちゃんのグチュグチュマ〇コに僕のオチンチンが入るんだ。
そ、想像しただけで僕イきそーだよ」
「きしもとくん…おちんちん…先生のオマ〇コ熱いの…早く…早…」
まりちゃんは虚ろな目で小さく呟いたがハッとして目を見開いた。
自分でも気付いたんだろう。
岸本は俺。メタボの名字は佐藤だ。
:09/06/18 16:41
:N905i
:☆☆☆
#837 [兎]
「かんなちゃんっ!
今なんて言った?ねぇ、なんて言ったの!?」
顔を赤くして迫るメタボと顔を青くして怯えるまりちゃん。
「さ、佐藤くんって言ったわ!」
「岸本くんて言ったでしょ!僕ちゃんと聞いてたんだから!
かんなちゃんの包帯解いて僕のこと縛ってもらいたかったけどやめた」
あぁ、そーいやこいつMだったな。
縛ってもらいたかったのか…。
:09/06/18 16:42
:N905i
:☆☆☆
#838 [兎]
「悪い子にはお仕置きしちゃうもんね」
「なにっムグッ」
「ちょっと黙ってて!」
まりちゃんの口はメタボのチンコによってふさがれた。
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>>824-838更新分
:09/06/18 16:45
:N905i
:☆☆☆
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