・・悪魔なキミ・・
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#470 [凛]
>>1-100
>>101-200
>>201-300
>>301-400
>>401-500
失礼

⏰:08/07/24 00:51 📱:P702i 🆔:ON0slSqM


#471 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:08/07/24 07:15 📱:W61SH 🆔:noXE50Wc


#472 [我輩は匿名である]
あげちゃうし

⏰:08/07/24 18:55 📱:W61SH 🆔:noXE50Wc


#473 [夜蝶]
頑張れ
この小説
どえら好きやあテ

⏰:08/07/24 22:52 📱:911T 🆔:OzQlKX6E


#474 [か-な]
↑感想ここに書くなし!

⏰:08/07/24 23:28 📱:F902iS 🆔:7t/e1/sM


#475 [我輩は匿名である]
あげ

⏰:08/07/25 20:59 📱:W61SH 🆔:Xx3X4cZ2


#476 [みい]

>>465

蓮の舌が私の咥内へ、背中にあった手が私のTシャツの中へ侵入してくる。


ちょっ…う、嘘でしょーっ!?//

あまりにヤバめな事態に、私の頭はすっかりパニック状態だ。


私の腰あたりを撫で回していた蓮の右手が、徐々に上のほうに伸びていく。


待ってー!//ちょ、タンマ!タンマタンマ!//まじで駄目だって!

⏰:08/07/26 15:50 📱:SH905i 🆔:0ZFDBPTw


#477 [みい]

ひえ〜!無理ムリむりっ!//


お母さん…っ、このままじゃあ柚稀、『お隣りの蓮君』に喰われてしまいますっ…!



〜♪〜♪〜…


でっ、電話!さえちゃんかも!


机の上に置きっぱなしにしていた私の携帯がおもむろに鳴りだしたとき、蓮の動きが一瞬止まった。

⏰:08/07/26 15:51 📱:SH905i 🆔:0ZFDBPTw


#478 [みい]

い、今だあっ!!


その隙に私は力いっぱい蓮の肩を掴み、思い切り押し退けた。


ゴンッ、という音と共に、蓮が小さく呻(ウメ)き、頭を押さえる。


「さっ、さえちゃんっ!?」
『柚?ごめん、さっきバイト中でさ〜。何かあった?』


さえちゃん…ナイスタイミングだよー!まじ感謝ですっ!!

⏰:08/07/26 15:52 📱:SH905i 🆔:0ZFDBPTw


#479 [みい]

「ううんっ、大丈夫大丈夫!ごめんねわざわざ!ありがと♪」
『ならいいんだけどさ!あっ、てゆうか聞いてー!またあのクソ店長がさあ…』


お、なんか長くなりそうだな…。恐る恐る蓮に目を遣ると、かなーり眼球を光らせ、不機嫌オーラ漂わせてます…;


そんなことなどつゆ知らず、さえちゃんの弾丸トークは止まらない。

『まじありえなくない!?もう本当無理!きもすぎて我慢できない!』

⏰:08/07/26 15:53 📱:SH905i 🆔:0ZFDBPTw


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